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「童話」の作品一覧・人気順

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童話 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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星の声を聞いた少年

総文字数/2,476

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タカシは祖母と二人暮らし。タカシには不思議な力がある。それは「星の声を聞く」こと。
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鈴の森の小さな友達

総文字数/2,326

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むかし、日本には「鈴の森」と言われる森があり、その片隅には小さな小屋があり、そこにはユキとおばあちゃんが住んでいた。
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小さな灯台

総文字数/1,807

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海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
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森の小さな郵便屋さん

総文字数/1,519

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森の奥深く、苔むした大きな樫の木のくぼみに「キノシタ郵便局」という小さな郵便局がありました。そこで働いていたのは、リスのキノシタさん。彼は森に住むすべての動物たちの手紙を届ける、とても忙しい郵便屋さんでした。
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忘れられたぬいぐるみの旅

総文字数/1,916

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うさぎのぬいぐるみ「モモ」は、大切にされていた女の子・ナナに忘れられ、ゴミとして捨てられてしまう。さまざまな人の手を渡りながら旅を続けたモモは、やがて展示された博物館で大人になったナナと再会する。長い旅の果てに、ふたりは再び心を通わせる──そんな再会とぬくもりの物語。
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愛の翼で飛ぶ小さな鳥

総文字数/874

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むかしむかし、遠い森の奥に、翼が折れて飛べなくなった小さな鳥のチュンチュンが住んでいました。チュンチュンは美しい声で歌うことができましたが、空を飛べないことをいつも悲しんでいました。
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雲の上の音楽家

総文字数/979

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むかしむかし、ある小さな村がありました。その村には、音楽が好きな少年、カケルが住んでいました。カケルは毎日、自分の古いリコーダーを吹きながら、村の川辺や森の中で友達と遊びました。しかし、彼の夢は、空に浮かぶ雲の上で素晴らしい音楽を奏でることでした。
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月の泣きごと

総文字数/828

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むかし、月には友達がいなくて、寂しくいつも泣いていました。
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童話 仮
flea/著

総文字数/6,468

ホラー17ページ

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ここがどこかもわからない。 自分が誰かもわからない。 どこに行こうとしているかも闇の中。 解っているのは 自分が犯した罪は必ず 償わなければならないということ。 身をもって 粛々と 刑は執行される。
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グリム兄弟による童話『ラプンツェル』をご存知だろうか。 1698年にフランスの作家ド・ラ・フォルスの『ペルシネット』が由来の一部であると言われている。 ラプンツェルが夜な夜な逢瀬を重ねていたり。 妊娠が魔女にバレて追放されたり。 王子は罰として目玉をくり抜かれたり。 グリム童話に描かれる残酷な部分を『ペルシネット』としてアレンジしました。 なろうで掲載しております。
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