のうがき

 令和7年3月になって本気で働かなければならないと考えてスマートフォンで、求人している会社を探してアプリを使用して応募して面接をして貰うことになったのであるのだが、一番最初は3月3日に上越市で営業所をオープンさせたというグリーン警備保障という警備会社で、運転免許を所持していないし様々な事情や複雑な背景というのもありブランクもあるので、採用される可能性というものについてあまり期待出来ていなかったけれども面接をして頂くこととなり営業所で面接となり簡単な説明とあれやこれやそれなんかの話をして面接を終える事になり「当日の17時迄に連絡が無ければご縁が無かったという事で了解して下さい」という事で合否についての連絡も無かったという事で、不採用だったと次のステップに進むことになり二社目は、みんなが大好きな牛丼チェーンのすき家に応募したのでしたが、WEB面接という形で面接となり「面接の結果を3日以内にお伝えします」という事で.WEB面接を終える事になり、すき家から連絡というのの来たタイミングというのが、翌日の11:59という時刻であったので、昼食に入る前に片手間で片付けられるというような感じで、対応をされるということになり「なめているのか?」と思いながらも20年以上前にも別の店舗で不採用となっても居るので、すき家で働けるような人間でないという事であるということだけをしっかりと認識するという事を出来たというだけの事であったなぁ〜と思えましたが、不採用になった理由についても若くなかったり色々な原因があったわけであろうからしゃーないけれども、二度とすき家に飯を食いに行かないだろうな〜と思えたものでした。
 1週間程前にアルバイトに応募したすき家と別の店舗で牛丼を食べていたのでしたが、一緒に行った相手も不味かったし牛丼もあまり上手くなかったしご飯のおかわりが出来ないという欠点もあるので、定食を頼んだらご飯のおかわりも出来て牛丼という名前でなく「牛めし」となっていても単品でもみそ汁の付いてくる松屋か吉野家なんだけれども松屋は、アルバイトした事もあってその時の気に入らないというか複雑な状況の従業員が未だに働き続けているから作っている人間が不味そうであるから美味いと心から思えなくなってしまっていて吉野家についても幼い頃にキン肉マンを見ていたという事から牛丼ならば吉野家なんだろうかな〜と思っていたりどうもな〜と思えてもいたので、正味の話は、好き好きという事になってしまうんだろうし人気店のなんやかんやなんかが動画のネタとして定着してしまうようになってから美味しい物を早く安く食べれるというファーストフードの根幹というものから違った方向性で飲食店を利用するようになられてしまっていて嘆かわしい時代になったもんだすったもんだといった所であろうかと思えました。