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「第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」」エントリー作品一覧・人気順

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「第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」」

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75
その恋は、祈りで出来ていた

総文字数/2,989

ヒューマンドラマ1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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誰かを想った時間。 その人の幸せを願った気持ち。 そばにいられた、ほんの一瞬の記憶。
ミントの恋のような
遊野煌/著

総文字数/2,627

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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優羽は三ヶ月前からミント味の飴がやめられない。 それは忘れられないミントのような恋のせい──。
夜明けみたいな恋だった

総文字数/5,748

青春・恋愛4ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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※第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー作品です。
桜のような恋でした
木風/著

総文字数/31,097

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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祖母の遺した古い家「桜坂の家」を片づけるため、雨宮凛は久しぶりにその家を訪れる。 庭には大きな桜の木があり、本の間からは「また春に」と刻まれた銀の栞が見つかった。 やがて凛は、家に残された手紙や帳面、写真を通して、かつてこの家で生きた三つの春の記憶に触れていく。 大正では兄妹、昭和では親子、平成では女友達。 二人は時代ごとに与えられた最も近い関係の中で深く惹かれ合いながらも、いつもあと少しのところで想いを言えず、間に合わないまま別れてきた。 前世の記憶などない。 それでも令和、凛は文化保存課の榊湊と出会い、初めて会った気がしない懐かしさを覚える。 幾度も咲いては散った想いが、ようやく恋として結ばれる、桜のような恋の物語。
はちみつ色

総文字数/3,018

ヒューマンドラマ2ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
大切なものを失えばどうなるかは目に見えているはずなのに

総文字数/16,818

青春・恋愛2ページ

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当たり前だと思っていたものは、ある日突然消える。その時になってやっと人は初めて気づく。 何気なく手放していたのが、どれほど大切なものなのかを。 家族として生きるホオズキは、責任や立場に縛られながらも、数えきれない選択を繰り返す。 しかし、その多くは「逃げないための選択」ではなく「向き合わないための選択」だった。 そしてその結果は静かに、だけど確実に彼を追い詰めていく。これは人間の弱さと選択の重さを描いた物語。 すべてを失ったとき、残るものは何になるのか。
記憶の中のあなたと、記憶喪失のあなた

総文字数/22,646

青春・恋愛12ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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わたしは同じ人に浮気した 今の彼 と 昔の彼 どっちを好きでいることが正しいんだろう? 記憶喪失の相手では、どちらを選んでも裏切りになってしまう たぶん宝箱みたいな恋だった ※表紙はchatGPTです※
初雪みたいな、恋だった【ランキング入り感謝です】

総文字数/3,787

青春・恋愛1ページ

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長年の片想いの実体験を、大幅に脚色したお話です。
桜が散ったみたいな恋だった

総文字数/1,666

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
Believe a Fortuneteller

総文字数/8,029

青春・恋愛1ページ

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ソメイヨシノは勝手に増えない
芽吹楓/著

総文字数/7,413

青春・恋愛4ページ

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インクの切れたペンみたいな恋だった
Rua/著

総文字数/4,002

青春・恋愛1ページ

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伝えられなかった言葉は、透明な傷跡になった
さよなら、バスタブの夫と子どもたち。

総文字数/16,343

青春・恋愛11ページ

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時は平成六年。 中学一年生の真知子は、クラス委員長の桜田貴一に片思い真っ最中。 学校では普通を装う真知子だが、お風呂では貴一との両想いどころか 彼と築いた家族との暮らしを妄想する愛が重い一面がある。 そして真知子は、この想いを伝えるべく、ラブレターを書く。 無事にラブレターを貴一に渡した真知子は、どんどん暴走。 これは青春の甘酸っぱい恋愛なのか。 それとも黒歴史なのか……? ※ほぼ実体験です。 ――――――――――――――――――――――――――― 表紙イラスト:いもこは妹さま https://www.pixiv.net/users/11163077
電球通信

総文字数/3,470

青春・恋愛1ページ

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 この間、私の部屋の電球が切れたんですよ。  電球ってわりと突然切れるじゃないですか?   まぁ、点滅したりとか電球の光が完全に切れる前にちょっと暗くなったりとか前兆があるケースもあるんでしょうけど私の部屋の電球は違いました。  で、ふと思ったんです。  電球みたいな別れもあるよなぁって。
Re:桜が散る前に

総文字数/2,659

ヒューマンドラマ1ページ

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君と唇で触れる

総文字数/13,266

青春・恋愛8ページ

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私と彼女の関係はメレンゲクッキーのようだ。 ふわふわと膨らみ、甘ったるくて、ほろほろと儚く、しゅわしゅわ消えていく。 あなたは気持ちを溶かしたことはありますか?
シルバーリングの微熱
遊野煌/著

総文字数/3,899

青春・恋愛1ページ

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水川小雪は三年ぶりにクローゼットの奥にしまい込んでいた缶の中から、あるモノを取り出した。それはくすんだシルバーリング──。 ※表紙はフリー素材です。
The Forestkeeper ~この森でいつまでも君を待つ~

総文字数/6,092

異世界ファンタジー1ページ

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かつては美しい伯爵令嬢だったエリーザは たった一人で静かな森の中に入っていった。 四十年前の思い出と、懐かしくもまだ愛しい 彼の面影を探しに……。 一度は静かに燃え尽きたように思えた身分違いの愛と 森林管理人イーサンの献身の ときを超えた純愛のおはなし。 ** 伯爵令嬢エリーザ(15)x森林管理人イーサン(25) (「なろう」様にも投稿しております)
苦いお酒と甘いジュース

総文字数/4,504

青春・恋愛5ページ

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苦くて、酔えない恋だった。 初めて飲んだお酒みたいに。
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