感想ノート
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りこ 2026/02/06 14:49
とある流浪人 様
読んでくださり、ありがとうございます!
いろいろな嘘が重なり出来上がった虚構が暴かれていったら……と思いながら執筆したので、いろいろ考察していただけて嬉しいです!
続きは現在思考中なので、楽しみにしていただけたらと思います!
こちらこそ、素敵な感想をありがとうございました!
碓氷澪夜作者からの返信 2026/02/07 13:29
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読みやすくて面白かったです!
碧羽はなぜのんちゃんに嘘をついてまでちょっかいをかけるのか?
「すごーい」って言われたいだけなら、わざわざ嘘をつかなくても
自分の知る知識ですごーいって言わせればいいのに、
わざわざ嘘をつく理由がありそうですね🤔
しかも、いつも嘘をついているものだからオオカミ少年ばりに
疑われることになり……。
でも、それでものんちゃんだけは真実を見抜くように
碧羽を信じるところが感激でした。
碧羽が嘘をつく理由、なんだか最後の
『そして、俺が見てきた世界はすべて虚構だったのだということに。』
これにすべて答えがあるような気がしてなりません。
世界が虚構だったとは、どういう意味なのか?
続きが楽しみです☺️✨草加奈呼 2026/01/29 23:54
草加奈呼 様
読んでくださり、ありがとうございます!
この物語はテンポ感を大事にしたので、読みやすいと言っていただけて嬉しいです!
碧羽は案外子供なので、結構単純な理由でのんちゃんに構っている(かもしれない)のです😎✨
ここからさまざまな“嘘”が絡み合っていく予定なので、楽しみにしていていただけると嬉しいです!
素敵な感想、ありがとうございました!
碓氷澪夜作者からの返信 2026/01/30 15:50
お疲れ様です。僭越ながら感想を残させて頂きます。
とても惹きつけられる物語です! 1話だけ大賞にぴったりだと思います!
現代のオオカミ少年のような物語ですね! 『嘘』にもひとつひとつに意味があって、ただの『嘘』では終わらないものです。その真意すらもまた次の『虚構』に繋がるかもしれない。
ただ碧羽がつく嘘の数々の真意もいろんな解釈もできますし、『のん』が見ている世界や碧羽に向けた想いも、純粋なのか? と色々んな考察が湧き上がってくるようなストーリーラインに続きを読みたくなってしまいました!
この友情すらも果たして虚構なのか、この物語を手に取る読者もまた、自然と疑いを向けてしまっていて、上手く術中にハマっているような感覚で、ワクワクとしました!
この先の物語が気になるので、いつか見てみたいなという自己満な希望も添えて。
素敵なお時間をありがとうございました!
これからもご無理のない範囲での活動応援してます!🍅