ゴーストお姉さん(以下ゴ)「やあ、ゴーストお姉さんだよ」
リリィお姉さん(以下リ)「リリィお姉さんなのかしら!」
ゴ「私たちはエイプリルフールだからと言って急にいにしえのキャラ対談形式をやろうとして生えてきただけだから本編とは実際関係がないよ」
リ「過去も現在も未来も、ワタシたちが本編に出てくることはねーのかしら!」
ゴ「だから初見さんでもごあんしんだね」
リ「さすがにそれはねーのかしら。普通にネタバレとかするから一見さんは素直に序章から読むかしら」
ゴ「序章がいちばんハードル高いんだけどね」
リ「でも序章で合わなかったら普通にやめた方がいいかしら。大体ずっとあんな感じかしら」
ゴ「書籍版ではだいぶ読みやすくなったと思うからよろしくね」
リ「しれっとマーケティングしたところで、さっそくなぜなにゴスリリをはじめていくかしら!」
ゴ「とはいっても、タイトルで言ってるけど別に質問とか特にないんだよね、まだ」
リ「実際には質問のお便りとか、今度まとめて答えますねって言ったような記憶もあるけどどっかやっちゃったので申し訳ねーかしら! 質問してくれてた方はほんと申し訳ねーけどもう一回質問してくれると助かるかしら! 作者の人はほんと物忘れが激しいからなぜなにでやれよってしっかり刺しておいて欲しいかしら! だいたいざっくりした感じだったら感想欄とか作者の人Twitter(自称X)とかマシュマロとかで聞いてくれたら普通に答えてるかしら!」
ゴ「だいたいその場で設定生やすから、お気軽に聞いて欲しいそうだよ。ネタ回しにもなるし」
リ「まー、そんなわけでエイプリルフールだし、ここは適当な質問をでっちあげて適当に答えるかしら!」
ゴ「じゃあ最初の質問はこちら」
Q.なにこれぇ……?
A.エイプリルフールかしら!!!!!!!!!!!!
ゴ「エイプリルフールは別に免罪符じゃないんだけどね」
リ「しかたねーのかしら! 一年に一回しか更新しないような連載(笑)が毎年毎年エイプリルフールネタなんか出てこねーのかしら!」
ゴ「というか毎年はやってないしね。普通に諦めればいいのに」
リ「せっかく続いてるし、書籍化もしたから頑張ってるふりがしたいみたいかしら」
ゴ「働いてるふりは大事だからね」
リ「じゃあ次の存在しない質問かしら!」
Q.書籍化マ?
A.マ!!!!!!!!!!!
ゴ「存在しない質問だけど回答は存在するんだよねえ」
リ「でもまあこれは存在しないとも言い切れないかしら。発表したときはみなさん驚いてくれたし、作者の人も驚いてたかしら」
ゴ「なんならいまでも半信半疑らしいからね」
リ「作者の人も信じ切れてねーけど、異界転生譚ゴースト・アンド・リリィ書籍化! これはマジかしら。マジマジのマジかしら」
ゴ「癖の強い語尾のせいで本当かどうか何もわからないねえ」
リ「うっせーかしら!」
ゴ「まあそんなわけで本当に書籍化しました。ありがとうございます」
リ「ありがとうございますかしら!」
ゴ「作者の人のTwitter(自称X)でも毎日宣伝してる他、活動報告とかでもご報告させていただいたけど、それでもまだ知らない人は知らないと思うので、本編内でもおしらせしたよ」
リ「詳細は前回のゴスリリ本編をチェックかしら!」
ゴ「まあ詳細っていうほど詳細は書いてないけど……」
リ「それでもまだ読み飛ばしちゃった方のために今回のなぜなにゴスリリかしら!」
ゴ「まあ、これこそ読み飛ばす回だと思うけど」
リ「それはもうどうしようもねーのかしら! あの手この手でおしらせして、全然関係ないとこでバズった結果ようやく宣伝効果が出てきた感じなのかしら! このビッグウェーブに乗るしかねーのかしら!」
ゴ「完全に乗りそびれて水没してる気はするけど……」
リ「一応本編の枠でリンクとかあんまり詳細を書いたり誘導したりすると怒られる気もするから、まずはタイトルで検索してほしいかしら!」
ゴ「特典とかもあるからご予約はお早めにね」
リ「気にせず次の質問かしら!」
Q.WEB版はどうなるんですか?やめるの?
A.やめねーかしら!!!!!!!!!!
ゴ「今後はWEB版って呼ぶことになるの、なんかレトロニム感あるよねえ」
リ「まあ原作っていうのもおかしいし、書籍版WEB版で呼び分ける他ねーのかしら」
ゴ「異界転生譚ゴースト・アンド・リリィ、また関連シリーズは今後もWEBで連載していくよ。公開停止とかは特に予定してないね。これは編集さんともお話して許可はもらってるよ」
リ「だから艶話とかR-18なやつもあいかわらずこっしょり更新するかもかしら」
ゴ「まあ一年に一回しか更新してないような連載()だけどね」
リ「作者の人の本業とかモチベとかもあるので仕方ねーのかしら! 仕方ねーといえなのかしら!」
ゴ「そのあたりはまあ、恐縮だけれど、悪しからずご了承くださいだね」
リ「一応書籍第一巻は、WEB版序章を加筆整理した感じかしら」
ゴ「二巻とか三巻がもし出るとしても、いちおう大筋は変えていかない感じでお話してるね」
リ「ただ、そうなるとトルンペート登場まで遠すぎるかしら! だからそのあたりはエピソード前後させたり省略したり魔改造したりするかもしれねーかしら!」
ゴ「まあ、この時点でそのあたり詰められてないから、お察しと言うか……」
リ「別にそういうことじゃねーと思うかしら!??!?」
ゴ「まあ何かあっても何もなくても私たちには何も言えないしね……」
リ「なんか悲観的にするのやめるかしら! 夢はおっきくかしら!」
ゴ「夢を見なくなることを婉曲的表現で大人になるっていうんだよ」
リ「最悪の参考例かしら!!」
ゴ「まああんまり悲観的過ぎてもよくないから、流して次のお題に行こうか」
リ「じゃあ次の質問はこちらかしら!」
Q.ゴスリリ組とシルマジ組遭遇はある?
A.少なくとも当分はねーかしら!!!!!!!
ゴ「これはない質問と言うより、たまに期待の声が届いたりするね」
リ「申し訳ねーけれど、たぶんすれ違いはあってもしばらく遭遇はねーかしら」
ゴ「いくつか理由はあるけど、まずプレイヤー同士が遭遇して仲良くおしゃべりして終わりっていうんじゃ盛り上がらないけど、かといってプレイヤーが協力して解決しなければならない事件って大掛かりになりすぎるよなあっていうのがあるね」
リ「劇場版のサイズ感かしら。うーん、やるとしたらまたシティアドベンチャー的な、戦闘能力とかじゃない素の問題解決能力が試されるやつになるかしら」
ゴ「頭使う系のやつは、作者の人も頭使わないといけないからねえ……」
リ「あと読者の人的にも、どっちも読んでくれてる人もいるけど、みんながみんな両方読んでるわけではねーと思うのかしら。読んでないひとからするといきなり知らねーやつが主人公面で出てくるのかしら」
ゴ「ゴスリリとシルマジ、結構客層分かれる気はするんだよねえ」
リ「シルマジはゴスリリの逆張りというか、ゴスリリのめんどくせー!って言われた部分全部削って頑張って『寄せた』結果なのかしら」
ゴ「『寄せた』結果が女装ハイエルフママ男子とケモショタな時点でなにも隠せてないんだよなあ」
リ「そのあたりのヘキはさておき、掴みが弱い、話が薄い、という悪い見方もできてしまうのがシルマジなのかしら」
ゴ「掴もうとする先がおかしい、話がくどいの逆張りだからね。ゴスリリが早々にしめった心理描写と重苦しい経歴で一見さんバイバイしたところあるから、なるべくソフトで軽い感じ目指したらしいんだけどね」
リ「持ち味殺して行方不明になった感じはあるかしら。でもあくまで悪い言い方をすればだから、いい方に見ればさっくり読めてさっくり進められるお手軽ファンタジーでもあるのかしら」
