小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,405
クピドー~太陽のように笑う君~

総文字数/51,367

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カリスマ生徒会長の初恋!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕のたった1人のフォロワー
/著

総文字数/11,977

BL2ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
クラスでSNSをやってないのは自分だけ…ということで立ち上げてみたはいいもののどれだけ投稿してもフォロワーは増えない。みんなにアカウントを聞こうにしてもなかなか1歩踏み出せずにいた。そんなある日あなたをフォローしましたという通知が来て見てみるとフォロワー1万人越えの人気アカウントだった。 しかもフォロー中の欄が1だったため誤フォローだと思い、DMしてみたところ「間違いじゃないよ」と返されて………… 人物紹介 常磐碧 高2にしてSNSデビュー。オッドアイで片目が青だがその事がずっとコンプレックスだった。 西宮陽太 クラスの超イケメン。頭もよく性格もいい完璧人間。それなのになぜか碧によく話しかけてて… 太陽 ある日突然碧のSNSアカウントをフォローしたフォロワー1万人越えのインフルエンサー。どうやら碧と同い年らしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
海色の君に恋をした

総文字数/67,553

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 海辺の街に住む高校二年の天ヶ瀬凪(あまがせ なぎ)は、祖母が営む海の家に夏休みのあいだバイトにやってきた同じ年の相良千里(さがらちさと)と出会う。はじめは目つきの鋭い千里が怖かった凪だが、一緒に過ごすうちに彼のそっけない中に潜む優しさを知り、だんだん惹かれていく。  友情の枠を超えていく相手への感情に戸惑い、自分の未熟さと幼さに振り回されながらも、2度とない夏の日を重なる凪と千里。だがそんな日々にも終わりが近づいてきてーー。  夏の海で繰り広げられる、ピュアな男の子たちの青春BLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
WAVE
WAVE

総文字数/54,245

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 〜引いてはまた押し寄せる波〜同じはずはないけど、変わらない気持ちもある。何年も〜
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学校なんて嫌いだ。 勉強のしすぎで聞かなくてもわかる授業の繰り返しと、 無駄に暑い中でやる体育祭と、 形だけの一体感で頑張る文化祭。 全部全部、嫌いだ。 一生、好きになることなんかない。 そう思っていたのに。 「お前、顔と頭だけだな」 「これで性格もよかったらなぁ」 しらねぇよ。 勝手に好きになっておいて、八つ当たりすんな! 「え、どこが? こいつ、顔も性格も最高だけど? 脳腐ってんじゃね?」 超秀才ダサ眼鏡男 ※ただし、メガネをとると……? 西園寺羽叶 ✖️ 超おバカ万年赤点男 ※ただし、運動神経はピカイチ 渋沢玲央 こんな気持ち、知らない。 知りたくなかった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
元・底辺V配信者の俺の前に現れたのは、ファンを名乗る後輩。 「ファンとか意味わかんねーし。人違いだろ」 「あんたのガチファンである俺があんたの声を聞き間違えるわけがない」 「うぐっ」 身バレしたくない俺とそいつの攻防戦。 一匹狼系後輩(イケメン) × 平凡先輩(チョロい) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 👑第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 「執着攻めボーイズラブ特集」にて優秀賞をいただきました。 応援ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
巡る季節のその中で

総文字数/45,464

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ季節を歩く高校生男子が、ゆっくりと自分の気持ちを募らせていく両片思いボーイズラブ。 一歩踏み出す勇気はないけど、この距離が愛おしい。もだもだとする二人の気持ちが甘酸っぱくて、どこか懐かしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
両片想いは両成敗

総文字数/10,137

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転校先の教室にはとんでもない性癖の持ち主がいた───。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コスプレ男のコと、氷の王子様
妃水/著

総文字数/69,464

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コスプレに青春をかける男子高校生。 誰にも心を開かない一匹狼の男子高校生。 コスプレを通してふたりは交流し、やがて変化が訪れる。 正反対なふたりの、成長物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
サル山!

総文字数/10,170

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「クラスメイトの弱味を握ったとか気分いいわー。じゃあ月曜日からヨロシクな、猿山くん♡」 「何がよろしく!?」 イケメンだけど性格の悪いクラスメイトに弱味を握られたーー最悪の出会いから始まる青春BL! ※1話だけ大賞に応募しています。続編はぼちぼち執筆予定。。。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学年主席のガリ勉メガネ、青柳朔。※実は少女漫画を読むのがひそかな趣味。 “人形王子”と呼ばれる完璧美少年の後輩、朝倉悠里。 住む世界が違ったはずの二人が、ある日、図書委員のペアになってしまって……? 「先輩のこと、もっと知りたいです」 「はあ……? オレのことなんか知っても楽しくはないと思うけど」 「そんなことないです。さっき抱きとめられたときの反応、かわいかったですし」 こいつ、オレに向かって“かわいい”って……正気か!? なにを考えているのかわからない人形王子に翻弄されるドキドキの日々が幕をあける!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学校の通例にのっとり、学校イチ素行の悪い琉成と寮の同室で暮らすことになった生徒会長の響。 周りは響を心配するが、響自身は以前から琉成に憧れていたので、この慣例を通して少しでも近づけたらいいと思っていた。 まさか、キスをするような関係になるとは思ってなかったけれど…… 年下ヤンキーくん×美人生徒会長の両片想い、すれ違いアオハルBLです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
チョコレートは碧海に沈む

総文字数/30,442

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゲームセットのその日まで

総文字数/19,218

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ゲームオーバーじゃん」 高校二年生の的場は、定期テストの結果を見て絶望した。 小学生のころからずっと自分に片想いしている茶原に負けたからだ。 「俺に成績で勝てたら恋人になってやるよ」 と約束をした過去の自分を呪いながら、茶原との恋人生活をスタートする。 だが、ようやく勝ち取った恋人の座だというのに茶原の口数は少ない。ほとんど触れてこようともしない。 ただひたすら的場に尽くす茶原は、異様なほど的場のことを知っていた。 最初は気味悪く思う的場だが、自分より自分のことをよく知っている茶原との時間が居心地が良くなってきて……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop