異世界ファンタジー小説一覧

幻想入り
アラン/著

総文字数/799

異世界ファンタジー1ページ

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初めて出すんで暖かい目で見てくだせい
異世界転移者の異世界見聞録

総文字数/737

異世界ファンタジー1ページ

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異世界渡り(ワールドウォーカー)シリーズ第三弾。
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 弓使いの主人公・クリスタルは、代々冒険者の弓使いとして名をあげるアーチャー家の末っ子であるものの、あまりにも下手で冒険者パーティから追放されてしまう。そのことを知った父に「アーチャー家の名誉を汚した」と言われ、家からも追放されてしまう。  身寄りがなくなったクリスタルは、王都の中にある食事処兼宿屋の『サヴァルモンテ亭』の女主人に助けられ、店を手伝う代わりにそこで暮らしていくことになる。弓が下手なせいで小さいころから家族に冷たくされたクリスタルは、そこで初めて人間のあたたかさを知る。  趣味で弓をたしなむ女主人に誘われ、弓の練習を再開したクリスタル。安物の弓から良質な弓に買い換えたとたん、クリスタルの本当の実力が発揮される。その実力は王国一の弓使いの目にも留まり、騎士団にスカウトされる。そして、弓だけでなく剣の才能も見出してもらえることに......!  毒親に育てられ自己肯定感が凄まじく低い主人公が、本当の自分を見つけて幸せになるまでのヒューマンドラマ。
炎帝学院の転入生

総文字数/20,795

異世界ファンタジー7ページ

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A級ハンター昇格試験でダンジョンに潜った青葉は突然変異に巻き込まれる。 格上の相手とされるSS級クラスの魔族の出現に死を覚悟するパーティーメンバー。 試験官として同行していたS級ハンターの父が盾となり、青葉はなんとかダンジョンから帰還する。 父と親友を失った青葉は魔族への復讐を強く誓う。 5年後。 S級ハンターの不知火から青葉に連絡が入る。 『7人の炎帝候補生の中に魔族が紛れ込んでいる。我が学院に転入して正体を暴いてくれないか』 青葉は魔族を見つけ出し、復讐することができるのか。 ◯毎月3〜5回更新を目標にしますが無理せずマイペースに更新していきます。
竜活、はじめました。
凡。/著

総文字数/17,370

異世界ファンタジー7ページ

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元々、人間だと思ってた僕のドラゴンとしての独り立ちをするための生活日記。
ためし

総文字数/54

異世界ファンタジー1ページ

【プロット】異世界工兵

総文字数/4,702

異世界ファンタジー3ページ

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物語全体のプロット ●テーマ 1944年───ロシア。 撤退中のドイツ軍工兵部隊は、空襲を避けるため、禁じられた森に迷い込む……。 そこで彼らが見たのは、空をかけるドラゴン。地を這う無数のゴブリンの群れであった。 ●全体プロット 第二次大戦中の撤退中のドイツ軍は、古来より東ヨーロッパの奥地で語り継がれている魔女伝説の残る森林地帯に迷い込んでしまった。 そこは多数の行方不明者を出す森───。 ソ連空軍に追われて逃げ込んだドイツ軍の「工兵部隊」は、気づいた時には異形が溢れる別世界にいた。 そして、彼らが望まぬままに戦いに巻き込まれていき、やむを得ず交戦。魔王軍と呼ばれる勢力と交戦状態になる。 奇しくも人類が滅びに危機に瀕した時に現れたドイツ軍工兵部隊は、近代兵器と野戦築城の粋を凝らして、人類に勝利をもたらすことになる。 元の世界に帰れないことを悟ったドイツ軍工兵部隊は、この世界を救うため、絶望的な戦いに身を投じ───そして、やがて世界を救った伝説の勇者となる……。
黄金列車のカンパネラ

総文字数/4,634

異世界ファンタジー3ページ

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※注意 ・ちょっと暴力描写があるので苦手な人は逃げてください (一応、描写前にはお知らせします) ・この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
君に花束を。

総文字数/42,531

異世界ファンタジー85ページ

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はじめまして、またはお久しぶりです。 音羽鈴心−おとわすずね−といいます。 まだまだ未熟ですが、作品を楽しんで頂けると幸いです。 これは、未来の物語。 この世界は、魔法をつかい、魔力が弱い者が虐げられてきた。 それは、貴族家の長女も例外ではない。 「妃彩、ほら、消えなさいよ」 惨酷な運命を辿る彼女を幸せな運命に変えるのは、誰? 「最初に言っとくと、あんたの悲劇のヒロインぶってるの、嫌いなんで」 「俺があんたのこと好きって言ったらどうする?」 「ピンクの胡蝶蘭……花言葉は『あなたを愛しています』」 これは、愛を知らない少女とツンデレ執事の甘い甘い復讐劇。 R6 8月6日 執筆開始
兄弟転生した!?

