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石田のどかさんのプロフィール
作品一覧
石田のどかさんの作品一覧
透明色のカンバス
石田のどか
/著
総文字数/5,621
青春・恋愛
2ページ
0
#青春
#恋愛
#純愛
#挫折
#片想い
#切ない
#感動
#泣ける
#高校生
#家族
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表紙を閉じる
都会で暮らす相良悠希は、絵を描くことが好きな、大人しい男子高校生。 高校二年の夏、両親共が夏休み期間中に海外出張とのことで、慣れ親しんだ地元を離れ、父方の祖父母が住む田舎へと預けられる。 二人とは、小学校の頃に顔を合わせたきり。 その頃からすっかり姿形の変わった自分に、二人と普通に接することが出来るのだろうか……。 そんな懸念を跳ね除けるように、二人は当然のように優しく、温かく迎え入れてくれる。 一月半……長い長い夏休みが始まる、なんて思っていたこともすぐに忘れ、悠希はその不便さを楽しみ始めた。 そんなある日のこと。 祖父から借りた自転車を走らせて何となく辿り着いた立派な屋敷で、悠希は、車椅子に乗る少女・榎本ユリと出会う。 友人も知り合いもいない田舎町で、あることをきっかけにユリと話すようになった悠希。 その柔らかな物腰と明るい性格に、悠希は次第に惹かれてゆくが、ユリには、あまり人には言いたくない悩みがあるようで……? 初めてだらけの、ひと夏の田舎暮らし。 ゆっくりと時間の流れるその町で、少年は、儚く咲く花火のような、本気の恋をする。
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別れの曲
石田のどか
/著
総文字数/54,986
ヒューマンドラマ
23ページ
1
#ヒューマンドラマ
#家族
#友情
#切ない
#病気
#余命
#度重なるどんでん返し
#夢
#ピアノ
#クラシック
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表紙を閉じる
〜あらすじ〜 森下陽和は幼少の頃、ピアノを弾くことが好きだった。 そんなある日、医師から『楽譜“だけ”が読めない学習障害を持っている』と診断されたことをきっかけに、陽和はピアノからは離れてしまう。 月日が経ち、高校一年の冬。 ピアニストである母親が海外出張に行っている間に、陽和は不思議な夢を視る。 そこで語り掛けて来る声に導かれるがまま、読めもしない楽譜に目を通すと、陽和は夢の中ではピアノが弾けることに気が付く。 夢の中では何でも自由。心持ち次第だと声は言うが、次第に、陽和は現実世界でもピアノが弾けるようになっていく。 時を同じくして、ある日届いた名無しの手紙。 それが思いもよらぬ形で、差出人、そして夢の中で聞こえる声の正体——陽和のよく知る人物が隠していた真実を紐解くカギとなって……
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交換日記
完
石田のどか
/著
総文字数/104,182
青春・恋愛
53ページ
0
#純愛
#青春
#秘密
#余命
#別れ
#切ない
#すれ違い
#感動
#泣ける
#高校生
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表紙を閉じる
榎真琴は、将来やりたいこともまだ定まっていない、高校二年生。 それでも、部活には入らず、家の為に勉強だけは頑張っているような子だった。 そんなある日のこと。 ひょんなことから、時間を潰すために散歩していた校内で、使用禁止となっている筈のある教室が開いていることに気が付く。 封鎖されていることに対し、幽霊だの事故だのという噂話を聞いたことはあったが、そんなことを信じてない真琴は、その教室の中で時間を潰すことに決める。 やることもなく、気が付けば眠っていて目を覚ましたところ、閑散とした教室の中にポツリと置かれていた一冊のノートを見つける。 表紙には『交換日記』とだけ小さく書かれていた。 何だこれは――表紙を捲った1ページ目に、 『お友達になってくれませんか?』 短く、それだけが書かれていた。 真新しいノートに、友達を欲する旨の文言。 まさか本当に幽霊か何かの仕業じゃないだろうなと、次の日、また次の日も、気になって教室へと通う。 いつ行ってもその場にあるノートに真琴は、 『幽霊?』 と、本当に気まぐれな気持ちで書いた。 馬鹿馬鹿しい。 そう思って帰った次の日、こんなこともこれで最後にしようと見に行ったそのノートの中には、これを拵えたであろう者と同じ筆跡で返信が書かれていて―― どうして、その空き教室だったのか。 どうして、素性の知れないその者は、友達を欲するのか。 どうして、交換日記なのか。 そもそも、その交換日記を置いた者は、一体誰なのか。 それらの謎を追っていく内、真琴は自身の過去とも向き合うこととなって……。 これは、たったのひと夏の、儚い思い出を抱き締める高校生のお話。
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