陽姉:
どっち向いてるの?
少年:
!!
また・・・お姉ちゃん・・・
陽姉:
知ってるよね?
少年:
確かにいた!いたよ!
急に呼び名を変えれば、急にぽふしたりするんだもん。
そんなお姉ちゃん。
陽姉:
自分って何かな。
少年:
自分の存在・・・って何だろうな。
陽姉:
いろんな見方されるよね。
少年:
変な見方されたりしたよな。自分は自分って言い切れる・・・のか。
陽姉:
誰か、時々、変な見方されるよね。でかいとか小さいとか。
少年:
巨人みたいに感じられる存在とか、光の粒とか、何だそれ!
どっち向いてるの?
少年:
!!
また・・・お姉ちゃん・・・
陽姉:
知ってるよね?
少年:
確かにいた!いたよ!
急に呼び名を変えれば、急にぽふしたりするんだもん。
そんなお姉ちゃん。
陽姉:
自分って何かな。
少年:
自分の存在・・・って何だろうな。
陽姉:
いろんな見方されるよね。
少年:
変な見方されたりしたよな。自分は自分って言い切れる・・・のか。
陽姉:
誰か、時々、変な見方されるよね。でかいとか小さいとか。
少年:
巨人みたいに感じられる存在とか、光の粒とか、何だそれ!
