夕方4時前、お肉屋さんのコロッケ

BL

夕方4時前、お肉屋さんのコロッケ
作品番号
1777510
最終更新
2026/03/30
総文字数
754
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0

この作品を読むにはパスワードの入力が必要です。

いつか書きたいシリーズ

書き出しが気に入っている

BL好きで相談できる人が欲しい

オタクと言いつつ、基本的に根明のクラスカースト高いグループで生きてきたからこういうとき困るんだよなぁ、、、
あらすじ
大学生と肉屋の店主
先代の時代に大学生は近くに住んでた。
大学生の幼少期ネグレクト
当時高校生くらいの現在の店主が公園で発見。
何か食べさせようと店に連れてくる
冷めたコロッケ 売れ残りじゃねーぞ?
うちのは冷めても美味いんだ
食べる 泣く 児相に通報
亡くなった父方祖父母に引き取られる
以降幸せに暮らす 大きくなる
あの時のコロッケが食べたくて大学進学を機に上京 記憶を頼りに見つける現在に至る

目次

  • 第一話 寝ても覚めてもコロッケは

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop