余っていたのは、恋のほう

青春・恋愛

余っていたのは、恋のほう
作品番号
1779093
最終更新
2026/04/02
総文字数
2,329
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品です。

あらすじ
30歳の茅野なごみは明日、付き合って半年の彼と結婚する。
だが、気づかない間にできていた手のあかぎれをきっかけに、かつて20代に全力で恋をした元恋人のことを思い出してしまい……。
結婚前日、なごみの心は静かな淋しさにさらされていく。

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