小説を探す

「男」の作品一覧・人気順

条件
男 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,350
表紙を見る 表紙を閉じる
《受けにしか懐かない後輩×攻めに甘い先輩》  一途な純愛(とても重め)のお話。 【登場人物】 坂口 凰太朗(さかぐち おうたろう)高3 眼鏡男子。勉強が得意で運動が苦手。幼い頃から理央に甘い。物腰の柔らかいお兄さん。 平瀬 理央(ひらせ りお)高1 小柄で泣き虫だったが、引っ越してからの五年間でメンタルが強い高身長のイケメンに成長した。凰太朗以外には塩対応。 理央とは、家が隣同士の幼馴染だった。小柄で泣き虫だった理央を、本当の弟のように可愛がっていた。だが理央は、親の都合で引っ越してしまう。 五年後。理央から同じ高校に入学するという連絡を受ける。変わらず可愛い姿を想像していたものの、再会した理央は、モデルのように背の高いイケメンに成長していた。 「凰ちゃんのこと大好きな俺も、他の奴らはどうでもいい俺も、どっちも本当の俺だから」 そんな発言には驚いたものの、変わらずに懐いてくれて嬉しい。そのはずなのに、昔とは違う成長した理央に、だんだんとドキドキし始めて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
受けだと思っていた推しは、溺愛症候群でした(?)

総文字数/85,500

BL14ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「は? 尊っ! もうこれは攻めを探すしかないだろ!!」 最上級に腐男子な萌木叶愛(もえぎとあ)は、ただBLが見たいがために全寮制の学校に通うことに。 そこで出会ったのはBL漫画でしか見ない、受けにしか見えない超美貌男子の篠宮翠(しのみやすい)でした。翠の攻めを見つけ、完璧完全なるBLを見たいと興奮がなりやまない叶愛だが、 「もう推しなんかじゃいやだ」 なぜだか翠からの溺愛が止まらない!? 攻め探しも計画通りにはいかない。 めげない腐男子叶愛は、翠からの愛に耐えることができるのか……? ただのBLオタク、初めてされる行動に混乱。 目が離せなくなるような、ふたりの不器用でもどかしい恋。 【攻め】篠宮翠(しのみやすい)×【受け】萌木叶愛(もえぎとあ)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
唯一の仇名が《 根暗の根本君 》である地味男である< 根本 源 >には、まるで王子様の様なキラキラ幼なじみ< 空野 翔 >がいる。 ある日、そんな幼なじみと仲良くなりたいカースト上位女子に呼び出され、金魚のフンと言われてしまい、改めて自分の立ち位置というモノを冷静に考えたが……あれ?なんか俺達っておかしくない?? イケメンヤンデレ男子< 翔 > ✕ 地味な平凡男子< 源 >の日常と関係の落とし所の話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ごめん、まだ好き

総文字数/77,272

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学年一モテ男×手芸男子が初恋を取り戻すお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「トーマ先輩が俺の面倒だけ見てくれればいいのに」  中学ではバスケ部部長で、チームメイトの世話ばかりしてきた南澤燈真(みなみざわとうま)。  高校では自由に生きようと誓い早一年、相変わらず周囲から頼まれ事を引き受けがちだ。  ある日担任に美化委員会の進行を押し付けられ、態度の悪い1年生に絡まれていたところ、クールなイケメン後輩、北門唯(きたかどゆい)に助けてもらう。  彼が教室に置き忘れたスマホを手に取ってみると、なんとロック画がユニフォーム姿の燈真だった!   北門とは初対面のはずなのに一体なぜ?  一方北門もモテ男ゆえに女子グループからしつこくされて困っており、スマホを拾った縁で燈真が助けることに。その日から美化委員の委員長・副委員長として共に行動することが増えた二人。だが、仲良くなればなるほど燈真は北門にロック画の件を聞き出せないでいた。 「先輩、なんで高校でバスケ部入らなかったんですか?」と聞かれ、やっぱりお前は昔から俺の事を知っている? と確信するも、どうしても接点が思い出せない。 「俺には甘えればいいんです。全部任せて」  優しく、だがぐいぐいと距離を詰めてくる北門に絆され、燈真は誰にも言えなかった兄に対するコンプレックスを打ち明けて……。  2人の仲はさらに急接近!   一途なメロ後輩 × 絆され男前先輩の、救いすくわれ・持ちつ持たれつラブ! 登場人物紹介 南澤燈真 高2。中学ではバスケ部部長でチームメイトの世話ばかり焼いて来た。髪型を整えたら割と可愛い系イケメンと称される。血気盛んなバスケ部員を束ねてきただけあって、見た目からは想像もできないほどタフな性格。高校からは自由に生きようと模索中だが、周囲から頼りにされがち。古民家カフェ兼子ども食堂でアルバイトをしている。家族仲は良好だが出来すぎた兄に対するコンプレックスを密かに抱えている。 北門唯  高1。クールなイケメンサッカー部員。少し陰のあるその美貌にハマる女子からしつこくされがち。琥珀色の印象的な瞳を持つ。燈真の中学時代の写真をなぜかスマホのロック画にしている。はっきりと物を言う能動的なタイプではないが、燈真の為ならば努力を惜しまない。両親は離婚済み、母親と暮らしている妹がいる。自身は出張ばかりの父との二人暮らし。 ふとした時に見せる寂しげな貌が激メロい沼イケメン。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
     ◇ ◇ ◇ ◇ ・・会った時からずっと 一番好き・・      ◇ ◇ ◇ ◇
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、俺だけを見てください

総文字数/58,505

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
軟式野球部のマネージャー・柴山順は、部員から慕われるほど面倒見がいい。 そんなある日、柴山はクールな四番バッターの後輩・狼谷から変な質問をされる。 「柴山先輩は、どうしたら俺だけを見てくれますか?」 「えっと……スマホも黒板も見るから、無理かな?」 戸惑いながらも返事をする柴山。けれど翌日から、狼谷は“手のかかる後輩”に大変身!? キャッチボールで顔面にボールを当てたり、一人で着替えられなくなったり……とにかく柴山に世話を焼かせようとする始末。 しかし狼谷の行動に振り回されるうちに、柴山は次第に彼の“本当の思惑”に気づいていき——。 クールで無愛想な強打者の後輩と、世話焼き長男気質の先輩が、わちゃわちゃしながら恋をしていく、青春ラブコメです! 【主人公/受け】 柴山順(しばやま じゅん) 高校二年生。桜庭高校軟式野球部のマネージャー。世話焼きが行き過ぎて、自分を後回しにしてまで他人に奉仕してしまう癖がある。 【攻め】 狼谷一輝(かみたに かずき) 高校一年生。イケメンだが無愛想なため、最近は女子人気が下がり気味。常に淡々としており、感情が読みにくい。クールな四番バッター。 ⭐︎柴山・狼谷以外の桜庭高校軟式野球部メンバー⭐︎ 【三年生】 白山先輩…部長 黒海先輩…副部長 【二年生】 マルオ…キャッチャー、全体的にフォルムが丸い ホソヤン…ピッチャー、全体的にシルエットが細い 一ノ瀬…次期部長 二階堂…次期副部長 三瓶…三番打者 四谷…スクエア眼鏡 【一年生】 東野…守備ライト 西山…守備レフト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
贋作の僕に、いやらしいと言った男
tommynya/著

総文字数/9,353

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。  続きが読みたいと思って頂ければ…本棚に入れてもらえると嬉しいです!  たくさん入れてもらえたら、絶対完結させます!よろしくお願いいたします。  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
役立たず転移者、チート魔剣で異世界を謳歌する
  • コミック掲載中

総文字数/32,100

異世界ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【グラストNOVELSにて書籍化、第一章のみの公開です】 世界を救う『勇者』として異世界に転生・召喚されたヒロタカ。 しかし【廃品回収】という文字通りのゴミスキルしか持たず、役立たずとして勇者パーティから追放されてしまう。 現状を受け入れ、自由気ままに生きることにしたヒロタカだったが、ある日スキルで不思議なナイフを【回収】する。 それは敵のスキルを吸収し、強化され、変幻自在に形状変化するチート魔剣だった! 「ここにきて、とんでもないものを回収しちゃった……?」 どんどん成長する魔剣を相棒に、ヒロタカは偶然助けた駆け出し魔術師の少女や元Sランク冒険者のエルフと、のんびり楽しい冒険者ライフをスタート。 弱小ギルドの名声を上げ、魔王をも退ける八面六臂の活躍をするヒロタカの噂は、いつしか『英雄』として国王の耳にも届くようになっていて……!? 無自覚に最強への道を駆け上がる!? のんびりしたい魔剣使いの、悠々自適な冒険者ライフ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※11/4 随分と追加・修正しております。 途中まで読んで下さっている方、ご了承下さいm(__)m 【受け】佐倉 晴翔×【攻め】葉山 蓮  主人公である佐倉 晴翔(さくら はると)は、顔がコンプレックスで、何をやらせてもダメダメな高校二年生。前髪で顔を隠し、目立たず平穏な高校ライフを望んでいる。  しかし、そんな晴翔の平穏な生活を脅かすのはこの男。幼馴染の葉山 蓮(はやま れん)。  蓮は、イケメンな上に人当たりも良く、勉強、スポーツ何でも出来る学校一の人気者。蓮と一緒にいれば、自ずと目立つ。  だから、晴翔は学校では極力蓮に近付きたくないのだが、避けているはずの蓮が晴翔にベッタリ構ってくる。  そして、ひょんなことから『恋人のフリ』を始める二人。  そこから物語は始まるのだが——。  実はこの二人、最初から両想いだったのにそれを拗らせまくり。蓮に新たな恋敵も現れ、蓮の執着心は過剰なモノへと変わっていく。  素直になれない主人公と人気者な幼馴染の恋の物語。どうぞお楽しみ下さい♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しは、隣の席!

総文字数/68,642

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一言感想やレビューがあると小躍りしながら喜びます🎵
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大迷宮に隠されし太古の謎とロマンを追え! 学生冒険者"杭打ち"、ソウマ・グンダリの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
朝の十分〜友達よりも大切な彼〜

総文字数/18,866

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 高校二年生の夏――――友達と呼ぶには軽薄で、かといって恋人とはちょっと違う、大切な存在が出来た。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  関西に住む冴島奏多(さえじま・かなた)ごく普通の高校二年生は、平凡な毎日に刺激を求めていた。そんな時に、特進クラスのエリート香山奏多(かやま・かなた)と出会う。  奏多……同じ名前の二人は、普通科と特進クラス。まるで接点が無かったのだが、ある日を境に毎日のように同じ電車で隣り合わせで座るように——。  初めこそ行け好かない香山が苦手だった冴島だが、いつしかその存在は大きくなり……? ※友達以上、恋人未満の青春ボーイズライフ、どうぞお楽しみ下さい♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達以上ですが何か?

総文字数/63,451

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王子様と不良は、秘密の関係です。

総文字数/70,344

BL21ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
学園の優等生「王子様」が、その裏の顔を同級生の不良に目撃され、秘密を盾に週末限定の取引をする羽目に。完璧な仮面が音をたてて崩れはじめる。 【受】篠宮理久(しのみや りく)  ・学園の完璧「王子様」(外面は国宝級)  ・中身は毒舌・怠惰・褒められ不足 【攻】氷室朔弥(ひむろ さくや)  ・武勇伝が尽きない不良(実害ゼロ)  ・無口なくせに要点は突く苦労人
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
泥とフリル 〜学校一の不良の先輩が恋したのは、ロリィタ姿の俺でした〜

総文字数/99,399

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
小さい頃から“可愛いもの”に目がない、高校一年生の上野瑚珀。 しかし、学校では地味キャラを装い、自分の本当の好きを隠す日々。 だけど休日になると、自作のスカートに身を包んで、ロリィタファッションでショッピングやカフェ巡りを楽しむ――そんな秘密があった。 ある日、路地裏で絡まれた瑚珀を助けてくれたのは、学校で“問題児集団”として知られる軽音楽部の九藤絆。 しかも、九藤はロリィタ姿の瑚珀を、女の子だと勘違いして一目惚れ。 「……あのさ、嫌だったら断ってもいいんだけど……連絡先、聞いてもいい?」 “コハネ”という偽名で九藤とやり取りを続ける瑚珀。 ドキドキのライン交換からデートの誘い、そして学校での偶然の再会――宿泊学習を経て、瑚珀は自分の素顔と秘密を明かせないまま、二人の距離は少しずつ、でも確実に縮まっていく……。 引っ込み思案で不器用な受け×不良なのに甘々でメロきゅんな先輩攻め♡ 隠していた“自分らしさ”が、恋とともに輝きだす―― 高校生×青春×ラブストーリー♡
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop