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「愛のない契約結婚」の作品一覧・人気順

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愛のない契約結婚 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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7
冷徹親王の囮妃は、刺客を狩って路銀を稼ぐ~愛のない契約結婚のはずが、気付けば異様に執着されているようです~

総文字数/28,503

後宮ファンタジー23ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」 応募作品です
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妖に愛されたわたしは、このたび妖祓いの若き当主様の元に嫁ぎまして〜愛のない契約結婚のはずが、無口な旦那様に溺愛されました〜

総文字数/25,385

和風ファンタジー5ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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 妖に好かれる私が、妖を祓う当主様に嫁ぐなんて。  「いずれ離縁する」はずの契約結婚──なのに、旦那様が私を手放してくれない。
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猫をかぶる皇帝陛下は仮初の妻から愛を知る

総文字数/27,105

後宮ファンタジー9ページ

第68回キャラクター短編小説コンテスト「愛のない契約結婚」エントリー中
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聖君と讃えられる皇帝・李翔瑶には、誰にも見せない裏の顔がある。 度々舞い込む縁談から逃れるため、ついに彼は「妻がいる」と嘘をついた。 存在しない妻。しかし、その嘘をすくうように現れたのは──翔瑶の素顔を目撃してしまった下級宮女・姜明鈴だった。 「俺の妻になれ」 戸惑う明鈴に翔瑶が持ちかけたのは、縁談が片付くまでの契約結婚。報酬は明鈴の家族の暮らしの保障。断る理由などないはずだったのに──。 明鈴は引き受ける代わりに、一つだけ条件を出す。 「好きでもない方を、心からお慕いしているように振る舞うことはできません。私は、私のままでいさせてください」 飾らず、媚びず、思ったことをそのまま口にする明鈴に、翔瑶は心を揺さぶられて──。
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番に選ばれなかった元軍神様と愛のない契約結婚をしました

総文字数/27,903

和風ファンタジー18ページ

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――この結婚に求められているのは、彼を救うための私の知識だけ。 獣人の血を引く者が住む天耀皇国。 3年前に父を失った伯爵令嬢花房紗月は叔父に家を乗っ取られ、使用人同然の暮らしをしている。 父の研究を引き継ぐことを夢見ていた紗月の元に縁談が来る。 相手は「番に選ばれなかった」元軍神・白峰千景。 獣人の血を引く彼は華々しい活躍から軍神と呼ばれていたが、半年前に番認定した女性に選ばれず、獣人としての力も失っていた。 千景の父から求められたのは、紗月の父の残した「番の研究」を頼りに彼を助けること。そのための契約結婚。 紗月は父の研究が役立てるなら、と千景を救うための結婚を受け入れるのだが……。 番に選ばれず心も力も失った元軍神 × 不遇な環境でもひたむきな令嬢 大切なものを失った二人が少しずつ心を通わせる物語。 全7話。約30000字の短編です。
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式神の従属婚 〜悪辣陰陽師は出来損ないの騰蛇を娶る〜
ゆいり/著

総文字数/31,364

和風ファンタジー20ページ

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式神にとって恥辱の『従属婚』は、求めていた自由への一歩だった。 陰陽道の権威が尊い倭国。 その頂点に君臨する安倍家に使役される十二天将のひとり、騰蛇(とうだ)の長を父に持つ式神の巴(ともえ)は、無能のミミズと呼ばれ奴隷同然に使われていた。 「外の世界へ出たい……」と思いを馳せていたある日、禍々しい召喚術が空に現れる。 それは凶悪な陰陽師と忌諱される蘆屋家の術式。 一縷の希望を見出し応じると、目の前には蘆屋家の陰陽師である実弥(さねみ)という男が居た。 十二天将の強奪を目論んでいた実弥は失敗したと言って巴を陰陽領に返そうとするが巴は「なんでもします!」と土下座し縋る。 巴が安倍家から逃げるには、実弥に所有してもらうしか方法はないのだ。 その懇願に実弥は提案する。 「妻となりを子を産む気があるなら帰さないでやろう。ただし契りは従属婚だ」 それは式神にとっては恥辱の婚礼。 自分で選べと突きつけられ、巴は覚悟を決めて愛のない従属婚を選ぶ。 するとなぜか巴は騰蛇としての力に目覚めはじめ…… その召喚を堺に、巴の世界は一変してゆく。 さらに巴が無能のミミズだったのは、六限鏡(むげんきょう)という呪具が関係していたようで…… 悪辣な陰陽師と、自由を求める式神騰蛇。 愛のない結婚から始まった二人の関係は、焦ったくもどかしい距離が続く。 「業とは呪いだ、呪いとは不自由だ」 巴は果たして本当の自由を掴めるのか
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色彩は嘘を暴く
Rua/著

総文字数/22,035

後宮ファンタジー9ページ

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「陛下、その嘘は見苦しいです」 他人の嘘が「煙の色」で見える没落令嬢の雪(シュエ)は、冷徹な皇帝・冽(リエ)と利害の一致から「愛のない契約結婚」を交わす。 目的は後宮に潜むスパイの炙り出し。 お互い嘘つきだらけの人狼ゲームが幕を開けるが、冷酷な皇帝の口元から、なぜか甘い本音の煙が漏れ出して――!?
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この世界には、 加護者と異能者が存在する。 特に加護者は世界に5人しか存在しないが、 『命』の加護者が12年 行方をくらませていた。 ある日、思いもよらぬ形で 『命』の加護の継承者 桜庭 白花(さくらば しろか)が 見つかる。 しかし、 彼女は表情がない『能面令嬢』として 気味悪がられる存在。 そして、異能の御三家には 『光』『闇』『無』が存在するが、 『闇』の当主 黒宮 朔(くろみや さく)は 人の精神に干渉できる異能持ちとして 世間から忌み嫌われていた。 「俺は誰も愛さない。 愛した者は、不幸になる」 そんな思いから、自分の代で 闇の一家に幕を降ろそうとしていた。 そんな矢先ーー。 「御三家の役目は加護者を守ること。 朔ーー命の加護者である白花を 妻として迎え、生涯その身を守り抜け」 帝の命により、結婚することにーー。 「これは契約です。 夫婦になっても、 貴女を愛することはない」 頑なに心を閉ざす朔。 ところが、笑えないはずの白花は、 少しずつ彼の心を変えていくーー。 ようやく見つかった命の加護者と 闇の当主が繰り広げる 契約結婚から始まった 笑えない『能面令嬢』と、 愛せない当主が紡ぐ 契約結婚の行方とはーー。 開始 2026.07.28
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