どうせ鍵なんて開いてないだろうと思ったんだけど、玄関が開いちゃったんだよね。
そのときはもう怖くて怖くて。
なんで開くんだよ!
って思ったけど、開いたなら入らないわけにはいかないでしょう?
それがボクの仕事だからさ。
だからボク、すみませぇんって声をかけながら玄関まで入ったんだよね。
だけど返事はなくて、さっきまで聞こえてきていた音も聞こえなくなってて、もうその時点で鳥肌立ちまくり!
本当は中まで入った方がいいんだろうけれど無理でした。
もう本能的にこれ以上進むべきじゃないって感じて、引き返してきました。
で、無事に家に戻ってこの記事を書いています。
動画はユーチューブに上げているので、みんな見に来てね!
【芸人タノシtube】
タノシ「はいどーも! 今回も始まりました芸人タノシtubeです! 今回ボクが訪れたのは〇〇村です」
タノシの奥に山が見える。
タノシ「〇〇村は山の中にあるということなので、歩きながら説明しましょう!」
しばらく歩くと〇〇村の看板が現れ、廃屋が姿を見せる。
そのときはもう怖くて怖くて。
なんで開くんだよ!
って思ったけど、開いたなら入らないわけにはいかないでしょう?
それがボクの仕事だからさ。
だからボク、すみませぇんって声をかけながら玄関まで入ったんだよね。
だけど返事はなくて、さっきまで聞こえてきていた音も聞こえなくなってて、もうその時点で鳥肌立ちまくり!
本当は中まで入った方がいいんだろうけれど無理でした。
もう本能的にこれ以上進むべきじゃないって感じて、引き返してきました。
で、無事に家に戻ってこの記事を書いています。
動画はユーチューブに上げているので、みんな見に来てね!
【芸人タノシtube】
タノシ「はいどーも! 今回も始まりました芸人タノシtubeです! 今回ボクが訪れたのは〇〇村です」
タノシの奥に山が見える。
タノシ「〇〇村は山の中にあるということなので、歩きながら説明しましょう!」
しばらく歩くと〇〇村の看板が現れ、廃屋が姿を見せる。



