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「攻め」の作品一覧・人気順

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攻め | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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399
春  今日  恋シタ

総文字数/49,624

BL8ページ

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こちら漫画シナリオ形式の作品です。 「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。 *** 唐突に告げられた父の恋人は、男。しかも、その相手は、俺にだけ無愛想な後輩の父親⁉︎ 「協力してくんねぇ? 俺の父さんとお前の父さん別れさせんの!」 って、持ちかけたはずなのに──……。 「ミド先輩。……俺と付き合ってください」 って、なんで俺が、男と付き合う羽目に⁉︎ てか、『みんなの爽やか王子・潮田くん』は、なんで俺の前だけ無表情なん⁉︎ *** 好きな人の前だけ表情作れない、不器用わんこ後輩(天然ボケ)× 美人だけど、世話焼きおかん系先輩(押しに弱い)の海辺の町で繰り広げるボーイズラブストーリー。 ※たぶん、ラブコメ。
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登場人物 攻め 柊木愁(ひいらぎ しゅう) 大学2年生 O型 178cm 最近、就活の為にガクチカを作ろうと頑張っているか、何をしようか迷っている。 新しく入ったバイト先の先輩から、目を離せない。 受け 桐咲楓(きりさき かえで) 大学3年生 B型 169cm 家の庭に野良猫が来るようになった。何種なのか気になっているみたい。 新しくバイトを始めた。沢山ミスしても諦めないで仕事を教えてくれる、シゴデキ後輩に憧れている。絵が上手い。 バイト先の同僚 藤沢蓮(ふじさわ れん) 大学3年生 A型 180cm 仕事ができない新人が面白くて仕方がない。 就活がめんどくさい。 バイト先の同僚 梅川葵(うめかわ あおい) 大学2年生 A型 175cm 蓮をよく叱っている、みんなのお母さん。ボランティアで塾講師をやってる。1番バイト歴が長い。店長より仕事してる。 店長 御年70歳、最近少しボケてきたと思っている。
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「先輩」なんて、呼ばないで

総文字数/7,181

BL3ページ

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ボケとツッコミと、震える唇

総文字数/24,398

BL17ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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世界を斜めに見ていた僕の、その角度がピタリと重なった。センターマイクを挟んで聴こえるのは、ラジオのノイズか、それとも君の鼓動か。
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The guard FBI連邦捜査官シリーズ

総文字数/15,271

BL7ページ

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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
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全部、冬のせい
小鹿野/著

総文字数/1,490

BL1ページ

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 不動の成績一位を誇る美形双子の下にて不動の三位の山科。たまたま病院で、その双子の内の片方である海祈と遭遇し、守りたいと思うお話。
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君と僕のコッペリア

総文字数/70,525

BL12ページ

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――「男がバレエって変だろ?」  日向はバレエの実力者であるが、学校では「バレリーナ」と揶揄されるため、仕方なく「バレエを嫌々やっている」ふりをしている。  そんなある日、フランスからバレエの天才・瑠偉が転校してくると、彼はバレエを馬鹿にする同級生を黙らせ、日向の手をとって踊り「ライバルになろう」と誘う。  瑠偉とともに踊るうちに、日向の心はどんどん彼に惹かれていくが、国際バレエコンクールをきっかけに二人の想いはすれ違っていき――?  青春男子バレエダンサーの甘酸っぱいすれ違いラブストーリー。
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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
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氷の王子は、俺の「言葉」にだけ熱を宿す

総文字数/54,769

BL13ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
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「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
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キスしてほしい
月波結/著

総文字数/38,564

BL8ページ

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『青春BLマンガ原作コンテスト』応募作です。 マンガ原作にしやすいよう、読みやすさ重視、読むと絵が目に浮かぶような文章を目指しました。 「本気になるつもりはなかった」 失恋からのリハビリとして始めた模擬恋愛の、条件(3)は、「本気にならないこと」。 手を繋ぐところから始まるふたりの恋は、次第に甘くなり⋯⋯。 あとは本編をお楽しみください!
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【問】鼻チューの意味を答えよ。

総文字数/86,514

BL6ページ

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田舎町の小学生・春日井光太と秋月慧の秘密の遊びは、崖際での隠れ鬼。勝ったら好きな人を言う約束で、「慧が(友だちとして)一番好き」と告げた光太に、「俺も光太が(恋愛的な意味で)好き」と慧は答える。言葉の食い違いに気づいたふたりは動揺のあまり崖から落ちて、目覚めた光太は慧に告白された記憶をなくしてしまっていた。 五年後、高校一年生になったふたりは親友どうしのまま。保護犬ボランティア活動に励む最中、ふとしたきっかけで光太は慧の秘めた恋心に気づくが、好きバレを察した慧は全力で光太から逃げ始める。 「友だちだって分かってるから五年前のことは忘れてくれ!」「忘れるも何もおれには五年前の記憶がないんだよ!」 五年前の消えた記憶から始まる、幼なじみのすれ違い&追いかけっこBL! 幼なじみの光太と慧のすれ違いラブコメです。受け攻めは便宜上決めていますがどっちがどっちでもかわいいと思うので、お好みでどうぞ!
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桜と星と初こいと

総文字数/161,331

BL81ページ

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教師と生徒で幼なじみ、そんな二人の、それぞれの初恋のお話です。
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高校ブラバン青春日記
ヤン/著

総文字数/19,929

BL10ページ

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高校二年生の斎藤優(受け)と高校一年生の三屋峻(攻め)の、ブラスバンド部を舞台にしたBLです。 ・斎藤優(受け)…高校二年生。ブラスバンド部でアルトホルンを担当しているが、上手く吹けない。部員に距離を置かれている。強面一年生の峻を、可愛いと思ってしまう自分に戸惑っている。 ・三屋峻(攻め)…高校一年生。ブラスバンド部に入部。優とともにアルトホルンを担当。強面で高身長の為、威圧感がある。優に関心がある様子が度々見られる。 ・渡部部長…ブラスバンド部の部長。穏やかな人で、優にも優しく接してくれる。 ・宮田くん…高校二年生。トロンボーンを担当。楽器の演奏は上手いが、性格に難あり。 ・戸川くん、西田くん…高校二年生。アルトホルンを担当。優と違って演奏が上手い。演奏の足を引っ張る優に、距離を置いている。
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三角形のパラレルライン

総文字数/140,925

BL36ページ

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【溺愛執着幼馴染+傲慢ツンデレ義兄弟✕無自覚平凡】 勘違いと思い込みが招く三角関係の青春BLドラマ。 「なんで一度も写真を送ってくれないんだよ」 「ブスだからだってば」 一ノ瀬海莉(いちのせかいり)は、小学生のときに親友となったハーフの美少女レイと、イギリスへ引っ越したあとも六年間連絡を取り続けていた。会うことはおろか、写真も送ってもらえないながらも、電話とメールだけの繋がりで恋心を育んでいた。 高校へ入学するとき、母が再婚し東京へ引っ越すことになった。義父だけでなく同い年の義兄弟かできたのだが、義弟となる神室は、優秀かつ品行方正な好青年かと思いきや、海莉のまえだけは別人のように傲慢不遜な態度を取る嫌なやつだった。 「ファンサしてやるよ」 「ふざけるのはやめてよ」 同性でクラスメイトで、なにより義兄弟なのに、おかしいと思わないのだろうか。 神室とは喧嘩をしつつも日増しに距離が縮んでいき、嫉妬に猛ったレイが帰国することになり、海莉は奇妙な三角関係に翻弄されていく。
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きみの痛みを、ずっと見ていた

総文字数/78,093

BL33ページ

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「……生きて、アキ」  ──きみを失いかけたとき、心が震えた。 溺愛親友攻め×平凡鈍感受け 【表紙画像:Canvaにて作成】
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