ぼくはきみを知っている

第5章 月光の夜

何気なく田舎風景を歩きながら高校を目指す。
それまた高校に着けば机に座り携帯を見る。でも最近は電子書籍にハマりよんでいる
その最近読む本がどことなく私の体験したことに似ている。まぁそれも電子書籍だからどんどん更新されて楽しみ毎週火曜日深夜更新だから水曜日の朝が楽しみまた学校の友達は「美結おはよー」「おはよー」席が隣で唯一軽く話せる仲間になり病室にも毎日何時間もいてくれて仲の良い存在だ最初の出会いはクラス代表できてくれた。私が読んでいるノベマと言う小説サイトで気が合いこれが特に良いと言う意見が繋がり仲間になった。
メールも交換しある意味の青春を送った
そして奴にはまだ勘づかれていない模様
作戦はそろそろ始める