神獣鏡

『神獣鏡 』 (コノハナサクヤヒメ)4話

サクヤも18歳を、超えたか子供がいてもおかしくなく、

西安にいた時は6歳くらいなので 、中国をでてから

12年の月日が、経っている事も、伝記の中から読み取る事ができる。から

ニニギは50歳くらいで、早川町のおばあちゃんの店にいた

早川町の姫の兄貴みたいな人であろうな。


ニニギが50歳いかないくらいなら

やはり徐福は、愛人を二人くらい作っていて、案外遊び人

くらいでないと、ヤキモチや嫉妬により

人間関係を、崩すことも知っていないと、

お墓に他人の推測で、イエスキリストのお墓

とは、冗談ではかかれないくらい。

日本の、歴史の中でもかなり謎の多い人物になっているのも、
教科書に載らなくても凄い人物、

ノストラダムスも、ダ・ビンチ、モナ・リザが

有名になりすぎて、ダ・ビンチがでてこない

みたいに。

イエスキリストの、存在感があまりにもでかすぎて、

徐福たちは追いつかないともいえる。

! ! !




紀元前 260年 頃の西安


天下統一してしまった、孫権たちは大忙し大判ぶるまいに

なるしかなく。

そんななか、子供など、3日に一人くらいで作っていた
くらい強いと言える。


が、長女の中でも賢い娘の 実際の4歳から 6歳くらいの


実の娘を 孫権の事だから、徐福に託して神獣鏡と

抱き合わせで渡して、酒でも飲んだと言える。


そうすれば、徐福は孫権の、代わりそのコノハナサクヤヒメ

は日本語だが、日本らしい名前を、すでに西安でつけていたと、予測できる。


相当三国時代の武将たちは頭良いこともわかってくる。


それくらいでないと、中国の天下を統一できなかった。

というより赤鳥元年鏡にそこまでの謎がひめられていた

ことは俺は気がついていたから、

前からこのように書いているわけだ。


つまり、徐福は孫権の娘を託されて、保護者なので、

恋愛感情はもてない。という事も酒を飲んで話ができないと、

腹をわって話せないという事になるのかな。


! ! !


山梨県の盆地の右の、ハズレの山奥に

山家という集落がありそこで、ふだんから

キコリを、しながら木材を加工しながら

職人を、しているキコリのキリオはまだ

17歳であるが、後にサクヤを嫁にもらい

お腹の赤ちゃんが ニニギの 娘だとある

ことは、キリオには話してある。


天保50年くらい 適当

弥生時代の富士山の大噴火の翌日の


天変地異であるために、みんな小さいことは

気にしなくなっていて、早く2ヶ月くらい

経過してくれないかな。


それまで、臨月で、絶対安静のサクヤであった。

その間にキリオのオテコを、やりながら居候を

して、共存しているお付のミズホであった。

お湯を沸かすための薪割りやら

材木を加工する職人のキリオのオテコを

してお手伝いを、しては夜はキリオの父で

部族の酋長である武さんの命令に従い

キリオの自宅にて酒を飲んで

とくにお付きのミズホが口を聞いて 仲を取り持っている

という事になる。

毎晩、富士の本栖湖畔に数年に気づいた徐福村やら

それまで、西安から北九州。


邪馬台国から蓬莱山までの道のりの話を 全て
話すことになるミズホと姫のサクヤであり、


部族の武と息子のキリオは

ミズホたちの壮大な話しの、中から


自分たちが中国の始皇帝の命令で不老不死の


実を取りにきたはよいが、富士山が噴火してしまい。

お腹の中にさらしを、巻いていて、

その中から孫権の鏡を、みせて、


その青銅鏡の持つ霊力やら存在感で

見る人が見れば、そんな時代に日本で青銅石器時代に

なっていなく、青銅ではなく、まだ土器の文明の中に

青銅 ブロンドがあったことのほうが親方の武や

職人のキリオはびっくりしたと思える。

やはり、サクヤとミズホの話で酒を飲むのであるから

毎晩華やかで新鮮なネタを武とキリオに提供している

事にもなる。


数カ月後 ! !


可愛い女の娘を産んだサクヤでありました。

生まれてきた娘の父親は溶岩に飲まれてしまった

ニニギであるが、18歳で初の娘を産んだサクヤ自身が

孫権の愛娘にあたるので、生まれてきた娘は孫権の孫に

なりキリオはどう見ても、現代の俺。著者の村松であり

チャッカリ者でおこぼれにありつくコバンザメとか

ハイエナみたいに鼻がきくようなやはり汚いキリオでも

あるが、憎めない要素も持ち備えている節もある。


このような壮大で壮絶な話はいつかは歴史の教科書に乗り

そうなので職人のキリオは自分たちで、まだ

山梨県の盆地も湖の水が渇ききっていなく。

沼池になって、魚や貝殻など食べ物には事欠かさない

文明 縄文時代から弥生時代に入って日本もこれから

青銅石器時代に入りそうな時代である。

そのころ山家には綺麗な清水の湧き水があり

そこでお産をする人が増えていたので

ゲンを担ぎその縦看板にキリオや職人の

親方で自分の実の父親でもあり 大工の棟梁みたいな


その集落山家の酋長である武たちは皆殆どが職人であり

そういう看板に自分たちで上手な字で富士山が噴火したよ

うな事柄を伝記として記しておくことにした。

この文章の著者の自分村松も、

そういう縦看板に歴史の教科書には乗っていない

真実があんがい、隠されている事に日本を車で

一周していた頃に気が付いてしまった。


! ! !




武やキリオや集落の村人がどこの馬の骨かわからなかった

二人。素性や身分がわからなかった村民も

毎晩の酒を飲む席でのミズホとサクヤの話しの

中から中国から来た孫権の娘で、その孫権が中国を

統括しはじめて、その記念に赤鳥元年鏡を作らせて

その青銅器時代にすでに中国は入っていることを見せつけ

ているということも中国人もよくやる手法。

自分たちの、力を見せつけるのはアジアでわよくある

話しである。

そんなんで、サクヤの名前はコノハナサクヤヒメと

いいながいからサクヤヒメ 、サクヤと呼ばせて

キリオと、夫婦にさせるのが武の魂胆でもあった。

が武はミズホでいーや。 と親子2人して

双子みたいに馬鹿な親子であった。


馬鹿な息子に馬鹿な父親。

親子水入らずとはこういう事かというくらい

仲の良い親子のもとへ、またとんでもない

コノハナサクヤ姫とお付きのミズホが

居候にて転がり混んでしまった。


ドタバタ痛快、ずっこけ歴史に残る

大河ドラマ用のシノプシスにしたてていきますが

すでに視聴率やら視聴料だけで


億超えています。


支払いをしないのには、これからどうするかを

武さんと話し合い決めていきます。