感想ノート
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葉方萌生 2025/09/10 11:20
作品を読んでいただきありがとうございます!
嫉妬をはじめとした負の感情を、はじめて中心に添えて書いた作品になりました。
ふたりの出会いと別れは当初から決まっていました。書いていくうちに調べ物が増え、扱う感情が増え、この形に結び付いたときには自分でも感動してしまいました。
”きらきら光る、宝石のような言葉”
こう言葉をしたためていただき、とても感謝しています。作者からの返信 2025/09/11 21:13
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葉方萌生 2025/09/10 11:20
作品を読んでいただきありがとうございます!
嫉妬をはじめとした負の感情を、はじめて中心に添えて書いた作品になりました。
ふたりの出会いと別れは当初から決まっていました。書いていくうちに調べ物が増え、扱う感情が増え、この形に結び付いたときには自分でも感動してしまいました。
”きらきら光る、宝石のような言葉”
こう言葉をしたためていただき、とても感謝しています。
作者からの返信 2025/09/11 21:13
作品拝読しました!
相変わらず、目の前の情景がありありと浮かんでくる描写に感服しながら、運命に引かれ合う二人の行く末が気になって最後まで読み進めました。
栞と光希の出会いはやさしいけれど、決してそれだけじゃない。栞にとって嫉妬の対象だった人の弟だったことで、彼女がどれだけ葛藤して悩んだだろうと考えると、胸が苦しくなりました。でも、間違いなく栞は光希に対して希望のようなものを感じているし、最後の手紙でお別れだけじゃない言葉を残していたのに救われる思いでした。
きらきら光る、宝石のような言葉の数々も素敵で、古き良き時代のラブストーリーを見ているような感覚でした。栞の日記がじんわり胸にくるし、泣きそうになりました。
二人の未来がどうかこの先交わっていると嬉しいです。
素敵な作品をありがとうございました。