感想ノート
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Rもちもち 2025/12/28 18:19
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学校で、ビブリオバトルがあるんですけど、それに紹介させていただきます✨
素敵な作品、私が自信を持って気になる…!!
とみんなに、思わせて見せます!
前回のビブリオバトルでも載ってましたよね。
流石だなぁみんな見る目あるなぁと思いながら見てました
これからもお体に気をつけて、無理はせず頑張って下さい
いつまでもファンでいます。ぺんぎん 2025/09/18 19:03
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塩見夏衛さん
いつもありがとうございます
これからも、たくさんの面白い本を待っています
こんなに面白く感動し価値観を変えるような本だから
お子さんにも、読んでいただけると思います。必ず!
(あとがきで見ました笑)ぺんぎん 2025/09/07 11:36
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もう最高すぎます❗️❗️汐見夏衛先生神✨✨ めっちゃ泣きました。ほぼ毎日読んでます。何回読んでも最高です。初めて読んだ時はスルーしていた言葉にも、二回目は一つ一つ感動しました!優海推しです!今まで読んだ、もしくは見た物語で一番好きです❣️こんなに人を感動させることができる汐見夏衛先生、尊敬します✨続編の、「明日の世界が君に優しくありますように」 も良かったです。文庫本の方にある番外編が特に良くて、優海目線で書かれていて、大人になってもなお、凪沙を想い続ける姿が想像できて、泣きそうになりました。でも、やっぱりこの作品が1番ですww。友達にもおすすめしてますww。優海も凪沙もすごく強くて、憧れます。本っ当に、何回読んでも最高です❗️汐見夏衛先生、こんな素晴らしい作品をありがとうございます😭。他にも好きな作者さんはいますが、汐見夏衛先生が断然1番です❣️本っ当にありがとうございます〜💕これからもず〜っと応援してます❗️❗️❗️
陽彩 2025/08/27 18:06
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途中から涙腺崩壊して、涙があふれて止まりませんでした。本当に感動しました!
そら 2025/06/22 22:57
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※ネタバレ
続編の「明日の世界が君に優しくありますように」から来ました。
ユウさんにこんな過去があったなんて知りませんでした。
てっきり優海視点かなと思いきや凪沙視点で書かれていて、最後の凪沙が死ぬ場面ではとてつもなく泣けてきました。
「私はもうこれ以上、自分の足で立っているのさえ難しかった。
歩くことももできないのに、自転車なんてこげるわけがない。」
からの、
「優海がいないと、どこにも行けない。」
には完全に泣かされましたね。一番印象に残っている場面です。
素敵な物語をありがとうございました。ファンになりました。どうかこれからも頑張ってください。びぃだま 2025/03/13 19:09
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もう途中からずっっっっと号泣でした😭夜に読んでいるのでもう目がパンパンで半目状態です笑笑号泣できるような作品を探していたのでこんな素敵な作品に出会えてうれしいです。とても人生への価値観が変わるようなお話で1日1日を大切に過ごそうと思いました。
立花 2024/04/22 03:29
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私は今高校一年生です。この本は友達にすごくいい話だから読んで欲しいと言われて読みました。最初は、前書きからは想像できないくらい最初は幸せなカップルだなと思いました。でも、なぎさが一回死んでることがわかって驚きました。最後に優海が真相に気づいて渚のところに駆け付けるとこも愛の力ってすごいなと思ったし、最後の動画を流すとこも、すごく切なくて想像しただけで涙が出ました。何度読んでも飽きない作品でとても大好きです。この本が、汐見さんの本を読むきっかけを作ってくれた気がします。汐見さんの本はこれ以外もすごく良くて、私の大好きな作家さんです。いい作品に出会わせていただきありがとうございました。応援しています!
みなみ 2024/03/11 14:10
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昔から、本が大好きで色々な本を読んでましたが、初めてこの本で泣きました。
本当に、感動しました。
凪沙が優海のために残りの一カ月を生きるところや、優海が凪沙を死なせないために、作戦を練るところなど、読み終わったあと、凪沙の言葉一つ一つに愛があることを感じ、より切なく感じました。
汐見先生が大好きでこの本を手にとりましたが、本当にこれからの人生180度変わるような体験をさせてもらいました。
これからは、愛する人にしっかり「愛」と「感謝」を伝え、いつか終わりが来るその時に後悔しないよう、生きていきたいと思います。
本当に貴重な経験をさせていただき、ありがとうございました。
これからも一生汐見先生のファンでいます。紡希優空 2024/02/18 08:57
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一番好きな小説です。
凪沙のとっていた行動の理由を知った時、ぼろぼろ泣いてしまいました。こんなに感動する小説は未だこの作品だけです。
凪沙も優海もお互いのことが大切で、すごく綺麗な愛の形だと思いました。
そして、登場人物みんなとても優しくて、心が洗われました。
この作品を読んだ時の私は、学校生活で辛いことがあり、心が疲れきっていました。そして、大切な命を捨ててしまいたいとさえ思ってしまっていました。そんな時に、この作品を読んだので、本当に私は救われました。命の大切さ、尊さ、生きる幸せが分かり、汐見先生には感謝しかありません。
素敵な作品をありがとうございました。
私は今、学校には行けていませんが、元気に生きています。
本当に、本当にありがとうございました。
これからの作品も楽しみにしています。
体調には気をつけて、これからもがんばってください。
心から応援しています。
みさと 2023/02/08 13:06
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凄く感動しました。初めて泣いた小説です。
凪沙の優海への愛がとても伝わっていて何よりも優海の事を大切にしているのがとても良く伝わってくる作品でした。涙が止まりませんでした。
特に凪沙が優海へ遺した動画、凪沙が海に沈んで行く時に優海の事を想いながら沈んでいくところに涙しました。
小説好きの方なら一度は読んで欲しい作品です。
素晴らしい作品をありがとうございました!のりたまーず 2022/12/22 21:44
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めちゃ、感動しました。
最後のなぎさが優海に送った動画とか。「自分の分まで幸せになってね」とか、凪沙の優しさが見えます。ns 2022/04/10 17:47
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最後、凪紗が優海に送った動画のところで号泣しました。小説でこんなに泣いたのは初めてで自分でもすごく驚いています。とっても面白く、2人の初々しい恋が可愛かったです。最後は悲しい結末になってしまってずっと泣いてたけど、2人の思いが沢山詰まっていてとても感動しました。改めて命の尊さについて考えさせられました。この本に出会えて本当によかったです。
はる 2022/02/03 22:20
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とても感動して、今、涙でいっぱいです。
凪沙の優しさと、優海への愛の大きさ、優海の凪沙への想い、凪沙を想う行動など全てに、感動しています。
汐見夏衛先生の本がとても好きです。本当にこの本に逢えて良かったです。
これからも頑張ってください!クラゲちゃん 2022/01/16 14:50
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凄く感動しました。小説でこんなに泣いたのは初めてで自分でも驚くほど涙が溢れて止まりません。とても素敵な作品をありがとうございます。これからも頑張って下さい。応援しています!
Sara 2021/10/28 16:29
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すごく感動しました。最後のシーンは何度も何度も泣いてしまいました。凪沙を大切に思う優海の思いと優海を大切に思う凪沙の思いが交差して来てボロボロに泣いてしまいました。本当に素敵な作品でした。ありがとうございます。これからも応援しています
ことね 2021/09/10 01:24
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すごく感動しました。こんなに泣いたのははじめてかもしれません。最高でした!
hinode_yumika 2021/08/30 23:12
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とても感動しました。小説でこんなに泣いたのは初めてです。
優海の優しさに触れながら優海と一緒に過ごせた日々は、凪沙にとって幸せだったと思います。
だから自分が死ぬと分かって生きていて辛かったでしょう。
最後の凪沙から優海へのメッセージが心に残ります。
こんな素晴らしい作品に出会えてよかったです。おもち 2021/06/28 22:44
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こんちには、これまで、夜が明けたら一番に君に会いに行くから、何冊か本を読ませてもらいました。どの作品も身近に起こるかもしれないとても近くに感じで共感できる作品でした。明日の世界が君に優しくありますように。を読んで、そこで出てきたゆうさんの過去の物語があると知り前々から読んでみたかったのですが、なかなか見つけることできず読むことができていませんでした。今回この作品を読んですごく感動しました、涙が止まらなくなりました。また明日の世界が君に優しくありますようにを読みたくなりました。いつも感動の作品をありがとうございます。これからも全力で応援します。
素敵な作品をありがとうございましたm(__)mたこ! 2020/12/07 12:19
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ラスト、すごく泣きました。
死ななければいけない。自分は死ぬ運命なんだ。とそう思いながら生きていた凪沙を心から尊敬します。また、大好きな凪沙を失ってしまった優海が、凪沙からのメッセージで生きようと思えるところ、すごく感動しました。
大切な人を失った時の悲しさ、辛さ、苦しさが全てこの作品のラストに詰まっていました。
こんな素晴らしい作品を描いている汐見先生のことをすごく尊敬しています。私は文章を書くのがすごく下手なので、たくさんの人を感動させている先生のことがすごく羨ましいです。。。
素敵な作品をありがとうございます。
これからも応援しています。smile 2020/05/18 16:51
汐見夏衛さんの作品を以前から好きで拝見させて頂いていて色々な作品で泣かせられていたのですが、正直この作品以上に泣くものはないと思いました。それほどに悲しく、衝撃的な結末の物語でした。
⚠︎ここからネタバレ有⚠︎
凪沙さんが心の中で言っていた『運命の日』『やらなくてはいけないこと』が何なのか考えながら読み進めていましたが、真梨さんと勉強をしている時に凪沙さんが間違った範囲を教えてしまったところで「もしかして凪沙さんはループしている?優海さんか凪沙さんが亡くなって、何かが起こって過去に戻ってきたとか……?」と色々な考えを巡らせました。ですがまさか、凪沙さんが一度亡くなっていて、優海さんの為にもう一度やり直しているとは思っておらず、その時は「お互いがお互いのことを好きなんだなぁ」とただただ微笑ましく思いました。
その後話を聞いた優海さんが、凪沙さんの亡くなる未来を変えてハッピーエンド!!だという結末を先に思い描いてしまったので、後に起こる出来事には本当に言葉も出ませんでした。
『亡くなった者がこの先生きることは出来ない』ということ。
亡くなるのが一日前だったこと……。
優海さんのことを想いながら凪沙さんが意識を手放したところで泣き、涙が乾いてきた頃に、ビデオレターを再生しているところでまた泣きました。
優海さんが立ち直ることが出来たのは凪沙さんのお陰で、でも凪沙さんはこの世からいなくなってしまった。
結末を知りながら読むと、初めは不思議だった凪沙さんの言動もちゃんと意味のあるものだったんだと分かり、それはそれで悲しくなりました。
何回も読みたいと思うけど凪沙さんと優海さんが離れ離れになるのを見たくない、という葛藤をしてしまう作品だなと思います。
汐見夏衛さんの作品は以前からよく読ませて頂いていたのですが、本当に『命』を表現するのが上手だなぁと、改めて思いました。
命はとても美しく儚いもので、同時にとても脆いものでもある。
その事実を、汐見さんは、本を通して読者に伝えてくれている。感謝の限りです。
本当に、ありがとうございます。