プロフィール

高浜紬
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初めまして。
怖いお話と男子たちの尊い関係性が好きです。
ノベマは初めて使うので、慣れていないことも多いのですが、よろしくお願いいたします。
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作品一覧

隣の席のあいつには、見えないものが見えているらしい
高浜紬/著

総文字数/5,148

ホラー3ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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東京は吉祥寺を舞台に、 霊が視たいイケメンと、霊が視えちゃって困り気味な高校生男子の春夏を描く青春ホラー! 証言者 矢野奏汰(16) 「隣の席のイケメンが、ある夜いきなり、たれみみ帽子にサングラスで公園を徘徊しはじめて……」 証言者 高城陽翔(17) 「隣の席のクラスメイトと話すようになったら、霊が視えるようになったんですけど……」 井の頭公園、学校、真夏の海岸で。 怖くて笑えて泣ける青春をどうぞ。 *毎日ひる12時、ときおりプラス19時も更新予定。 *この作品はフィクションです。

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