総文字数/495

異世界ファンタジー1ページ

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双子兄弟で転生してしまったライとザイ。最強であり、最弱のバトル
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新型コロナ株の名前がエリスだった事によるヴィノレタでの妄想シナリオです
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誰からも愛されてない。 でも、それはきっと私のせいだった。 「何か言いたいことは?」    人気者をいじめた私に下った罰は、皇太子からの斬首。 もう2度とこんな過ちは犯さない。 だから、もう1度やり直したい…… そう強く願った私に、神様がもう1度チャンスをくれた。 「本当に時間が巻き戻ってるわ」 このチャンスを無駄にはしない。 同じ過ちは繰り返さないようにしなきゃ…… そう決意し、変わった私。 すると、何故か愛されるようになって……?   ***ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー***  【ツンデレなとこがある王国の皇太子】    テオール・ブルジョワ      「変わったな」        ×  【ヤンデレなミルフィーの従者兼護衛】        イクス     「ご主人様、好きです」        ×     【女嫌いな魔法使い】    ライリー・ユーリッド      「お前ならいい」        ×   【紳士的で優しい侯爵家の子息】     ノア・スクワームド   「あなたのことは私が守ります」   ***ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー*** 変わった悪役令嬢を取り合うイケメン達。 好きになってもらおうと必死になって…… ミルフィーを想う気持ちの行方は……? ファンタジー/恋愛/溺愛! 愛されラブ♡
推しの勇者を宮殿でパレードさせる【プロット】
/著

総文字数/1,883

異世界ファンタジー4ページ

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この世界では、人々を襲う魔物がおり、中でも厄災と呼ばれるほどの強敵の出現が時おり起こっていた。そして、それに立ち向かう勇者たち、それとその者を応援する者たちもまた存在した。   主人公のワーグは、道で倒れているところを通りかかった女性に助けられる。 1年後、ワーグは山で魔物に襲われてしまうが、突如現れた女性に助けられる。彼女は背後の少し離れた場所にいる数人の人たちからエールによって得た力で魔物を撃退する。ワーグが手を取り起きて彼の無事を確認すると、女性は笑顔で手を振りながら文字通り一瞬にして姿を消した。そのときワーグは彼女が1年前に自分を助けてくれた女性とそっくりなことに気がつく。  女性が消えた後、ワーグは散り散りに帰っていくエールを送っていた集団の1人であるノジスに話かける。ノジスがいうには、彼女の名前はミーリといい、数ある勇者のうちの1人という。勇者は、ノジスのようなサポーターと言われる人たちがエールを送ることにより彼女の力をより強くすることができる。勇者はその力で悪さをする魔物を倒すことができる。そして、より活躍した勇者は性別や種族を問わず、王国によってパレードおよびコンサートをすることができ、多くの勇者はそれを目指している。しかし、ミーリアは他の強い勇者と比べてサポーターが3人と少なく、力が多少劣るため、強い魔物を倒すことが難しくまだ思うような活躍ができていないという。 一度でいいから参加してみないかとノジスに言われワーグは見学という形で参加することになる。 しかし、予想外の強敵の出現により苦戦を強いられるミーリア。そんなピンチの中、ワーグは適当にエールを送ってみると、ミーリアの力が予想以上に上昇、強敵を倒すことに成功する。 ワーグのエールが自分に相性が良く、もっとしっかりとエールを送ってもらえればより強力な力になると確信したミーリアは、ワーグに自分のサポーターになって欲しいと懇願し、半ば押される形で承認する。 その後、悪い魔物の討伐やライバルである他の勇者との鎬の削りあいといった対立をしながらもワーグとミーリアは互いに成長していく。そして厄災クラスの強敵である世界征服を企む悪い魔族との戦いになり、これを他の勇者と協力して倒す。この功績が認められ国中が注目する中、ミーリアはワーグたちをバックに夢であったパレードと宮殿でのコンサートをしたのだった。
勇者たちの使命3.5 白い部屋~異世界への扉

総文字数/32,710

異世界ファンタジー6ページ

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【俺の彼女が寝取られそう】の続編です。単独でもお読みいただけるよう配慮していますが、今作はR15相当ですから、苦手な方、対象者以外の方はブラウザバックをお願いいたします。 ★イラストが多いです。不要な方は切ってお読みください(切れるのかな?)。   ~白い部屋~転移の中継地【夢の世界】~  妹と話をしながら近所を散歩していたと思いきや、狭い道なのにトラックが現れ、俺は妹を庇い跳ね飛ばされた。目が覚めたら白い部屋にいてベットに寝かされ、後ろでは妹がしがみついて寝ていた。なんだここは? と考察する暇もなく妹の夢の世界へ飛ばされる。  妹の夢の中に入ると、彼女の願いの世界だった。そして願いが叶うと、またもや白い部屋に戻ってくる。次に白い部屋に来たのは幼馴染兼恋人の瑞葉だった。そして彼女の容態を気遣い頭を撫でると、これまた頭の中に入って行ってしまう。 白い部屋というのは何だろう? 夢の世界へ行ったり、異世界に行ったりする分岐点。なぜ女神さまや案内人が居ないのだろう? どうすればいいのか分からなかった。 のちに親友たちである聡・幹夫・華も次々に集い、白い部屋の正体探しが始まるのだが……。
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