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國村城太郎さんのプロフィール
作品一覧
國村城太郎さんの作品一覧
ひと月だけの同居人
國村城太郎
/著
総文字数/0
BL
0ページ
0
#社会人BL
#同居
#ルームシェア
#オフィス
#大人の恋
#静かな恋
#恋愛
#すれ違い
#救済
#ライト文芸
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表紙を閉じる
本社転勤の辞令と同時に、総務課の手違いで用意された社宅は一部屋だけだった。 営業課の拓実は、人当たりがよく、恋にも夜にも慣れている男。 けれど本当は、誰かと深く関わることを恐れている。 経理課の陽介は、几帳面で穏やかだが、恋をしたことがない自分をどこか欠けた人間だと思っている。 知らない感情を、本で読んだ知識だけで取り繕いながら生きてきた。 そんな二人が、会社の都合で「ひと月だけ」同じ部屋に住むことになる。 朝のコーヒー。 帰宅を待つ部屋の灯り。 眠れない夜の会話。 近すぎる距離と、踏み込めない沈黙。 最初はただの同居人だったはずなのに、ひとつの生活を分け合ううち、互いの孤独が少しずつ見えてくる。 期限つきの部屋で始まる、 不器用な大人たちの静かなBL。
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夢の中の少女
國村城太郎
/著
総文字数/0
ヒューマンドラマ
0ページ
0
#ライト文芸
#ヒューマンドラマ
#夢
#少女
#記憶
#喪失
#家族
#再生
#切ない
#短編
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表紙を閉じる
夢の中でだけ会える、ひとりの少女がいた。 名前も知らないはずなのに、なぜか懐かしく、なぜか忘れられない。 現実の毎日は変わらず過ぎていく。 けれど、眠るたびに出会うその少女の存在は、心の奥に沈めていた記憶や、見ないふりをしてきた痛みに静かに触れてくる。 あの子は誰なのか。 どうして夢の中に現れるのか。 そして、どうしてこんなにも胸を締めつけるのか。 届きそうで届かない言葉。 失ったまま置き去りにしていた想い。 夢の中の出会いを通して、止まっていた心が少しずつほどけていく。 これは、不思議な少女との邂逅から始まる、 喪失の奥に残っていた小さな光を見つけ直す物語。 静かな痛みと、やわらかな救いを描くライト文芸短編。
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春、煙のむこうで
國村城太郎
/著
総文字数/0
青春・恋愛
0ページ
0
#ライト文芸
#恋愛
#大人の恋
#春
#桜
#片想い
#失恋
#友達以上恋人未満
#年の差
#短編
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表紙を閉じる
春になると、すすきのの片隅にあるゲイバー〈マリ〉では、恒例のジンギスカン会が開かれる。 炭火の煙と夜桜の匂いが混じるその場所で、智也は文学部の学生・遥と出会った。 最初はただ、同じ作家の本を好きな人。 翌年は、また会える人。 やがて二人は、互いに別の相手へ片想いをする“同盟”になる。 相談を重ね、季節を越え、誰よりも近い友人になっていく二人。 けれど四度目の春、想い続けていた相手たちが恋人同士になったとき、胸に残ったのは失恋だけではなかった。 煙の向こうで見えなかった気持ちが、少しずつ晴れていく。 春の夜に始まり、春の朝へたどり着く、大人の静かな恋の物語。
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わたしだけのお疲れ様刑事
國村城太郎
/著
総文字数/3,161
ヒューマンドラマ
2ページ
0
#片想い
#お仕事小説
#ライト文芸
#ヒューマンドラマ
#警察署
#刑事
#落とし物
#心温まる
#恋愛未満
#短編
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表紙を閉じる
誰にも気づかれないまま、警察署の片隅で拾得物の処理を続ける派遣事務員の小山美沙。 食堂でも廊下でも、彼女に目を留める人はほとんどいない。 そんな日々の中で、ただ一人だけ、すれ違うたびに「お疲れ様」と声をかけてくれる刑事がいた。 名前も知らないその人を、美沙は心の中で「お疲れ様刑事さん」と呼んでいた。 ある日、古びた写真入りのペンダントをきっかけに、二人は小さな落とし物の行方を追うことになる。 それは事件ではなく、誰かの大切な記憶を持ち主へ返す仕事。 そして、美沙にとっては、自分の仕事を初めて誰かに見つけてもらう時間だった。 「お疲れ様」の一言から始まる、心温まるお仕事ライト文芸。
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