小さいおじさん

ヒューマンドラマ

完

谷地雪/著
小さいおじさん
作品番号
1723227
最終更新
2024/04/25
総文字数
2,408
ページ数
1ページ
ステータス
完結
いいね数
1
花の金曜日。彼女は狭いワンルームに帰宅して、焼き鳥と缶ビールで晩酌。
すると、何やら小さなおじさんが現れた!

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

日常にありそうなほっこりしたお話でした! イメージとしては「ねこに転生したおじさん」みたいな。

欲をいえばもう少しおじさんとの時間があるといなくなったときなんだったんだろう、不思議だけど切ないって感じが出る気がします。

ちなみに私もおじさんとのお話を書こうと思って、そもそもノベマにおじさんの話があるのかなと探しているところ手に取らせていただきました!
ありがとうございます!

2026/10/22 16:23

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop