ミステリー小説一覧

家族ごっこ

総文字数/6,660

ミステリー21ページ

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私は、誰なんだろう。 名前も分からない。 記憶もない。 そんな状態で家に帰ってきたけど・・・・・・。
記憶の欠片
NANATO/著

総文字数/30,113

ミステリー33ページ

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「さぁ、ゲームの始まりです!あなたは誰を殺したでしょう?」 オモチャがたくさん並ぶ部屋の中。 目の前には見慣れぬ青年が1人。 「制限時間は24時間。見事正解すれば、あなたがその人を殺す前の時間に戻します。しかし不正解ならば、あなたはこの部屋から出られることはできません。」 夢か現実か分からない世界で、私の人生を左右するゲームが始まった。
噂の(厄介な)探偵

総文字数/29,396

ミステリー34ページ

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「アンタの疑ってる探偵のシグマくんでーす。……なんつって」 「ふざけてる場合か! その変装さっさと外せ、この……っ」  凸凹コンビですが、しっかり仕事します。 「ところでアンタ、どっかで見たことあるんだけど……どこだっけ?」
ペルソナ

総文字数/109,111

ミステリー122ページ

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貴方は《貴方自身》を抑え、《正しく》あることが出来ますか――? ※誹謗中傷などは受け付けておりません。 ※野いちご、ベリカフェにも公開しています。
食べる幸せ噛み締めて

総文字数/7,641

ミステリー3ページ

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食べる事だけが私の幸せ!
nanamiさん、あなたは悪くありません
椎葉千/著

総文字数/42,849

ミステリー39ページ

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これは千葉県西岳山で起きたとある事件についての調査記録である。 警察は現場に落ちていた二台のスマホを調査し、事件の全貌を明らかにした。 ここに事件報道及び調査報告に関する資料を添付する。
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※2013年頃に書いた紙原稿を撮影して読み取り、テキスト化して手直ししているため、誤変換がある可能性があります。 ・・・ 第一巻はこちら ▶ https://novema.jp/book/n1704402 プロローグ  秋のもみじが綺麗な村。  夏の終わりと入れ替わるように、秋の訪れが山一面に拡がる。  こんもりとブロッコリーの大群のように生い茂った緑の葉に混じる赤や紅、橙に黄が非常に風流だった。 「もうすぐだぜ、吊り橋が見えてくるんだ。そこを超えたら九九尾村。俺の育った村だ」千葉景虎は両手を広げ、満面の笑みで振り返った。 「ここまで長かったな」冷泉誠人は額の汗を拭いながら、周囲を見遣る。折り重なる紅葉が揃って手招きしているようだった。――――。
千里眼 -Second Sight-

総文字数/102,750

ミステリー167ページ

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☆オカルトミステリー☆ 「私はどうして霊が視えるようになったのだろう?」 主な登場人物 【外場ミライ】主人公/高校二年生  クールで素っ気ない/頼られると断れない/怖がり  黒髪(腰まであるストレートヘア)/右の目尻の際に星形の小さな黒子  角膜移植手術を受け、視力を取り戻すと同時に霊を見始める   【天地蒼穹(あまちそうきゅう)】26歳/僧侶で助教授(心霊考古学者)  眉目秀麗/頭脳明晰/ナルシスト/守銭奴/外面はいい(人タラシ)  22歳の時に想い人を事故で亡くして(享年25歳)性格が一変する  さらに、そのショックで円形脱毛(ハゲ)が二個できた 【シオ】オス/年齢不詳  事故の犠牲となり命を落とした子犬の霊  シオはフランス語で子犬という意味  言葉を話す。実は秘密がある 2019.10.04 オススメ作品掲載 2019.09.20 完結 2019.07.23 開始
女子高生探偵

総文字数/28,022

ミステリー66ページ

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「女子高生探偵」 冬休み中にスキーをするため友人と2人で山のペンションに泊まった女子高生、紗也香。 そこに宿泊していたのは3人の男女。 そしてシェフだった。 雪は積り、オーナーはペンションに来ることができないと連絡が入る。 翌日、朝食になっても出てこない客がいた。 部屋の鍵はかけられ、ノックしても返事はなく、スペアキーはオーナーが持っているためここにはない。 壊されたドアから中に入ってみると……そこには首を吊った客の姿。 この人は自殺をするためにここへ来たの? ちょっと待って? 死体の指先についた血。 首つりなのに使われていなかった椅子。 次々と不可解なものが目に写る。 まさか、密室殺人なんじゃ……!? その事件、女子高生2人が華麗に解決してみせます! 2021/1/7~2021/1/15
こちら、人身事故の動画提供です。

総文字数/9,231

ミステリー7ページ

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※この物語は「まだ」フィクションです。 実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。 ※²本作では生成AIを用いた例を取り上げていますが、 作中のような使い方は絶対にしないで下さい。 ※³この作品を現実に追い付かせないで下さい。 ――この物語とリアル、境界の崩壊はいつ起こるでしょうか?
菜野花畑星乃の美術手帖

総文字数/129,956

ミステリー145ページ

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ぼっち系乙女と真面目系風紀委員による美術系ミステリー
オルゴール修理の相談は、質屋『La Luna』ヘ

総文字数/14,695

ミステリー28ページ

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  カフェでもオルゴール店でもありません。 質屋です。  
警察の正義、闇の秩序
YukiAme/著

総文字数/9,729

ミステリー6ページ

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はじめまして!この物語は、警察VS組織犯罪という感じで書かせていただきました!私自身、ミステリー系がすごく好きで、自分がこのように物語を書けて嬉しい気持ちでいっぱいです!皆様、ぜひ最終話までお付き合いください!
Voice -君の声だけが聴こえる-
  • 書籍化作品

総文字数/89,186

ミステリー247ページ

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【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞 フリーテーマ部門賞 受賞作】 耳が不自由なことを言い訳に他人と距離を置きたがる少年・吉澤詠斗(よしざわ えいと)は、高校二年生になった春、聴こえないはずの声を耳にする。 その声の主は、春休み中に亡くなった一学年上の先輩・羽場美由紀(はば みゆき)だった――。 詠斗にだけ聴こえる死者・美由紀の声。美由紀は詠斗に、自分を殺した犯人を見つけてほしいと懇願する。現在、美由紀を殺した容疑が無実の人間にかかっているというのだ。 声が聴こえることにこの上ない喜びを覚えた詠斗は、どうにかして美由紀の願いを叶えてやろうと奔走する。 刑事の兄、中学時代からの同級生、そして、かけがえのない幼馴染の少女――。 周りの協力を得ながら、詠斗は美由紀の死の真相に迫る。 人と人とのつながり、相手を思いやる気持ち――捜査の過程で大切なことに気付いていく、ファンタジック青春ミステリー。 【スターツ出版文庫さまより書籍化予定!】
霧の中に悪魔がいる
full moon/著

総文字数/89,518

ミステリー89ページ

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あなたの悪魔はどんな姿ですか?
ファインダー越しの怪物

総文字数/2,477

ミステリー1ページ

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Prompt (English version) “A warm family scene in a bright living room on an early summer afternoon. A cheerful 3-year-old boy plays with toy blocks, laughing innocently. The mother sits on the sofa, watching him with a gentle, tender smile. The father holds a video camera, recording his family with affection. Sunlight streams softly through the window, filling the room with warmth and a peaceful, happy atmosphere — a picture of an ideal family moment.”
愚者の園

総文字数/9,629

ミステリー4ページ

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◆◆この世は不可思議に満ちている。探偵×呪殺屋の謎解きファイル◆◆ 「化け物しかいないビルだけどな。管理してくれるなら一室タダで貸してやる」  それは刑事を辞めたばかりの行平には、魅惑的すぎる申し出だった。  化け物なんて言葉のあやで、変わり者の先住者が居る程度だろう。楽観して請け負った行平だったが、そこは文字通り「化け物」の巣窟だった!  おまけに開業した探偵事務所に転がり込んでくる依頼も、いわくつきの案件ばかり。  人間の手に負えない不可思議なんて大嫌いだったはずなのに。いつしか行平の過去も巻き込んで、「呪殺屋」や「詐欺師」たちと事件を追いかけることになる。 ◆登場人物紹介◆ ●滝川行平 とある事情により警察を辞め、ビルのオーナー兼探偵となる。 理屈の通用しない「不可思議」が大嫌いなのに、何故か自身の周りに「不可思議」が集まってくるのが悩みの種。 ●呪殺屋 行平のビルに住み着いている法衣姿の怪しい若者。 行平いわく「良いところは顔くらい」。 ●相沢 行平の刑事時代の先輩で、ビルの管理を押し付けた張本人。 行平いわく「刑事というよりホスト」顔で、呪殺屋いわく「二枚舌」。 ●見沢 同じくビルに住み着いている占い師。おねぇ口調のオカマだが、女子高生に大人気。行平からの呼び名は「詐欺師」。
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