不毛だと言われても、百年先まで君が好き

BL

栃川葉/著
不毛だと言われても、百年先まで君が好き
作品番号
1789625
最終更新
2026/08/17
総文字数
23,277
ページ数
14ページ
ステータス
完結
いいね数
1
あらすじ
幼馴染みのミオちゃんに、海君の好きな子を聞いてこいと言われたサツキは、仕方なく海君に聞きに行く。

しかし、下駄箱のところで、緊張して上手く聞けなかった。

だけれど、海君は突然サツキのことが好きだと言い出して──それをミオちゃんに、報告しようとしたら、ダメと止められた。

ミオちゃんに、言った方がいいと思うのに、海君の言うことも聞かなきゃで、サツキは混乱しつつも、海君に惹かれていく。

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