ゴ「シルマジのふたりは割と正統派でファンタジーしてほしかったらしいからね」
リ「でも結局ファンタジーせずだらだらしてるのかしら。もっと冒険するかしら」
ゴ「強すぎると使いづらいってこれかあ、とは思ったらしいよね。ライバル枠のウルカヌスも強すぎ枠の人だしね」
リ「コメディラインとシリアルラインの微妙なところもあるかしら」
ゴ「そういうわけで、シルマジが迷走してるのもあって、二作品の接触はまだ先になりそうかな」
リ「かしらかしら!」
ゴ「じゃあ、今日はそんな感じで、ネタも尽きたからお別れの時間です」
リ「キャラ対談形式にうっときて開幕バイバイせずになんとかこらえてくれたみなさんはありがとうかしら!」
ゴ「実際どうなんだろう。私は嫌いじゃないんだけど」
リ「程度によると思うかしら。でもその程度はひとによりけりだからマージでわっかんねーかしら」
ゴ「今日日は声の大きい人の声は際限なく大きく響くからねえ」
リ「サイレントマジョリティがサイレント過ぎてわからねー世の中なのかしら」
ゴ「おっと、このままだと延々とだべりそうなので、ここで〆ようか」
リ「それでは長々とお付き合いいただきありがとうございましたかしら!」
ゴ「それじゃあね。またね」
※異界転生譚ゴースト・アンド・リリィは感想・質問・怪文書等いつでもお待ちしております。
お気軽にどうぞ。
もっとお気軽に、ここ好きとかリアクションボタンとか、それぞれのサイトでお好きな感じの評価してくれても嬉しいです。
Twitter(自称X)へのポストリポストも大歓迎です。
なんらかのアクションがないと作者の人からはなにも見えませんので、助けると思ってひと手間お願いいたします。
それでは、また。
長串望
リリィお姉さん(以下リ)「リリィお姉さんなのかしら!」
ゴ「私たちはエイプリルフールだからと言って急にいにしえのキャラ対談形式をやろうとして生えてきただけだから本編とは実際関係がないよ」
リ「過去も現在も未来も、ワタシたちが本編に出てくることはねーのかしら!」
ゴ「だから初見さんでもごあんしんだね」
リ「さすがにそれはねーのかしら。普通にネタバレとかするから一見さんは素直に序章から読むかしら」
ゴ「序章がいちばんハードル高いんだけどね」
リ「でも序章で合わなかったら普通にやめた方がいいかしら。大体ずっとあんな感じかしら」
ゴ「書籍版ではだいぶ読みやすくなったと思うからよろしくね」
リ「しれっとマーケティングしたところで、さっそくなぜなにゴスリリをはじめていくかしら!」
ゴ「とはいっても、タイトルで言ってるけど別に質問とか特にないんだよね、まだ」
リ「実際には質問のお便りとか、今度まとめて答えますねって言ったような記憶もあるけどどっかやっちゃったので申し訳ねーかしら! 質問してくれてた方はほんと申し訳ねーけどもう一回質問してくれると助かるかしら! 作者の人はほんと物忘れが激しいからなぜなにでやれよってしっかり刺しておいて欲しいかしら! だいたいざっくりした感じだったら感想欄とか作者の人Twitter(自称X)とかマシュマロとかで聞いてくれたら普通に答えてるかしら!」
ゴ「だいたいその場で設定生やすから、お気軽に聞いて欲しいそうだよ。ネタ回しにもなるし」
リ「まー、そんなわけでエイプリルフールだし、ここは適当な質問をでっちあげて適当に答えるかしら!」
ゴ「じゃあ最初の質問はこちら」
Q.なにこれぇ……?
A.エイプリルフールかしら!!!!!!!!!!!!
