卯月瑠花さんの作品一覧

月はきっと、星を願う

総文字数/21,319

青春・恋愛13ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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『終わりが分かっていても、星と月が決めた恋だった』 選ばれてしまったことを否定する星と、選ばれることすら否定する晴月。 否定してたことが、ただ目を逸らしてただけなら…切なく、儚い、恋の物語。
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