生贄巫女の跡取り息子

BL

大塩/著
生贄巫女の跡取り息子
作品番号
1782079
最終更新
2026/05/15
総文字数
6,597
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
タイトル:『生贄巫女の跡取り息子』
1965年 戦後、高度経済成長期の東京が舞台です。

受:
御塚青磁(みつかせいじ)
東京栄明高校1年
千里眼の持ち主
御塚家は代々女系に千里眼の能力が引き継がれてきた。
青磁の母、志津子は、千里眼を政治に利用されることに辟易し、自ら命を絶つ。
青磁は男児なので力はないと思われていたが、母親以上に強い力を持っている。

攻:
沢木慶一郎(さわきけいいちろう)
東京栄明高校2年
剣道部副将
父親は大物大臣の沢木道雄

※まだプロットの段階ですみませんが一旦UPします。
あらすじ
受:
御塚青磁(みつかせいじ)
攻:
沢木慶一郎(さわきけいいちろう)

1965年 戦後、高度経済成長期の東京
高校生の御塚青磁には母親ゆずりの千里眼の能力があった。力を秘めて生きてきたが、最近気になっている2年の沢木が危険な目に遭う未来を予知し、咄嗟に助けてしまう。交流を始める二人だったが、沢木の父親は御塚家の事情をよく知っており止められる。しかし沢木自身もなぜか御塚のことを放っておけず…。

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