ゴ「エイプリルフールは別に免罪符じゃないんだけどね」
リ「しかたねーのかしら! 一年に一回しか更新しないような連載(笑)が毎年毎年エイプリルフールネタなんか出てこねーのかしら!」
ゴ「というか毎年はやってないしね。普通に諦めればいいのに」
リ「せっかく続いてるし、書籍化もしたから頑張ってるふりがしたいみたいかしら」
ゴ「働いてるふりは大事だからね」
リ「じゃあ次の存在しない質問かしら!」
Q.書籍化マ?
A.マ!!!!!!!!!!!
ゴ「存在しない質問だけど回答は存在するんだよねえ」
リ「でもまあこれは存在しないとも言い切れないかしら。発表したときはみなさん驚いてくれたし、作者の人も驚いてたかしら」
ゴ「なんならいまでも半信半疑らしいからね」
リ「作者の人も信じ切れてねーけど、異界転生譚ゴースト・アンド・リリィ書籍化! これはマジかしら。マジマジのマジかしら」
ゴ「癖の強い語尾のせいで本当かどうか何もわからないねえ」
リ「うっせーかしら!」
ゴ「まあそんなわけで本当に書籍化しました。ありがとうございます」
リ「ありがとうございますかしら!」
ゴ「作者の人のTwitter(自称X)でも毎日宣伝してる他、活動報告とかでもご報告させていただいたけど、それでもまだ知らない人は知らないと思うので、本編内でもおしらせしたよ」
リ「詳細は前回のゴスリリ本編をチェックかしら!」
ゴ「まあ詳細っていうほど詳細は書いてないけど……」
リ「それでもまだ読み飛ばしちゃった方のために今回のなぜなにゴスリリかしら!」
ゴ「まあ、これこそ読み飛ばす回だと思うけど」
リ「それはもうどうしようもねーのかしら! あの手この手でおしらせして、全然関係ないとこでバズった結果ようやく宣伝効果が出てきた感じなのかしら! このビッグウェーブに乗るしかねーのかしら!」
ゴ「完全に乗りそびれて水没してる気はするけど……」
リ「一応本編の枠でリンクとかあんまり詳細を書いたり誘導したりすると怒られる気もするから、まずはタイトルで検索してほしいかしら!」
ゴ「特典とかもあるからご予約はお早めにね」
リ「気にせず次の質問かしら!」
Q.WEB版はどうなるんですか?やめるの?
A.やめねーかしら!!!!!!!!!!
ゴ「今後はWEB版って呼ぶことになるの、なんかレトロニム感あるよねえ」
リ「まあ原作っていうのもおかしいし、書籍版WEB版で呼び分ける他ねーのかしら」
ゴ「異界転生譚ゴースト・アンド・リリィ、また関連シリーズは今後もWEBで連載していくよ。公開停止とかは特に予定してないね。これは編集さんともお話して許可はもらってるよ」
リ「だから艶話とかR-18なやつもあいかわらずこっしょり更新するかもかしら」
ゴ「まあ一年に一回しか更新してないような連載()だけどね」
リ「作者の人の本業とかモチベとかもあるので仕方ねーのかしら! 仕方ねーといえなのかしら!」
ゴ「そのあたりはまあ、恐縮だけれど、悪しからずご了承くださいだね」
リ「一応書籍第一巻は、WEB版序章を加筆整理した感じかしら」
ゴ「二巻とか三巻がもし出るとしても、いちおう大筋は変えていかない感じでお話してるね」
リ「ただ、そうなるとトルンペート登場まで遠すぎるかしら! だからそのあたりはエピソード前後させたり省略したり魔改造したりするかもしれねーかしら!」
ゴ「まあ、この時点でそのあたり詰められてないから、お察しと言うか……」
リ「別にそういうことじゃねーと思うかしら!??!?」
ゴ「まあ何かあっても何もなくても私たちには何も言えないしね……」
リ「なんか悲観的にするのやめるかしら! 夢はおっきくかしら!」
ゴ「夢を見なくなることを婉曲的表現で大人になるっていうんだよ」
リ「最悪の参考例かしら!!」
ゴ「まああんまり悲観的過ぎてもよくないから、流して次のお題に行こうか」
リ「じゃあ次の質問はこちらかしら!」
Q.ゴスリリ組とシルマジ組遭遇はある?
A.少なくとも当分はねーかしら!!!!!!!
ゴ「これはない質問と言うより、たまに期待の声が届いたりするね」
リ「申し訳ねーけれど、たぶんすれ違いはあってもしばらく遭遇はねーかしら」
ゴ「いくつか理由はあるけど、まずプレイヤー同士が遭遇して仲良くおしゃべりして終わりっていうんじゃ盛り上がらないけど、かといってプレイヤーが協力して解決しなければならない事件って大掛かりになりすぎるよなあっていうのがあるね」
リ「劇場版のサイズ感かしら。うーん、やるとしたらまたシティアドベンチャー的な、戦闘能力とかじゃない素の問題解決能力が試されるやつになるかしら」
ゴ「頭使う系のやつは、作者の人も頭使わないといけないからねえ……」
リ「あと読者の人的にも、どっちも読んでくれてる人もいるけど、みんながみんな両方読んでるわけではねーと思うのかしら。読んでないひとからするといきなり知らねーやつが主人公面で出てくるのかしら」
ゴ「ゴスリリとシルマジ、結構客層分かれる気はするんだよねえ」
リ「シルマジはゴスリリの逆張りというか、ゴスリリのめんどくせー!って言われた部分全部削って頑張って『寄せた』結果なのかしら」
ゴ「『寄せた』結果が女装ハイエルフママ男子とケモショタな時点でなにも隠せてないんだよなあ」
リ「そのあたりのヘキはさておき、掴みが弱い、話が薄い、という悪い見方もできてしまうのがシルマジなのかしら」
ゴ「掴もうとする先がおかしい、話がくどいの逆張りだからね。ゴスリリが早々にしめった心理描写と重苦しい経歴で一見さんバイバイしたところあるから、なるべくソフトで軽い感じ目指したらしいんだけどね」
リ「持ち味殺して行方不明になった感じはあるかしら。でもあくまで悪い言い方をすればだから、いい方に見ればさっくり読めてさっくり進められるお手軽ファンタジーでもあるのかしら」
ゴ「シルマジのふたりは割と正統派でファンタジーしてほしかったらしいからね」
リ「でも結局ファンタジーせずだらだらしてるのかしら。もっと冒険するかしら」
ゴ「強すぎると使いづらいってこれかあ、とは思ったらしいよね。ライバル枠のウルカヌスも強すぎ枠の人だしね」
リ「コメディラインとシリアルラインの微妙なところもあるかしら」
ゴ「そういうわけで、シルマジが迷走してるのもあって、二作品の接触はまだ先になりそうかな」
リ「かしらかしら!」
ゴ「じゃあ、今日はそんな感じで、ネタも尽きたからお別れの時間です」
リ「キャラ対談形式にうっときて開幕バイバイせずになんとかこらえてくれたみなさんはありがとうかしら!」
ゴ「実際どうなんだろう。私は嫌いじゃないんだけど」
リ「程度によると思うかしら。でもその程度はひとによりけりだからマージでわっかんねーかしら」
ゴ「今日日は声の大きい人の声は際限なく大きく響くからねえ」
リ「サイレントマジョリティがサイレント過ぎてわからねー世の中なのかしら」
ゴ「おっと、このままだと延々とだべりそうなので、ここで〆ようか」
リ「それでは長々とお付き合いいただきありがとうございましたかしら!」
ゴ「それじゃあね。またね」
※異界転生譚ゴースト・アンド・リリィは感想・質問・怪文書等いつでもお待ちしております。
お気軽にどうぞ。
もっとお気軽に、ここ好きとかリアクションボタンとか、それぞれのサイトでお好きな感じの評価してくれても嬉しいです。
Twitter(自称X)へのポストリポストも大歓迎です。
なんらかのアクションがないと作者の人からはなにも見えませんので、助けると思ってひと手間お願いいたします。
それでは、また。
長串望


