4
※「怖話」で「昨日の一位」作品を見てみたら「?」だったこと↓
本日(昨日)の一位。しかし見てみたら「怖い」ボタンはゼロ。一分の短編で筆者は十二歳(?)。
つまり、サイト運営が適当にやっている?
よくある広告の漫画サイトも、韓国漫画を日本人作者に偽装して並べていたりするようですな。インターネットも特定左翼や在日コリアンでかなりの程度まで欺瞞や裏コントロールされているようですな。
内容は読んでいないが、「お前は誰だ」と鏡の自分に問いかけするとアイデンティティ・自己同一性がおかしくなるなんて話は、昔に聞いたことがある。
5
※「保守速報」からの記事画像「海外(欧米や日本)でまで中共がゲジュタポ。スパイ活動しながら中国人にも監視?」につけたメモ↓
【中国スパイ】警視庁、東京・秋葉原の「中国秘密警察署」が入ったビルを家宅捜索
https://hosyusokuhou.jp/archives/48961203.html
6
※「保守速報」からの記事画像「「流し」で隠蔽にきている?2(あるいは?)」につけたメモ。単なるバグだった可能性もあるが、実際にあからさまな煙幕ダミーのような投稿もあったり?↓
さすがに「全く同じ作品が三連投」(下二つは閲覧しようとするとエラーになる?)はあからさまで不自然すぎ、ある種の居直り・匙投げ的な態度を感じる。やっぱり「流し」で隠蔽にきている?(あるいはサイト運営などが、良いことか悪いことかは知らないが、何か考えてわざとやっている?)
インターネット全域で(特定左翼・在日コリアンの)不都合書いてると「煙幕ダミー」投稿して紛らせて隠そうとしてこない?
もっとも、ここは怪談サイトだから、他ユーザーが怪談書いて投稿するの自体は普通・正常ではあるんだが、裏で何か「圧力や干渉」かかってない?w 広告の漫画サイトなども、これって韓国漫画の翻訳を日本製に偽装している(よくあるやり方)のでが?
インターネット全域で、大量の工作員と検索・SNSや投稿サイトなど運営・会社までグルになって(特定左翼と在日コリアンが)、大規模に情報操作ネットワークしているのは、ほぼ確実だと私は思っている。
7
※画像「ゴルゴ13のフィクションと偏向」につけたメモ↓
近ごろ、ゴルゴの漫画の新しい巻をまとめていくらか読んでみた。「どの辺で嘘を吐いたり印象操作したり隠蔽しているかな?」などと考えながら。
ゴルゴの漫画はさとうたかお氏だが、ストーリーを考えているのは、話ごとに違う人のようだ。さとう氏がどの程度まで故意・悪意でやっているかは知らないが、確実にどこかしらで特定左翼などの工作はあるはず。
たとえば「琉球の羊」という話では、部分的に真実(中国の干渉・裏工作)を語りながらも、やはり基地反対を美化して米軍批判・ネガティブ印象操作する傾向(米軍の不祥事や問題点もあるにはあるだろうが、それによるメリット・利益や日米国家間の友情については無視?)。
いちばんに変なのは、左翼活動家をさながら日本人愛国者の一派のように描いて、「在日コリアン左翼(や外来の外国人活動家)」という正体については書かない。
8
※神社などにも、何かしらの浸透工作や裏からの圧力が及んでいる可能性について。↓
(1)
愛知県護国神社と靖国神社のホームページのリンク集では、明治神宮・熱田神宮はあるのに、何故か伊勢神宮へのリンクはない。
非常に不自然だと思いません?
あくまでも私個人の邪推・妄想・当てずっぽうではあるけれど(あくまでも可能性の話)、最悪は明治神宮・熱田神宮までが隠れ反日利権側で(神道・神社もかなり浸透工作・買収でやられていたり?)、皇学館大学・國學院大學(神道育成・国史研究)までが他の多くの大学のように左翼利権勢力の支配下?
