小説を探す

「男子高校生」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
550件
クリームパンと恋のはじまり

総文字数/7,163

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なぁ、俺と付き合って」 「え、いいよ、どこに?」  なぜか、伊原が睨んでくる。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
.*˚❄️️❅.:❄️.*˚❄️.*˚❄️.:❅❄️.*˚ ☆。.:*・゜  こうやって、キミの手を握りたくて。  手袋忘れたフリをした。  ポケットのない冬コートを買った。 ☆。.:*・゜(柚原 遥・高校2年生) ☆。.:*・゜ よく手袋を忘れる君――。 実はわざと手袋を 忘れてるんだって知ってた。 だって、君の知らない裏側では 君と手を繋ぐために 俺はちょっとばたばたしていたから。 ☆。.:*・゜(八木 翔・高校2年生) .*˚❄️️pu❅.:❄️.*˚❄️.*˚re❄️.:❅❄️.*˚ お読みくださり ありがとうございます! 野いちごさんで書いた ショートショートを 翔くん視点も新たに書き ゆるかわ加筆修正しました✨ 表紙イラストは イラストACさまとGIRLY DROPさまから お借りいたしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一匹狼(勘違い)は恋を知らない

総文字数/23,546

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】天野遥(あまのはるか)(高校3年・図書委員) 周囲からは「クールな一匹狼」と誤解されているが、その正体は極度の人見知りでコミュ障。 他人の視線や会話に怯えながら生きている小動物系男子。 神宮寺に本性を見抜かれてから、徐々に意識するようになる。 【攻め】神宮寺暁(じんぐうじあかつき)(高校3年・学級委員) 学級委員長。 成績優秀で人望が厚く、クラスの中心人物。一見すると爽やかな優等生だが、遥が「クール」ではなく「ただのビビリ(人見知り)」であることにいち早く気づく。 以来、面白がり半分、強い庇護欲半分で遥の面倒を見るようになる。 短編モノ。 溺愛系スパダリ委員長×内心ピュアのお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それは絶対ありえない

総文字数/20,101

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『あの日』から四年間―― あいつと会話したことはない 目も合わせていない それなのに動向が気になる 女どもに囲まれている光景を目にするとイライラが募る くそっ 俺はただ静かに、あと半年の高校生活を何事もなく過ごしたいだけなのに…… だから、自然とその姿に目が行ってしまう自分を無視する どれだけ気になっても、意識の外へ押しやる なぜなら ――それは絶対にありえない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
俺の靴箱に入っていた小さくて綺麗に梱包された箱。 今日は2/14 もしかしたらこれは、本命バレンタインかもしれません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋とか愛とか知らないし

総文字数/8,412

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
男子高校生の一木 朝氷(いちき あさひ)と上森 兎倭(あげもり とわ)は、三年間クラスも一緒で、出席番号も一つしか変わらない腐れ縁同士。 今日も一方的に一木に絡む上森は、夏休みに一緒に遊園地へ行こうと一木を誘う。 「じゃあ、次の新コース走って俺より良い順位だったら考えてやる」 「お、マジー? 見てろよ、オレの本気!」 レースゲームの勝負はいつも一木が一方的に強かったはずなのに、運が味方して上森が一位になってしまう。 遊園地に付き合う羽目になった一木。散々引っ張りまわされたあげく、レトロなお化け屋敷でまさかのトラブルが? 不愛想で他人を寄せ付けない一木と、見た目がチャラくて陽キャの上森。 見た目が真逆の二人の恋が始まるようで始まらないラブコメなお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二度目の恋は、初恋相手の男の子。

総文字数/7,422

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテスト、中間発表突破しました。 ありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『美味しい』が聴きたくて

総文字数/55,847

BL38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
華間 -カカン-

総文字数/40,996

異世界ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『十二国記』と『王家の紋章』の要素をかけ合わせたハイファンタジー 「ようやくお見つけいたしました、夜華君(やかぎみ)」  華間(かかん)は華界の花畑に生まれ、蟲間(ちゅうかん)と契る民。蟲間は蟲(むし)として生まれ、唯一人の華間に生涯を捧ぐ僕(しもべ)。  いにしえ、ある王が己の蟲間の命と引き換えに、華界唯一の王位に就いた。だが安寧は続かず、瀕死となった王に啓示が下る――華界はやがて赤(せき)・橙(とう)・黄(おう)・緑(りょく)・青(せい)・藍(らん)・紫(し)の七国に割れ、終わりなき戦に沈む。幾千年の乱を制す王は唯ひとり、幻の"夜華間(やかかん)"を得た者だ、と。  夜華間は闇(やみ)色の髪、象牙色の肌、落栗(おちぐり)色の瞳、そして他者を輪廻転生させる力を持つ。賢王に付き、その国を久しき繁栄に導くとされる夜華間を、七国中が探し求めていた。  人界に生きる男子高校生・黒瀬真宵(くろせまよい)は、幼くして"蟲無し(蟲を惹きつける力のない華間)"と誤られ人界に落とされた夜華間だった。雷雨の夜、真宵は赤蟲間・立羽(たては)に見出され、緑蟲間・翠鎌(すいれん)の追撃を逃れて華界へ転移する。  何も知らず育った真宵は人界へ帰りたいと願うが、帰るためには、華界の上位たる玄天(げんてん)へ行き、七神の許しを得ねばならない。  七国から求められ、狙われ、攫(さら)われ、抗いながら真宵は果たして、無事に人界へ帰ることができるのか。  七色の国を舞台に、真宵の冒険が今、始まる――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きになったから、恋がしたい

