小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,990件
表紙を見る 表紙を閉じる
BLの壁になりたかっただけなのに、なぜか僕が総受けになってました!?
クラゲみたいな男の子

総文字数/14,188

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺、江尾日向は、幼なじみである玉城優栄のことを「クラゲみたい」だと思っている。 だけど、どうしてそう思ったんだっけ、思い出せないや。うーん。
表紙を見る 表紙を閉じる
「宮原! 今日こそおまえに勝つからな!」 宮原に憧れて剣道を習い始めた日向は、宮原に勝利するのを目標にしている 宮原を見かけるたびに勝負を挑んでは、周囲から呆れられる日々 高校剣道のインターハイ、日向はいつものように勝負を挑むのだが、返ってきた言葉は意外なもので…。 「勝負に負けたほうが、なんでもひとつ言うことを聞く、っていうのはどう?」 負けるつもりのない日向は、宮原の提案を受け入れるのだが、果たして勝負の行方は?
表紙を見る 表紙を閉じる
――学校一モテる陽キャが、なぜかオレの声じゃないと起きられないという。 根暗で漫画オタクな悠木真琴(ゆうきまこと)は、ひょんなことから学校一のモテ男・花井瑞樹(はないみずき)にモーニングコールを頼まれる。 スクールカースト頂点の男に逆らえるわけもなく、おびえながら毎朝電話をかけ始めた。 そんな二人は、毎朝の電話や何気ない時間を重ねるうちに、少しずつ互いの心の奥へ踏み込んでいく。 あるとき花井にキスされた真琴はパニックに。 そんななか、風の噂で「花井はキスが大嫌いらしい」と知ってしまう。 ――なら、なんでオレにはキスしたの?! と真琴のパニックは加速する。でも花井の真意なんて怖くて聞けない――。 好きなのに、どうしていいかわからない。 これは、不器用な二人が少しずつ恋に落ち、お互いの夢を再発見していく青春BL。 ⸻ 両片思いのむずきゅん青春BLです。 遊び人風なのに、本命には不器用な陽キャ攻め・花井。 根っからピュアな、漫画オタクの陰キャ受け・真琴。 ハッピーエンド&幸せなラブシーンあり
ミスっただけだから

総文字数/1,909

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻】片瀬利旺(かたせ りおう) クールで知的。マイワールド展開しがちで執着強め。勇崎を眩しく思っている。 【受】勇崎翔太(ゆうざき しょうた) 陽キャとしか言いようがない男子。誰とでも仲良くなれる人気者。可愛い系。 「勝手に測るな!」の二人の高校時代です。 (こちらお読みいただけると嬉しいです) 初めての出会いから2番目のお話となります。 ①出合い編「初めての空」(未掲載) ②勇崎が利旺を助ける「ミスっただけだから」(本作) ③利旺が勇崎を救う「心配させるな」(掲載済み) だんだん関係が濃くなり、利旺の執着が動き出していきます。 「恋」って文字はもう使っていいのか?利旺! 二人を優しく見守ってくださると嬉しいです。 ※無断転載・引用・AI学習ご遠慮願います🙏
表紙を見る 表紙を閉じる
金鉱の島国・キンザ国。 孤独に生きる十二歳の紫髪の幼主・ルイ。 彼のもとに現れたのは、言葉遣いも身分も弁えない、10倍の腕力を持つ赤毛の怪物奴隷・ユギだった。 身分差を無視して「ルイ」と名を呼び、泥だらけで笑い合うユギ。 幼い王は彼に導かれ、知らなかった「無邪気な少年時代」を取り戻していく。 そして、文字も読めぬ奴隷の少年は、高貴な王に「守る強さ」を教わり、初めて自らの意志で剣を握る——。 「どんな身分でも、この国の民だ」 「ルイは俺の命の恩人だからな」 惹かれ合う二人の穏やかな日々。 だが、迫り来る「実母の追放と隠された真実」、そして国を揺るがす「噴火と隣国の侵略」が、容赦なく二人の絆を試す! 「お前のためなら俺は山でも何でも掘り返してやる」 トラウマを抱える孤高の美麗王×圧倒的な愛と腕力で道を切り拓く怪物奴隷。 読めなかった一通のラブレター。 壮大で少し愛おしい、救済と愛の大逆転ファンタジーBL!
ケーキを二人喰ったキミ

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 この世界には、特殊体質の人間が一定数存在する。   ――味覚を一切感じない、フォーク。   ――フォークに唯一味覚を感じさせることができる、ケーキ。  櫻井遥人の通う名門男子校では、何者かによる「ケーキ連続捕食事件」が発生する。  前代未聞の事態に、遥人の所属する生徒会が動き始める。  捜査の中で容疑者として名前が挙がったのは、小学生の頃から仲が良く、自分と同じ「ケーキ」だと思っていた幼馴染、牧野恭平だった・・・・・・  詰めるとすぐに自供した恭平だったが、遥人にとある提案を持ちかけてきて・・・・・・?  切なくてちょっとビターな、ケーキバースBL。
俺を嫌いな君へ。
az/著

総文字数/91,998

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人に嫌われるくらいなら、好かれなくていい。 そう思いながら生きてきた南優里は、ちょっと涙腺がゆるくて、目立つことが苦手な自称モブ。 数少ない友達の不二冬馬と、冬馬の幼馴染である春山海渡は、隠れ同性カップル。 冬馬の距離感の近さのせいで、海渡にはとことん嫌われている……はずなのに、二人はなにかと優里を間に挟みたがる。 この際、カモフラージュでもなんでもいい。 そう思って、二人に振り回される日々を受け入れていた優里だったが――。 毎年催される文化祭のカップルコンテストに、海渡と出場することになってしまった。 練習を重ねるうち、優里の心は少しずつ揺れ始める。 「俺が好きな子は、目の前にいる」 台本通りのセリフに、どうしてこんなにドキドキするんだろう。 これは演技。 そう思っているのに、海渡の言葉も、不器用な優しさも、本物みたいに思えてくる。 海渡くんは冬馬くんの彼氏なんだから。 ――絶対、好きになっちゃダメなのに。
背伸び

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「はやく大人になんないと、要さんに見限られそうでこわいです」 「本当にそう思ってるなら、凪夜くんは俺のこと、まだなんにも知らないんだね」
夏祭り、君と初めて。

総文字数/2,569

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
祭井夏生は早めに来た待ち合わせ場所で緊張した面持ちでいた。 それは恋人と初めての夏祭りだからだ。 やってきた恋人の姿に胸を高鳴らせ、夏祭りでは心を踊らせ、十分に楽しんだ後、二人きりになった時、凪が取った行動に夏生は──。 🐙⭐︎🌽⭐︎🍧⭐︎🎆⭐︎🍬⭐︎🍫+🍌⭐︎🐙⭐︎🌽⭐︎☁🍭 🎆祭井夏生(まつい なつき) 金髪のような色合いの髪をした高校生。 表情がはっきりとしており、何事も全力で楽しむタイプ。 普段はやりたいこと、言いたいことは口に出すが、恋人らしいことはなかなか言えない。 🍭‎白石凪(しらいし なぎ) 物静かな雰囲気の高校生。 柔らかく、優しい口調。穏やかで聞き上手。 夏生のことが本当に好きで、可愛すぎるがあまりからかい混じりの不意打ちキスとかするタイプ。
ツンデレくんとツンデレくん。
orange/著

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ふんっ お前なんか大っ嫌い!」 「こっちこそ!」 そんなお2人方… (やべぇ、ちけぇ命日くるっ) (好き好き好き好き好き好き好き好き…) ただのツンデレくんたちでした♡
推しにおされて押し倒されて
仁/著

総文字数/0

BL0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
___もう、我慢できない。おし倒しても良い? 夏が迫り、すこし蒸し暑さを感じる6月。 梅雨の寂しさなんて吹き飛ばす明るい笑顔に惹きつけられた。
表紙を見る 表紙を閉じる
「なぁ、いくら積めばシフト教えてくれる?」 「お会計284円です。」 「ックソ堅物が」
表紙を見る 表紙を閉じる
クラスでも目立つことのない陰キャの夏葉(なつは)は実は筋金入りの隠れ少女漫画オタク ある日急いで学校に向かっていると道角から出てきたイケメン転校生、鷹峰 律樹(たかみねりつき)とぶつかってしまう…それからは何事もなく過ごせていたものの、ひょんなことから律樹の少女漫画オタクがバレてしまい… 周りにバレないように必死な雪葉 「なら、俺と仲良くなってよ。」 あの、ここまでの展開見たことあるんですが…?
君が教えてくれたのは
cham_ay6./著

総文字数/0

BL0ページ

pagetop