なお、靖国神社ホームページのリンク集では、伊勢神宮以外に熊野大社もない様子。また大阪護国神社では有志が集って安倍晋三元首相の追悼・顕彰をやっていたはず(なおInstagram・Twitterでは、大阪護国神社は旧字で検索しないとアカウントが見つからない)。
さすがに神社・神道関係ではまともな人が一定数以上は残っているだろうと思いたいですが。
(2)
愛知県護国神社のホームページのリンク集では、明治神宮・熱田神宮と皇学館大学はあるのに、何故か伊勢神宮へのリンクはない。靖国神社・新潟護国神社へのリンクはあるのに、大阪護国神社はない(また大阪護国神社では有志が集って安倍晋三元首相の追悼・顕彰をやっていたはず。Instagram・Twitterでは、大阪護国神社は旧字で検索しないとアカウントが見つからない)。
という画像・記事を先にも出したが。
靖国神社ホームページのリンク集でも、何故か伊勢神宮はない以外に熊野大社もない様子(熱田神宮・明治神宮へのリンクはあるが)。単に置く位置・順番に困って省略した見方もできるが、特定左翼・在日コリアンの利権勢力から圧力がかかっている(何かしら浸透工作されている)懸念が拭えない。
平和祈願や戦没者・戦争犠牲者の追悼そのものは完全に正しい行為なのだけれども(神道・仏教の精神伝統文化にも価値や意義はあるが、こじれたり腐敗したり悪意で歪められたら害になるのと同じことで)、二次大戦の一因が共産コミンテルンのスパイ工作だったことや、戦後の共産マフィア・在日コリアン利権の横暴・欺瞞を全くスルー・黙認(迎合)しているのは、明らかにおかしい態度であると思われる。その欺瞞・偏向・洗脳によって、悪意のある者たちが野放しになって、再度の亡国危機を招いているのがこの十年二十年くらいでは?
さすがに神社・神道関係ではまともな人が一定数以上は残っているだろうと思いたいですが。神道系の愛国者たちの一部にも「現状を危惧する見方」があるのでないだろうか?
とはいえ、(たとえ神道系・神社関係者たちに愛国者がいても)自発的な意思表示・情報発信もろくにできないということが(国内外の反日利権に型どおり・消極的な抵抗しかできない)、今の日本や神社全般が置かれた由々しき危機・汚染の重篤さの証明なのか?
備考)
「保守速報」「U-1News」「もえるあじあ」などのニュースまとめサイトと(ただし保守系の情報サイトも、裏で恫喝や買収に屈して水際戦術かもだし、そもそも騙しや情報操作目的の偽装もある?)、「余命三年時事日記ミラーサイト」の過去記事を閲覧推奨。
関連して共和党(Republican Party)系の情報発信アカウントも参考にされたし(ただし、機密や駆け引きして情報を伏せたり紛らわしい情報発信したり、偽装・スパイもいるはずなので盲信までするには危険?)。アメリカでも日本と類似・同根の国内破壊・汚染と乗っ取り問題が起きているそうだ。
マスコミだけでなく、インターネットもかなり大規模に、特定左翼や在日コリアンの利権シンパ・ネットワークで情報操作されている様子。
マスコミとか学者とか、腐敗・無責任過ぎてワロス(裏切り者やシンパだらけ?)。日本第一党の瀬戸弘幸などの右翼もおかしかったりするようで(「レコンモール」で検索、突撃調査したらしい?)、プロ保守とかもとても盲信はできない(与党の自民党ですら腐敗だらけで、帰化人もいる?) たぶん安倍晋三とかまともな連中が抵抗・牽制してどうにか国の破滅を免れていただけか?
9
※「「陸上自衛隊」アカウントに検索隠し・偽物」画像での考察・解説文。ただししばらくしたらInstagram検索は元に戻っていたものの、フェイクっぽいアカウントはまだ存在している様子↓
Instagram、「陸上自衛隊」で検索するとフェイク・偽物アカウントがトップに表示され(他にも紛らわしい偽物・ダミーアカウントが多数)、本物のアカウントが容易には見つからない。よっぽど怖いのか?
明らかにInstagram運営(の左翼・在日コリアンの監視・情報操作工作員)の嫌がらせである。インターネット全域で、大量の欺瞞・ダミーやデマ書き込み工作員のみならず、サービス提供・サイト管理側までグル。Twitterが数百人(世界では数千人?)で情報操作・統制していたのも、とっくにバレている。
他の類似例では、安倍晋三を(神道系有志たちが集まって)追悼した「大阪護国神社」もTwitter・Instagramで検索隠しの嫌がらせされていたようで、「旧字体で検索しないとアカウントが見つからない」。
もはや(知っている人間には)バレバレであっても「力づくで黙らせる・情報を圧殺する」という見事な居直りの姿勢である(あいつらは情報操作・隠蔽をやめたら「即死」だから)。
特定左翼や在日コリアンは、偽装右翼詐欺(瀬戸弘幸とか疑わしい代表事例?)したり愛国者・一般日本人まで偽装して、大人数で「劇場のイドラ」している。いつぞやは「日本人のトランプ大統領支持者」を偽装しながら「反ワクチン宣伝プロパガンダ」していたし(コロナテロ恫喝の幇助行為?)、保守速報も在日や大阪維新から前に恐喝されていたはず。
10
画像「日本を守ろうとしたら袋叩きで殺された」。
安倍晋三と中川昭一。いずれも愛国政治家。
安倍晋三元首相が暗殺されて、マスコミから死体蹴りされて学者(大学、左翼利権)などから暗殺マンセーされていたようですが、過去にも安倍の友人だった中川昭一(元大臣)が殺されたか陥れされた(毒を盛られた?)疑いがある。
中川氏は(マスコミの誹謗中傷もあって?)酒好きのだらしない人物に誤解されがちですが(本人がわざと豪放磊落で脇が甘いポーズをとっていた? 当時は小泉・竹中の与党内腐敗が全盛期だったため、適当におバカしてないと命すら危なかったのかも?)、実は英断で経済危機を未然に防いだらしく、死後に三位の朝廷官位を贈られています。
※JUGEMブログで書いた「大人のケータイ官能小説」での出来事の記事。メインのFC2とのリンクしたアカウントでも、抹殺されまくり。
半分は女性向け作品なので「おとなしいめ」(そこまで悪辣業者でないだろう)とか思っていたら、どうも裏がアダルトビデオメーカー(在日コリアンのヤクザ?)と結びついている? 運営会社はサイトに表示されていないようですが「エースオブハーツ」という会社らしく、(そちらのホームページで)アダルトビデオの経営者や監督などが「審査員」にズラリ。
↓
1
「大人のケータイ官能小説」アカウント、三度目の凍結きましたw
今回は「タクラマカン」という名前でしたが、大部分のニュース・日記が削除されてしまい、操作不能で自分の書いた文章すらコピペで回収すらできない。特定左翼や在日の利権マフィア勢力・ネットワークに不都合なことを話していると、すぐにこれ。
一部の発言は原稿の段階でのコピペが残っていたので、この記事後半で紹介。
2
そういえばコロナワクチンの無料接種って今日で終わりらしいですけど。
Bellaさん曰く(セルフニュース)「コロナ後遺症が治らない為、しばらく更新お休みいたします。」
でも三月上旬に発症して今は三月末ですよね? まさかワクチン打ってなかった? 国民のほぼ大部分は接種したけど、接種拒否(とネガティブ宣伝)してコロナ(バイオテロによる恐喝への)対策を妨害した左翼が大量にいたそうですけど。
あれって複数回かけて打っておくと重症化を防げるそうですけど、感染してもワクチンのおかげで軽症・風邪扱いで済ませてた人や感染して潜伏期間の未接種の人って大量にいそう?
破れかぶれの中国とかがコロナ撒いてきたらどうなるんだろう?(既に出ているウィルスだから「自然発生の再流行」としてごまかしやすいはず)。対策妨害して接種拒否した人たち(ワクチンのネガティブ宣伝で子供らまで人質にとろうとした?)のことは、政府も守る義理はないでしょうしね。
(備考・解説)他にも関連する考察を書きました(米中闘争や共産スパイ・テロ疑惑)。bella氏からメッセージがあって「私は三回接種した。不快だから消してくれ」。もちろん拒否(安易に信用できないし重要情報・考察が付属しているので)、かわりにbella氏のメッセージ(冒頭)を掲載して、読者・閲覧者たちの判断に委ねました。
そのすぐあとに「今のプロインテリゲンチャ(大学文系学者や有識者)たちは明らかにおかしい」「熱田神宮なども十年近く前から通報を黙殺し続けた」などと書いて、その数時間後にアカウント凍結。
4
ここの運営ってこんな具合ぽいです。
→エースオブハーツ
https://ace-of-hearts.co.jp/
→日本官能芸術協会
http://sensual-art.jp/member.html
一見は出版業者のサブ部門や同人・趣味系かと思いきや、アダルトビデオ製造販売メーカーなどとつながった「広告業者」?(業界の左翼体質や在日ともつながり?)
まだ男ユーザーは面白がるかもでも(「在日の女優さん筆者がいそう」とかでかえって興奮してそう?)、特に女性(日本人)のユーザーは知って怖がったり嫌悪感を持つのも無理はなかった?
(備考・解説)
同時期に「運営不信から作品掲載を削除・撤収する」(ツバメ氏)という人がいたので、その方との会話から関連してのニュース記事。サイト運営はアダルトビデオつながり(在日や左翼?)の様子。おそらくインターネット検索でも(裏操作で?)優遇されて、情報操作・封殺ネットワークの一角であると思われる。
JUGEMブログでのシリーズ記事
https://bakarex.jugem.jp/?cid=5#gsc.tab=0
※やや乱雑な記事(文面のみコピペで画像なし)だが。要するに、スマホからのユーザーやビギナーに妙に不親切だったり、新規記事を出した直後に(読者向け)の画面表示が変になったり(記事のタイトルリストが表示されないなど)、編集ページから「自分のブログを確認」ボタンで飛ぶ・表示されるページの様子・仕様がコロコロ変わっている(?)不自然さ(普通は、同じ操作をすれば同じような表示内容になるはずで、やるたびに仕様がコロコロ変わるのは奇妙に感じる)。
あくまでも、個人的に奇妙に思ったり疑惑を持っているだけで、勘繰りすぎかもだが。何かしらサービス運営会社側が小細工してない?ってこと。
1
JUGEMブログの謎な仕様、「cookie削除しないとスマホ表示に戻せない」?
JUGEMブログの謎な仕様、「cookie削除しないとスマホ表示に戻せない」?(編集操作ページ)
さっき調べていてわかった(画像↓)
これって「(アカウント持ちのユーザーに)できるだけパソコンモードで使って欲しい(そっちが標準・基本の仕様)」ということか? スマホ専用の編集ページだと「記事カテゴリ」を作れない様子だったり、(ライトなユーザーのために)「一応はスマホ用の簡易な編集ページもある」という感じだろうか。
なお「スパム防止」とやらで、記事書くのに文章コピペには一手間かかる(コピペしようとすると、それ用のコピペ欄ウインドウが表示される)。おそらく、コンピュータの自動プログラムで無意味な・プロパガンダやデマの情報発信しまくる輩がいるのだろう(※)
※左翼の共産党員や反日外国人とか在日が無茶苦茶やっていて、インターネットのサービス運営(TwitterやSNS・投稿サイト)そのものの内部にまで工作員がいたりグルだったり、あるいは息がかかって買収や脅迫している節があるようだ。
2
JUGEMブログの謎な仕様その2
ところで、さっき自分のこのJUGEMブログを見ていたら、タイトルが表示されていない(my first JUGEMという表示のまま)。そしてプロフィールは編集ページから書き込んであるのに、それはどこに表示されているのだろうか?
どうやら「ブログの基本情報設定」から設定し直ししない限り、まともに運用できないようだ(パソコンモードからでなかったら気づかない・不可能?)。しかも初期設定では記事カテゴリの表示も一つになっている。「しばらくいじっていれば自分で気づくだろ?」とでも言いたげで、ブログ運営会社がわざと操作を面倒にしている?(思いつきの一見さん登録ユーザーや嫌がらせ工作員への「対策」のつもり?)
また、画像掲載にしても(パソコンモードにするとずっとそのままなのだが)クリックが反映されたかどうかわからず何度もクリックしてしまったり(結果、同じ画像が幾つも)、書いた記事の一覧が(編集ページの)どこに表示されるかわからないとか「不親切で操作性に難点?」と感じる。あるいはこれが有料版(月額三百数十円)だともう少し違うのだろうか?
なんだか運営会社が色々と「わざとやっている」ような気がするのだが。「スマホで始めたライトユーザーのうち、しばらくいじって使い込んだ人に、有償アカウント・専属ユーザーになって欲しい」的な、ブログサービス運営ビジネス・商売上の願望や目論見なのだろうか?(逆に言えば
、一見さんには冷淡?)
とはいえ、表ブログ(表玄関・窓口)や、特定のネタ・ユーモアなどや予備のためのサブブログの用途ならば、ひとまずは現状でもある程度まで間に合いそうではあるが。
3
表示が変? JUGEMの不親切仕様?の続き。/記事書いている最中にも不可解なリアクション?
しかし、別のパソコンから閲覧したところ、記事タイトルのリストではなく「各記事が全文表示」になっていた様子だったが?
もしスマホからだけ見ていたら、私自身も気がつかなかったことだろう。はたして無料ユーザー全般への嫌がらせなのか、それとも「JUGEMの不親切な仕様」に言及したりした私個人への小細工(閲覧者が不都合な記事に気づかないように)なのか?
なかなか、ふざけた真似してくれるな。
インターネット全般で、サービス運営側までが在日コリアンや特定左翼(に加担)で情報統制・操作をやりまくっていた(いる)ことに気づいた人はどれくらいいるのかな?
もう一つ(記事末画像その2)、変なことがある。
ユーザー編集画面を見ると「昨日の閲覧者はゼロ」だそうで、もしも一人でも昨日にこのブログにアクセスした人がいれば、JUGEMブログ(運営)は私に嘘を表示していることになる。
ところで、私は昨日の未明に「(このスマホでない)別のパソコンから(この私のJUGEMブログを)見たような覚えがある」のだが?(私の記憶錯誤か? それとも?)
さらに、その2を追記したあとで、私のブログを確認したところ、記事そのもの(記事タイトルリストも記事文も)が表示されていなかった。ブログの能書きの直後に「このブログの人気記事リスト」がきて、(本来表示されているはずの)記事が丸ごと表示されていない(?)。※その3
何かしら、JUGEMブログの運営が小細工や嫌がらせでもしているように感じるのだが?
それから、しばらくしてから誤字修正のためにここの編集ページを開いた(その4)
何がおかしいか、わかるだろうか? 「前日の閲覧者」が21になっているが、その2では「前日の閲覧者はゼロ」のはずなのだが? JUGEMブログの運営側が(不都合な?)ユーザーにデタラメな・嘘の数字を表示したりしているとしか思えない。
4
続報、JUGEMブログの不可解な仕様と奇妙
まず、自分がさっき編集ページから自分のブログ確認した際に飛ぶページのURLがこちら↓
➡記事リスト表示?(ユーザー編集からのブログ確認して表示されるページ)
http://bakarex.jugem.jp/#gsc.tab=0
そうでないと(♯以下をつけないと)各記事が全文表示になってしまうのか?(読者には見づらそう)
だが、別の確認時(編集ページから「ブログ確認ボタン」で自分のブログを見たとき)、書いた記事の見出しタイトルリストが丸ごと表示されていなかった(このURLで表示されるページと違っていた?)こともある(前記事を参照)。
はたして「ブログのシステム仕様がコロコロ変わる」ということがそんなにあるだろうか?
(※)この記事を書いてしばらくして「ブログ確認ボタン」から見たところ、飛んだ先が同じURLであるにも関わらず「プロフィール表示が変わっていた」ようだ。
これははたしてバグなのだろうか? 指摘の文(この文)を追記したあとでもう一回見たら、また表示されたブログの様子が変わっていた。念のために画像キャプチャして、この記事の末尾に証拠資料として追加掲載しておく。
ーーーーーーーーーーーー
それから、ユーザー編集ページの本日のキャプチャ画像2件。裏ブログで記事にした前と後。「前日の閲覧者数」に注目。ゼロから44になっている。
あるいはデータ反映にシステム処理上の時間がかかっている可能性もあるが、このこと以外でも色々と「不親切」なように感じる。
他のブログサービスなどでも「知らない・気づかないユーザーには不利な仕様」だったり、SNSや投稿サイトなどで運営の態度があからさまに変だったり。
➡裏・メインのブログ(2ndブログ)での記事
https://bakarex.blog.2nt.com/blog-entry-27.html
かねてから言っていることだが、インターネット全般で特定左翼や在日コリアンなどが小細工・裏工作や情報操作をやりまくっていると思っている。Twitterが会社ぐるみで大規模に情報統制をやっていたことはバレていたはずだが(イーロンマスクによる企業買収・大リストラ騒動)、単に一般ユーザーを偽装した煙幕・デマ工作員が大量にいるだけでなく、企業やサイト運営側もグルで巨大な情報操作ネットワークがあるとしか思えない節がある。
5
JUGEMブログの謎の続報、またブログ表示が変?/(追記)一時間半くらいでまた表示画面が変化した?
直前記事をかいてすぐ、自分のブログを確認してみたら
(確認ボタン)➡https://bakarex.jugem.jp/?pid=01#gsc.tab=0
なんだかまた表示が変? 冒頭の自己紹介以外にもう一度プロフィールが表示され、かわりに投稿記事のリスト(目次)が表示されなくなっている?
※五分割で、私が見た画面のキャプチャ。最初に上から二つ目の画像をキャプチャしたのだが(一番に「異変?がよくわかる」部分)、思い直して(もう一度「ブログ確認ボタン」を開いて)他の部分もキャプチャした。
※(追記あり)この記事を書いて、一時間半後のキャプチャを末尾に追加。この二つ目の22:22の画像キャプチャと比べて欲しい。同じ「自分のブログ確認」ボタンで、「表示される画面がコロコロと変わる」ことまずおかしい。
(追記)
この記事を書いて、一時間半後↓
二つ目の画像キャプチャと比べて欲しい。冒頭の自己紹介のあとに、(再度のプロフィール文でなく)投稿記事のリストが表示されている(おそらくこれが正常な状態?)
6
久しぶりにJUGEMブログに記事書いたら
こちら、前の記事を書いた直後のブログ(「自分のブログを確認」ボタン)から表示された画像のキャプチャ。
何がおかしいかわかるか?
これまで、親記事を投稿した直後に、何故か記事のタイトルの目次リストが(通常時のように)表示されなくなる(バグ?)現象が起きていた。しかし今回は、記事タイトルの目次リストが普通に表示されている。
前にも書いたが「同じ操作をして表示される画面・状態がコロコロ変わる」ことがまずおかしい。運営側などで人為的・故意に何かやったのでないかと疑う。
※裏・メインブログ(2NDブログ)での記事「妄想と考察:エイシスとDLsite(インディーズ、同人作品の代理販売?)、バックはGEO・創価で買収コントロール担当?」のコピペ転載
インターネットでの漫画サイト広告の裏事情についての考察。このDLsiteに限らず、他の漫画サイト(大手で有名出版社の作品多数でも)などでも韓国漫画の翻訳を日本漫画みたいに偽装して並べていたりとか。在日コリアンや左翼利権ネットワークが噛んでいるとしか思えないし、単に事業での儲け以外に買収工作も兼ねてそう?
↓
いつぞや(左翼や在日への不都合発言で?)アカウント(何か人文エッセイっぽいこと書いてたっけ?)を消された「ノベリスト」(だっけ?)の様子を見に行った。どうやら企業買収・譲渡されたようだが、そのつながりで「株式会社エイシス」が出ていた。
エイシスはインディーズ・小規模な営利や同人サークルの漫画販売サイト「DLsite」の運営会社だが、一時期にあっちこっちでインターネット広告が出ていた。親会社がGEOで、GEOはバックが創価学会(反日カルト)だと聞いたことがある(真偽不明だが)
他の漫画サイトでも、韓国漫画(翻訳)が日本産のように偽装して並んでいたり。
そういうやり方で(マスコミや芸能界以外に)サブカルチャーも共産や在日・韓国で浸透・制圧で裏支配、さらには各方面への買収コントロールや情報統制の一端になっている?
あくまでも、私個人の憶測や妄想の域を出ないのだけれど、当たってそう?
~ ~ ~ ~ ~
オマケ・参考までに。
(以下、「他ブログ・アカウント」へのリンク記事の後半再掲載)
・あの「大人のケータイ官能小説」も、あからさまにおかしいようで、再登録(バカレクス三号機?みたいな)しようかと思ったが、見合わせている。もう「冗談を言って馴れ合いや適当な妥協が出来る相手ですらない」とはっきりしているような。
・他にもJUGEMブログなども、システム仕様からして変な気がする。「一般の日本人ユーザーを騙そうとしている」ような(知らなければ、情報発信しているつもりで空転・徒労し続けるのでは?)
・以前に「くるっぷ」という創作系SNSにも登録したことがあるのだが、まず「タグ機能がおかしい」と思った。タグが完全に(ユーザー個人の)自由設定で(検索のための)選択肢表示もないため、(事前にどんなタグがあるか)知っていなければ他ユーザーに辿り着けない(相互に閲覧や連絡できない)。
そこで、「ありそうなタグ」を当てずっぽうで入力して他ユーザーを探し、フォローリストを見て片っ端からフォローしていった(数百・数千人くらい)。サイト運営から強制リセットされ、私のアカウントの(左翼・在日に批判的な)記事も抹消され、事実上の使用不能。
また、「くるっぷ」のアカウントは外部からの検索に引っかからないので、個々のユーザーは「SNS内に閉じ込められて「くるっぷ」運営側から一方的に管理される」だけである(ほぼ徒労で、お互い知っているユーザー同士の内々での連絡くらいにしか使えない)。
これなども「日本人の一般ユーザーへの欺瞞や騙し」の一種でないだろうか? 普通は「サービス提供側は(商業目的であれ)善意・公正」だという固定観念と思い込みがあるし、「(運営側が)日本人や一般ユーザーに悪意を持っている・詐欺や欺瞞を目的にしている」とまでは流石に考えないだろうから。
・各サイト(投稿サイトやSNS)の「インターネット広告」などについても、どこが出しているかという問題はある。特定の悪意の集団がスポンサーのように金を撒けば、それで買収工作して情報操作するのは簡単だろう。
漫画サイトの広告などもよく見るが、日本人作者を偽装した韓国漫画だったり、創価学会系?(geo)の主催するサイト・サービスだったり。
・検索エンジンなどでも、内部工作員やサービス提供側がグルであれば、(特定左翼や在日にとって)不都合な情報を隠したりダミーやデマを優先して閲覧させるのはたやすいはず。姑息卑劣な工作と欺瞞を広範囲にやりまくっているとしか思えない節がある。
・Twitterが日本でも世界でも、会社内部の大人数・物量と組織で強力に(左翼シンパなどが)情報統制していたのも、イーロンマスクによる暴露・リストラ騒動で露見している。今でも(本質・体質や集団としての性格が)完全に改善されたとは思えない。それがTwitterだけの問題だとは思えない(他の企業やサイト運営なども類似の姑息卑怯をやっているはず)。
☆「未分類」記事も参照(関連・時事記事あり)
https://bakarex.blog.2nt.com/blog-category-0.html