青春・恋愛小説一覧

最短距離

総文字数/17,634

青春・恋愛7ページ

終わる線香花火と、終わらない俺たちの夏

総文字数/14,020

青春・恋愛5ページ

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いつまでも続くと思っていた三人の幼なじみの関係。 その関係に変化が訪れたことで、浮かび上がってしまった切ない恋心。 変わらないはずだった俺たちの夏は終わり、新たな夏が始まっていく――。
僕らのステキな失恋事情
百川凛/著

総文字数/12,125

青春・恋愛5ページ

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これは、俺の分厚い黒歴史──いや、暗黒歴史にくっきりと刻まれたほんの一部の出来事である。
映画みたいな恋をしたい
月波結/著

総文字数/11,815

青春・恋愛4ページ

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「映画みたいな恋がしたい」は、以前、カクヨムで発表させていただいた作品です。 わたしは個人的に映画がとても好きで、無声映画から最近のものまでたくさん見ました。 中でもやはり恋愛映画がお気に入りで、ベタな展開に必ず泣いてしまいます。 この作品では、そんなベタな展開の恋愛映画が好きな高校生ふたりの姿を描きました。 ふたりの恋は映画みたいに進むのでしょうか?お楽しみに……。
明日死ぬかもしれないから

総文字数/27,082

青春・恋愛10ページ

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如月ノエル…高2。主にバスケ部のベンチ警備。  シンガーソングライター『L』としてデビューするも、変声期で活動を断念した過去を持つ。 弥生かなた…高3。女子バスケ部の副キャプテン。  大人しい眼鏡女子。超ド天然。  なぜかノエルとLの関係を疑う発言をしてノエルを困らせる。
ただ君が君でいて欲しいだけ

総文字数/29,366

青春・恋愛10ページ

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 優等生の仮面を被る少女が、愛想のない少年に出会った。  思ったことをなんでも口にして、自分に正直な少年に、いつしか少女は心が救われた。  スマホという電子の中でしか居場所の見つけられなかった少女に、少年は彼という場所を与えてくれたのだ。  本当の自分を曝け出せない人に、届いたら嬉しい。 ※「君の物語が、誰かを変える」小説賞の一次選考を突破しました!
モノクロの夏
藍條蒼/著

総文字数/9,368

青春・恋愛1ページ

私と君の 僕と君の 嘘

総文字数/83,382

青春・恋愛16ページ

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「あの夕日から始まった嘘」ということを意識して、夕日をバックにしました。 周りに描かれた花々は、四季を表現しており、季節の巡り、そして気持ちの変化を意図しています。
君が残した青をあつめて
  • 書籍化作品
[原題]青をあつめる

総文字数/50,684

青春・恋愛28ページ

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2019年10月28日、スターツ出版文庫より書籍発売予定(「青をあつめる」より改題)。 1章と、2章序盤までの公開となります。
チリコト
RexxsA/著

総文字数/18,269

青春・恋愛3ページ

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「メロディーと愛の間の感動の旅、青龍学園へようこそ!」
伝えるには言葉しかないだろ

総文字数/86,545

青春・恋愛19ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
時間を越えて
HI-BANA/著

総文字数/4,351

青春・恋愛15ページ

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時間を越えても 変わらないモノ 変わるモノ 恋をする2人の中で、 時間を越えて「恋」を「愛」に、するには? 中学から社会人の先まで…… 「 時間を越えて」
夜空に君を探して

総文字数/2,219

青春・恋愛6ページ

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「夜が怖くても、きっとまた逢えるから。」 暗闇の中でひとり、孤独を抱えながら生きてきた彼。 「僕が生きている意味なんて、あるのだろうか?」 そんな問いを抱えながら、ただ淡々と日々を過ごしていた。 けれど、夜の公園で彼女と出会ったとき、世界がふっと色づいた気がした。 彼女はどこか儚くて、けれど温かい光をまとったような存在だった。 彼女と過ごす時間の中で、彼は少しずつ変わっていく。 だけど、優しさを知るほどに、失うことが怖くなる。 「もし、君がいなくなったら?」 「このぬくもりが、また消えてしまったら?」 それでも、彼女は微笑んで言う。 「漂うままに明日が来たら、ここで待ち合わせをしよう。」 そんな約束を交わしたはずなのに、ある日、彼女はいなくなった。 それでも彼は気づく。 彼女がそばにいなくても、彼女の言葉は心の中に生きている。 そして、夜空にそっと呟く。 「じゃあね。きっと、笑えるまで。」 涙がこぼれたその場所に、かすかな光が差し込んでいた。 これは、誰かの温もりを知りながら、自分自身を受け入れようとする物語。 夜が怖くても、きっとまた逢えると信じて──。
純粋な私の汚れた復讐

総文字数/20,530

青春・恋愛11ページ

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私、越智香苗には、社内に秘密の恋人がいる。 若手ながら将来の地位が約束されている、有能な彼の名は溝沼紘一。「香苗の純粋なところが好き」と真摯な目をして言った彼はしかし、私の知らないところで既婚者になっていた。 あまりの衝撃に、現実逃避のためにアルコールを大量に摂取した私は、泥酔して意識を失ってしまう。 次に気づいた時、目に映ったのは、秘密の恋人との関係が始まったあの日の居酒屋の風景だった。 強烈な依存心はやがて憎悪となる。騙され、転がされ、仕事も恋人も失った純粋な私の汚れた復讐が今、幕を開ける。
昨日、余命を終えた君へ
/著

総文字数/15,641

青春・恋愛11ページ

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余命を終えた翌日、幽霊になった彼女と出会った僕
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