総文字数/69,879

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
謎の美形転校生 × 恋をしたくない高校生 ◇ 『好きになった人に忘れられる呪い』  これは、花園家に伝わる呪いだった。そのせいで、恋どころか人と関わることを避けるようになっていた花園李斗(はなぞのりと)は、クラスでは必要以上に話さず怖がられている。しかし呪いとは対照的に本当は人と話すことは好きだった。そのため、高校生からアルバイトを始める。  しかしアルバイトで出会った榊優光に恐れていた恋をしそうになる。そんなある時、バイト先に来た東崎凪紬(ひがしざきなつむ)という美しい風貌を持つ男が現れた。  一目見たら忘れられない東崎と同姓同名の人物が転校生として花園の高校に転校してきたのだが、その姿は美形であるものの目の色や髪の色は全く違っている。  そんな謎に包まれた東崎が学校で怖がられている花園に話しかけ、さらには友達になりたいと言われる。友達になりたいわけではなかったが、花園がアルバイトをしていることを隠していたためバラされては困ると渋々友達になった。  友達というのはわかっているのに、近づく距離感に意識してしまい——? ◇ ※舞台は現代ですが、ファンタジー要素を含みます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
チョコレートの甘い香り

総文字数/5,952

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘さの中に、恋は静かに芽吹く。 製菓部の英斗が作るお菓子は、食べた人の顔を輝かせる。そのひとつが、サッカー部のエース、水木友哉の心に火をつけた。砂糖とチョコレートの香りに包まれながら、ふたりの距離はゆっくりと、しかし確実に縮まっていく。これは、甘くて不器用な、はじめての恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
※この作品には二十歳未満の喫煙シーンが含まれますが、その行為を助長する意図はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神頼みにもほどがある!

総文字数/5,999

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きな人から恋愛相談されちゃって失恋確定だと嘆く幼馴染。 ここはオレがなんとかしてやらないと!   友情のためにそいつに近づいたら、なぜか面倒なことになって──!? 幼馴染の瑞希が失恋した。 相手はバイト先の他校生。優しく健気な瑞希の思いも知らず、一方的に恋愛相談をしてくるらしい。 片思いなら、まだチャンスがある! 敵情視察しにいったオレは瑞希の想い人、櫟井律歌の言葉にいらだって、呼び止めてしまう……。 ノンデリだけど純情な攻め ✕ 友情に厚い鈍感受け 1話だけ大賞にエントリー中です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天使のBrush Arrow
洵/著

総文字数/6,374

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
皆の憧れの的、桧山涼太(ひやま りょうた)。 文武両道、容姿端麗、なんでもできて人気もある涼太だが、実はピュアな心の持ち主。 そんな涼太が一目心を奪われたのは、同じクラスの吉川玲旺(よしかわ れお)。 特段目立つ訳でもない玲旺だが、弓道部に所属し、その成績は全国2位という天才。いつも明るく柔らかな雰囲気の玲旺が弓を構えるとまるで別人に。 そんな一面に涼太は一目心を奪われてしまう。 一方玲旺は持ち前のコミュニケーション力で涼太を翻弄して……。 受け 桧山涼太(ひやま りょうた) 17歳。帰宅部。文武両道、容姿端麗、文句なしの美形イケメンで男女共に人気があるが、本人は普通に過ごしたいと思っている。 素が出ると喋り方が変わる。 攻め 吉川玲旺(よしかわ れお) 17歳。弓道部。 幼い頃から続けていた弓道は、全国2位の成績。 いつも明るく誰にでも優しい。荒い感情は表に滅多に出さない。 手が小さいのがコンプレックス。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
推しが恋人になるなんてお断りです!
豆茶*/著

総文字数/30,902

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
推しは推しだから尊いんです!! 恋人なんて解釈違いです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薔薇の瞳に恋してる

総文字数/50,218

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL小説コンテスト用作品です。 健気な攻めと鈍感受けの二人が繰り広げる、甘い青春を、ご覧あれ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ぼくらの恋には込み入った事情が。

総文字数/135,345

BL37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同級生がBL小説家で、登場人物のモデルにされていることを知った日から、風祭顕の平凡な日常は激変した。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ふたりのフツウ
月凪/著

総文字数/165,782

BL33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学一年生の久我湊は、授業を抜け出した先の茶道室で、一人の先輩と出会う。 綿貫和哉、桜の舞う和室で袴姿を纏うその人はまるで現実離れした存在だった。 それから二人は誰にも知られない”サボり仲間”になる。 一緒にお茶を飲み、他愛のない話をするだけの時間。 けれど湊にとって、それは何よりも特別なものだった。 しかし、想いを伝えられないまま和哉は卒業してしまう。先輩を失って初めて、自分が恋をしていたことに気づいた湊。 諦めることができなかった彼は、県内屈指の名門・行雲高校への進学を決意する。 すべては、もう一度先輩に会うために。 二年後、努力の末に入学した高校で再会した和哉は、茶道部部長として憧れの存在になっていた。 それでも湊は歩みを止めない。 今度こそ、先輩の隣に立つために。 だが湊はまだ知らない。 憧れ続けた先輩が、誰にも言えない秘密を抱えていることを――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop