ずっと生きている事の辛さがあるのなら

書けるものなら書いてみろと言ったら許可されて、晒してもよいという事で
自分は殺される位にひどい扱いを受けたから、それを責めていたら「ごめん」という言葉を信じたら、一回だけ庇って、すぐ刺し殺しまるで挨拶のように人を包丁で刺す人でアタマきた。→「何か言ってみろよ。」「晒してやる」「やれるものならやってみろ」オレを売ったってわかっているよな。個の人にとっては包丁でさすのが挨拶みたいなもの

挨拶で刺す。もしかしたら、正義感の強い人は刺激を求めすぎていて、その結果悲しい展開になってきた様にも感じられます。いつもお腹が痛い状態で、朝目覚めます。この痛み血は出ていないだけど、痛い。時々自分は天国にいるのではないかと思うときもあります。もしや地獄で目覚めていたかも知れません。暫くすると消えていく痛み。生きている事を感じられます。もしかしたら、リストカットする人とか、痛みを感じる事ができるからなのかとも考えたこともあります。何らかの刺激、それが自分の生命を感じるのかも知れません。

「どうせまた消すんだろ」と挑発。「つば飲み込んだよこいつ、こいつがやっている。」と勝手に疑う。「俺はお前以下だよ。」と言って自分よりもスキルが下の様にふるまい。その後も挑発を続ける。いじめは犯罪です。しかし裁判の際には、合法的にいじめたいから訴訟中になら、相手方の証言を言いづらくする事ができるため。検事となった時が、ゆさぶるのが楽しくて辞められない。「逆恨みしてるだけ」と言ったらオウム返しをして、「恨むからな。」と何故か刺した側が恨むという訳の分からない考え方。

勉強をしていると、「それくらいわからないのかよ。」とイジメる。なのに何故か「南だけは殺す」と逆恨みしてきて「メッキが剥がれてきたんじゃない。自分自身が不正行為のカンニングをしたことを相談した時に知っているため言いたくてたまらない。そこで、庇ってもらったところ「ありがとうございます。」というと「ありがとうございますって何?」本人が「晒せるものなら晒せてみろよ。」と言っていたのに何故か殺害してその後「メッキが剥がれてきた。」