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生徒会長的堕落論

総文字数/26,329

青春・恋愛16ページ

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「私だって”堕落”したいのに!!」 そう叫ぶ完璧少女に、僕は深夜2時に食べるカップラーメンの味を教えた。
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存在を否定された少女が妖神と契り、名前を取り戻すことで運命が咲き直す物語。 ※ この物語には架空の制度や文化を表す言葉が登場します。 意味や世界観の補助として、用語の一覧(章タイトル:詞彙集)を掲載しています。 必要に応じてご確認いただければ幸いです。
霖雨蒼生の姫君にはなれない。【長編加筆版】

総文字数/92,815

和風ファンタジー48ページ

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とあることをきっかけに、乙女ゲーム“霖雨蒼生の姫君”の世界に迷いこんでしまった雫音は、生まれ持った特異な体質がある。 それは“雨女”であること。 嬉しい時、楽しい時、心躍る時には特に、いつも決まって雨が降った。 そんな体質のせいで周囲から疎まれ、自らも壁を作って生きてきた雫音だったが、雨が降らず日照りが続いていた乙女ゲームの世界で、雫音は雨女神様として讃えられ、感謝されることになる。そして、そんな雫音を巡って、四つの国で様々な陰謀が渦巻くことになり……。 これは、死にたがりの少女が、四つの国を旅しながら恵みの雨をもたらし、自分自身の存在意義を求め、人の心に触れ――愛を知っていく物語。 ※こちらは【第52回キャラクター短編小説コンテスト「和風恋愛ファンタジー × 〇〇」】にて最終選考に残していただいた作品になります。長編化に伴い、内容が変わっている箇所がございます。
夏空の下、きみに恋をする

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

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いじめを見ていることしかできないあなたへ
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魔術に嫌われた少年は、全ての魔術を否定する
星 の 旅 人

総文字数/31,934

ヒューマンドラマ14ページ

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卒業を控えた病気の少女が迷い込んだのは、不思議なエレベーター。 そこには、自身によく似たセーラー服の少女がいた。 エレベーターはぐんぐんと空の彼方へ。 辿り着いたのは、星が瞬き、花が光る不思議な世界。 銀河の川床では、時間も、人も、想いも、すべてが混ざり合っていた……。
トロイメライ

総文字数/88,780

青春・恋愛71ページ

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同じ痛みを知っている だから 守りたいと、思った
あの夏が君を思い出させる
杏柚/著

総文字数/20,242

青春・恋愛55ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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僕はあの夏、向日葵のような君と出会い恋をした。 一緒に過ごした時間は一瞬だったけど、 それでも一生忘れられないようなまるで線香花火みたいな恋だったんだ–––。
これは、私の恋じゃない
ロジィ/著

総文字数/125,321

青春・恋愛25ページ

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これは、私の恋じゃない。 だけど、私の心は勝手にあなたに恋をしていく。 贖罪のための「嘘」が「本当」に変わるまで。
その想いは『一生』を超えて

総文字数/84,538

青春・恋愛7ページ

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彼氏が交通事故で亡くなってから二週間後。 学校には行かなくなり、友達とも連絡を取らず、両親とさえも顔を合わせて会話をすることが無くなってしまった。 「私も死んだら、もう一度会えるのかな」 そんなことを考えるようになるまで追いつめられた状態だった。 そしてその夜、雨音を聞きながらベッドで膝を抱えていると、ふいに声が聞こえてくる。 それはもう二度と聞けないと思っていた、最愛の人の声だった。
明日世界がなくなったら、君を探しに行く。
めぇ/著

総文字数/87,959

青春・恋愛7ページ

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20××年ー… 「それでは次のニュースです、 ついに人型ロボットstead(ステッド) が完成しました」 “代わりに”という意味を持つ単語から付けられた人型ロボットsteadは名前の通り人間の代わりに働くように作られた。 それは一見人間と変わらない風貌をしていて、髪の毛から足の爪まで本物かのように再現されている。 そんな人間と全く同じように作られた人型ロボットsteadに唯一の欠点がー… 庸司純夏(ようじすみか)、恋を知らない高校2年生。 1つ下の後輩、是枝利津(これえだりつ)に告白された。 「断ったら、後悔します」 笑った利津は続けて言った。 「俺はあと半年で死ぬんで」 突然そんなことを言われて思考回路が止まる。 それでも断るつもりだった純夏に利津はある契約を持ち掛ける。 「俺が庸司先輩に恋を教えるので代わりに半年付き合ってください」 告白ではなく脅迫で始まった恋愛契約、 少しづつ近付いていく2人の関係性は? 「…バレちゃいましたね」 「本当は隠しておくつもりだったんですけど」 利津の隠しておきたかった秘密とは? 「すみません、騙してて」 最期に訪れる2人の運命は?
俺ときみの、失恋からはじまる恋
紀本明/著

総文字数/91,730

BL31ページ

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無自覚さわやかイケメン攻め・小林冬璃         ×  人見知り美形受け・冴木春斗(はると) 恋愛慣れしていない初心な二人が織りなす、 両片思いのぴゅあきゅんボーイズラブ。
花束を君に

総文字数/5,520

ヒューマンドラマ17ページ

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俺の大好きやったお姉ちゃんが死んだ そんなお姉ちゃんはもう二度と 俺の事を見つけてくれないだろう 〝拓海くん〟 あの日から 俺の全てはお姉ちゃんやった
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僕は、ゲームが大好きです! 「もし、ゲームの中の大好きなキャラと一緒に過ごせて操る事が出来たら、 楽しいし、頼もしいだろうな!」と思って、この小説を書いています!
追放令嬢は辺境の薬師として復讐を紡ぐ

総文字数/51,969

異世界ファンタジー24ページ

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「お前の薬は毒だ」——婚約破棄と共に断罪され、王都を追われた公爵令嬢アメリア。頼れるのは、母が遺した崩れかけの薬草園だけ。雨を集め、土を起こし、薄荷の芽を守ることからの再起。彼女の武器は、奇跡ではなく“記録”と“公開”。広場での公開実験、壁に貼る回復曲線、増えていく署名。「匂い」で人を酔わせる“聖女の涙”と、粗悪な蒸留で作られた“聖水”の正体が、少しずつ暴かれてゆく。 温室は放火で灰に——それでも灰から活性炭を作って解毒へ転じる執念。旅芸人は情報の翼となり、寡黙な鉱夫ハルトは彼女の土台となる。板挟みの王太子ダリオも、やがて彼女の“論理”に膝を折る。王城での公開審理では、偽封印、護符の構造、利権の矢印を帆布に描き出し、個人を晒し者にするのではなく、仕組みを作り替える提案で会場をひっくり返す。 彼女が選ぶ“ざまあ”は、転落ショーじゃない。祈祷師は衛生補助員に、商会は救済基金へ、王都には“謝罪台”が立ち、訂正に資源が回る——暮らしが強くなる方向へ世界を少しずつ押し直すこと。恋だって、所有ではなく対等に。辺境で根を張る薬師と、隣に立つ男。風の通る温室で交わす合図は、指輪よりも共同の鍵。読後、胸に一本の風が通る“静かで痛快な”異世界恋愛×成り上がり×制度改革ファンタジー、開幕!
知らなかった、お前をこんなにも好きになるなんて…

総文字数/123,180

青春・恋愛162ページ

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中学2年の冬の夜 ハンバーガーショップから出る石川家 ドアから出る時に偶然同級生に会う 石川愛美(いしかわまなみ) そして同級生の後ろから店に入ってきた 嶋本斗真(しまもととうま) 斗真はとにかくモテる だから友達も知ってる顔も多いと思っていた なのに愛美の事を知らなかった 自分の事を知らない子がいる 次の日から探し始めるが会うことができない 気になってきた斗真だが友達には好きとは認めない 徐々に惹かれていってると思うが愛美との接点が中々ない ある日偶然ランニングコースを変えた斗真は 偶然愛美の部活帰りに遭遇する そこで不審者に脅かされた愛美に斗真が駆け寄る やっと話す事ができるようになった そこから2人のストーリーが始まる 中学、高校での2人の成長と愛情を書きました よろしくお願いいたします イラストは子葉さんです
彩る君に恋をする

総文字数/57,061

BL24ページ

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「凛月くんって、ほんと優しいよね」 言われ慣れたその言葉は凛月にとって呪いの言葉。 「優しい人でいること」を強いられて育ち、自己表現が苦手な高校2年生・佐野凛月。 座右の銘は「波風立てずに穏便に」。その言葉通り、彼は周囲の期待に応えるように生きてきた。 そんな凛月の密かな趣味はメイク。匿名アカウント「moon」として、メイク姿を投稿することで心のバランスを保っていた。 一方、同級生の一ノ瀬颯太は、将来メイクアップアーティストを目指す無口な少年。 ある日、一ノ瀬は「moon」の正体は凛月ではないかと気づき、少しずつ距離を縮めていく。 やがて、一ノ瀬が凛月にメイクを施した日をきっかけに、2人は恋人同士になる。 しかし凛月は、「一ノ瀬は女の子の姿をしている俺が好きなだけなのでは」と不安を抱えるのだった──。
はじまりの夏のこと

総文字数/4,269

BL10ページ

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好きだよ。今までもずっと、これからもずっと ――だから 「俺のことをちゃんと見て」 しどろもどろになって、ほんのりと顔を赤く染めるその姿に 始まりの予感がした、夏の日の話……。
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