小説を探す

「短編」の作品一覧・人気順

条件
短編 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
880
表紙を見る 表紙を閉じる
大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ENTJ
澄乃/著

総文字数/4,445

ヒューマンドラマ3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺、ENTJなんだよね」 「はぁ」 ────いや、だから何? ※個人差があります  特定のMBTIへの批判ではございませんのでご了承くださいませ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花あかり~願い桜が結ぶ過去~

総文字数/30,000

青春・恋愛27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー* スターツ出版文庫より発売のアンソロジー 『卒業 桜舞う春に、また君と』に収録 発売日:2022/02/28 いつも応援してくださっている皆様に、 心よりお礼申し上げます。 *ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー*ー* 数日前――。 まだ十五歳だった自分自身が書いた手紙が、あの頃に刻まれた後悔とともに届いた。 十年という月日を重ねても本当の意味で前を向けずにいた美咲は、 初恋の人と交わした約束を果たすことで過去と向き合おうとする。 ところが訪れた約束の場所にいたはずが、 気づくと十年前の姿の“彼”が目の前にいて――。 過去と今。 そして、大きな後悔。 たったひとつの願いが実を結ぶことを祈りながら、 美咲は十五歳の大切な日々をもう一度辿っていく。 表紙公開 2019,04,25 本編公開 2019,05,01
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
記憶の中の記憶

総文字数/48,030

ミステリー147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
この記憶は正しいのか 記憶の中の記憶を 呼び覚ます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかし恋愛相談所、受付中。

総文字数/16,255

和風ファンタジー10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『恋に泣くそこの貴女、わたしたちにコイバナしてみませんか?』 ――あやかし恋愛相談所
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
三月の月は、綺麗と言わずに
春隣/著

総文字数/2,800

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
独白

総文字数/3,728

ヒューマンドラマ1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
厄咲く箱庭〜祟神と贄の花巫女【短編版】

総文字数/31,981

和風ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【※連載中の長編をコンテスト用に編集した短編版です。ヒロインとヒーローが両想いになるまでを描いた話になっています】 ✼和風恋愛ファンタジー×禁断×微ダーク✼  “再生と破壊” 対極の能持つ二人が  歪に出逢い、恋におちた ※本作に登場する妖厄神は、疫病のみをもたらす疫病神とは異なります。あらゆる災厄、不運(天変地異は別件)を誘発させる神です。 ※フィクションです。実在する名称、出来事、伝承とは関係ありません。独自解釈です。 ※三人称。PG12程度の性表現があります(該当話タイトルに★) ※身分や職業に対して侮蔑的な表現があります。古に実在した名称ですが称賛を意図しておりません。 ※表紙画はかんたん表紙メーカーで作成したものになります。 ※サブタイトル変更しました(2025年2月)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】星が泣く
マポン/著

総文字数/14,323

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友だちがほしかった。 ただそれだけだった。 2024/09/09 公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きっと、大丈夫!
海咲雪/著

総文字数/1,950

ヒューマンドラマ1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
言えなかった春
ほほ/著

総文字数/930

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 公爵令嬢のジェシカは、第三王子のパトリックと婚約していた。それなのに、夜会に参加するたびにパトリックに浮気現場を見せつけられてしまう。  そんな中、パトリックに婚約破棄を宣言されたあとに「ウソだよ、愛しているのは君だけだ」と言われて完全に見切りをつけた。 「キモッ! あっ、キモッというのは、平民の言葉で気持ち悪いという意味です」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 同タイトルの長編の【短編版】です。長編版と合わせて楽しんでいただけたら嬉しいです。  小説家になろう様(ランキング最高日間総合7位)、カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、pixiv様、マグネットマクロリンク様、アルファポリス様、ツギクル様、note様でも公開しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。  繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。  たくさんの噂が存在している。 「知っている?」 「何?」 「雑居ビルの地下にあるバーの話」 「え?何?知らない」 「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」 「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」 「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」 「手助け?」 「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」 「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」 「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」 「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」 「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」 「えぇ・・・。意味深」 「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」 「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紅く色づく世界の中で

総文字数/6,180

和風ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日ノ本という国には『普通』に括られない生き物が存在している。 舞台となるとある田舎町にある大きな山には、そう言った存在が多くそれぞれ暮らしていた。 主人公と母親も、世間から外れた世界で質素だが充実した生活を送っている。 普通から外された存在達と共に暮らす主人公が、祭りの帰りに物珍しさで拾った化け狸と出会う、そんな話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
世は乱世。 死者を蘇らせることのできる「黄泉還しの巫女」と呼ばれる「すず」は、村長の命令によってその息子に無理矢理嫁がさせられた。 しかし村長の死をきっかけに、彼女は夫から離縁を言い渡される。 それからと言うもの、すずは座敷牢に囚われてしまう。 元夫から黄泉還し能力の利用を強要されるだけでなく、扱いは日々悪化していく。 疲弊したすずの前に現れたのは、かつて三途の川で出逢い彼女を現世に送り返した、青みを帯びた白髪の鬼で……。 蒼き三途の川で思いを告げる、人間の少女と、彼女に焦がれた鬼の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop