語弊があるよ、五瓶くん

BL

養生/著
語弊があるよ、五瓶くん
作品番号
1763494
最終更新
2026/01/23
総文字数
31,934
ページ数
6ページ
ステータス
完結
いいね数
3
言葉の足りない大柄な一年×面倒見のいい小柄な二年。
言い回しも距離感もおかしい後輩に振り回され、平和な寮生活が一変した。

※エブリスタ・pixivでも投稿しています。
表紙素材:pixiv/いもこは妹様
あらすじ
高校の寮で起きた漏水事故により、三週間だけ相部屋で生活することになった二年の小高と一年の五瓶。
五瓶は背が高く無口で独特の雰囲気を漂わせており、校内で彼を知らない生徒はいないほど目立つ存在だった。
同室初日の夜、なかなか寝つけない様子の五瓶は小高に『一緒に寝てほしい』と頼んでくる。いつもなら絶対に聞き入れないのだが、その理由を聞いて同情した小高は五瓶の頼みを受け入れることになる。

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