小説を探す

「ボーイズラブ」の作品一覧・人気順

条件
ボーイズラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,109
Just be xxx.
中原涼/著

総文字数/59,538

BL12ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いちばんに名前を呼んで

総文字数/19,072

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺がいる時は一番に名前呼んで」 「なんで?」 「……わかんない?」 俺のこんな気も知らないで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
DOLLは月夜に恋してる

総文字数/120,018

BL29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ── 僕は多分、この人に恋をしている。 ── *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 『自分』を好きになるため演劇部に入ったひたむきな麻青と 『自分』を隠して生きることに慣れてしまった渚 そんなふたりが本当の『自分』で恋するまでの、 優しい月夜の物語 *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚ 〇穂村麻青(ほむら まお) 高2・後輩・受  背が低く中性的な外見がコンプレックスだったが  コンプレックスを長所に変えるため男子校演劇部に入部。  女役として奮闘中! ●円城寺渚(えんじょうじ なぎさ) 高3・先輩・攻  穏やかで優しい部の先輩。  けれど麻青は彼が周囲と一線を引き、  本心を隠してふるまっていることに気づく。  綺麗なのにどこか冷たい笑顔の裏に隠された、本当の姿は…? 「先輩は、冬の空に浮かぶ三日月みたいです」 「オレにはキミが、まぶしすぎて痛いよ」  それでも僕はあなたに近づきたい。  そう望むのは、いけないことですか──…? *゚。・゚*・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚・。*゚。・゚*・。*゚・。*゚・ ※恋のエンギ指導が本気(ガチ)すぎます!  でサブキャラだった2人のお話。  シリーズではありませんのでそれぞれ単体で  お読み頂けますが、時系列はリンクしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春日人生相談所
お肉/著

総文字数/91,587

BL6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「好きって、こんなに曖昧で、こんなに近い。」 友達以上、恋人未満。 でも、それ以上になりたいのに、なれない。 近づくたびに、少しだけ怖くなる。 触れたくて、でも壊したくない。 静かに進んでいくふたりの関係と、名前のつかない想いを描く高校生の恋物語です。 完結しますた。 ※勢いのまま熱量だけで書き上げたため、今後さらに楽しんでいただけるよう、予告なく細かい描写の追加や加筆修正を行う場合があります。あらかじめご了承ください。 🦐
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
駆け落ちデイトリップ

総文字数/28,153

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
地方都市に住む先輩と後輩が、学校をさぼって、東京への日帰り旅行をする話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の声で僕を歌って

総文字数/98,677

BL31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天才的な歌声を持ちながら歌えなくなったギタリストと、その声に惚れ抜き彼のために曲を作るボカロPの青春恋愛ドラマ。 全年齢向け青春BLです。無自覚の執着✕受け身の溺愛コンビの両片思い。 「その声で歌ってくれないか?」 「下手だから無理」 断っても口説いてくる。あんなにかっこいい曲を書くボカロPが何を血迷ったんだ? 名前を呼ぶだけで様子がおかしくなる。そんなに俺の声が好きわけ?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
いいか?俺と付き合いたいんなら、当たったぐらいで砕けるな
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
あの日出会ったイケメン少年は 間抜けな顔に育っていました。 それはまるで、一時期有名になった古代魚のように 簡単な記号で表せるような、アホ面でした。 (◎∇◎) 【攻め】 普段はサカバンバスピス顔の優しいヘタレ攻めイケメン……架院 優彗(かいん ゆうすい) × 【受け】 自分の容姿に自信があるスパダリ系美青年……宝条 恵流(ほうじょう めぐる) ☆こちらの作品も間に合えばこのままコンテストに応募させていただきます…! ☆プロットは完成しているので完結までのんびり見守っていただけたら幸いです…!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「雨の中で、君と」

総文字数/3,457

BL1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この音が恋になるまで
ゴドリ/著

総文字数/31,154

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁  不器用で言葉が足りない水泳部エース🏊      ×  恋心に鈍感なトランペット吹き🎺  幼馴染の両片想い青春BL 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 隣の家のあいつとは、物心ついたときからずっと一緒。 泳ぎが得意なあいつのために、大会の朝、応援のトランペットを吹くのが俺の役目だった。 なのに、高校二年生になったある日、あいつは言った。 「――もう、応援に来なくていいから」 理由もわからないまま遠ざけられて、寂しさを抱えていたある日。 俺は、夏の大会で勝ち進んだ野球部の応援に参加することになって—— 𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁𐄙𐄁 ◆平岡 櫂(ひらおか かい) 高二。水泳部のエースで、ストイックな一匹狼。ぶっきらぼうで感情表現が下手。 幼馴染の芽吹を遠ざけた本当の理由を、誰にも言えずにいる。 ◇町谷 芽吹(まちや めぶき) 高二。吹奏楽部でトランペットを担当。友達が多く、明るい性格。 櫂への気持ちにも、自分の寂しさの理由にも、まだ気づいていない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
長谷川 悠生(はせがわ はるき) 19歳。 天空大学 文学部の大学生。 高校の時から、配信アプリで自称アイドルの千世(ちせ)として活動している。 英 橙羽(はやぶさ とわ) 20歳。 同じ大学に通っている、心理学部の大学生。 高校1年生から、ご当地アイドルとして活動している。 僕はアイドルが嫌いだった。 それでも、配信アプリで自称アイドル”千世”として活動している。 大学では目立たない学生として過ごしていた僕の前に現れたのは、地元で活動するアイドル・英橙羽だった。 憧れと戸惑いの中で、僕の世界は少しずつ変わっていく。 アイドルの君へ、僕は「好き」をどう伝えられるのだろうか。 自分に自信がない自称配信アイドル×ご当地アイドルの青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺だけに囁いて

総文字数/52,392

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「え、すやぴ?」  飼育委員でお世話をしている兎に囁きかけた声で、チャンネル登録者50万人超えの人気ASMR動画配信者であることが、陽キャな後輩の佐倉にバレてしまった凪。 「いや、誰だよ。違うよ」 「俺結構ヘビーリスナーなんすよ! 凪パイめっちゃすやぴの声に似てるっす!」 「違うって」  必死に誤魔化して事なきを得たと思っていたが、今度は何故か佐倉は超絶不機嫌モードに突入。  フードで隠して顔も見せてくれない佐倉に不満を抱えていた凪だったが、実は佐倉もある秘密を抱えていた。 「凪パイ。お願いします。俺に『おやすみ』って囁いてくれるだけでいいっすから」  怖い顔をしながらも、凪に囁きを懇願してくる佐倉の秘密とは……?  陰キャな大人気ASMR動画配信者と元〇〇な陽キャ後輩のでこぼこBLラブコメディ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
レモネードはよく冷やして

総文字数/81,566

BL134ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
金髪に翠の瞳という綺麗な外見をしながら、ボロアパートに暮らしている変わり者の基宮 玲望(もとみや れも)。 同じ高校、親友にして、現在恋人になった梶浦 瑞希(かじうら みずき)はそのボロアパートについつい通ってしまっていた。 ボランティア研究部の部長で、元気で奔放でありつつも、部を取り仕切る几帳面な面もある瑞希。 貧しい生活を送りつつも、それを表に出さないスマートさも持った玲望。 これはそんな二人の甘くてちょっと酸っぱい、レモンのように爽やかな恋と青春の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
見返りを君に

総文字数/148,349

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺程の美少年がなんでもしてあげるって言ってるんだよ? なんかもっと、してほしいこと、無いの……?」 「無い」 高校二年生の饗庭はある日、学校で孤立しているクラスメイト有里の秘密を知ってしまう。 「黙っていてもらう見返りになんでもする」と言い出した有里に、してほしいことは特に無い。 真面目で心優しい饗庭と、美しきクラスメイト有里の、名前にならない関係の始まり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
横顔だけじゃ足りない

総文字数/18,010

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かと話す横顔 絵を描いている横顔 それだけじゃ、もう足りない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop