青春・恋愛小説一覧

夏の箱庭、まだ見ぬ花火に君を描いた

総文字数/52,311

青春・恋愛43ページ

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スタ文大賞応募予定 【PR】 想いが残るなら、きっと――本を読む意味はあった。 でも、君の存在は、このまま消えてしまう。 だったら僕は、“物語”として残そう。 この手で、君のことを。 【あらすじ】 自分の居場所はここには無い。幼い頃から時々見る不思議な夢を忘れられず、自分自身を保つために本だけを見つめていた高校生の航は、同じクラスの美少女・結夏に、読書にまつわる変わった相談をされる。彼女の本への向き合い方を知り、結夏に興味を持った航は、田舎町の片隅で彼女と心を通わせていく。 しかし、航は結夏への周囲の態度の違和感に気づき、彼女の残酷な秘密を知ってしまい――。 誰よりも深く物語に向き合い続けた二人の純愛ストーリー
ジムノペディ / きみに贈ることば
悠真/著

総文字数/33,435

青春・恋愛73ページ

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文学を愛する少年と、ピアノを弾く少女。 やがてすれちがいが生まれてしまうが、ふたりのあいだに芽生えた感情の行方は?
夢の続きはまたいつか
杏柚/著

総文字数/1

青春・恋愛1ページ

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あの頃、私は夢を追いかけることに必死だった。 それが正しいのかもわからないままただひたすらに、夢だけを追いかけていたんだ–––。
何者でもない君に

総文字数/34

青春・恋愛1ページ

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学校生活の中であったことを小説にしてみました。 少し内容は変えていますが、ほとんどそのまんまあったことを書いています。 この中で出てくる女の子はなんでもできそうな元気で笑顔で可愛い子です。 想像しながら読んでみてください。
島恋 ――おかえりとただいまの間――

総文字数/22,886

青春・恋愛27ページ

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連絡船で島に通っていた僕と島で生まれ育った君との物語。
甘えたがりな君

総文字数/7,405

青春・恋愛23ページ

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「あと5分……」  そう言って私に甘える彼。  そうして5分が経ったけれど。 「まだ」  え? 「まだダメ」  えっ、えぇっ⁉  ちょ……ちょっと待って‼  そっ……そんな……‼  そんなことをされたら……。
ガラスのハート

総文字数/2,539

青春・恋愛5ページ

約束してるんです

総文字数/2,454

青春・恋愛5ページ

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抱えきれないほどの、バラの花束をキミに
二人だけの秘密

総文字数/86,309

青春・恋愛211ページ

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どんなに願っても叶わない恋。 彼女に会えば会うほど、僕の胸が苦しくなる。 それでも彼女と一緒にいる時間がとても幸せだで、切なくて、苦しくて、悲しくて、 僕の心がただ苦しくなる。 ✳︎2017年6月30日〜2017年9月30日✳︎ ✳︎野いちご・ベリーズカフェ完結作品✳︎
恋残りのアワー

総文字数/21,032

青春・恋愛13ページ

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好きでいるのやめるって、想像以上に難しい。たとえそれが、どうしようもない相手だったとしても。
恋心に、さようなら

総文字数/13,303

青春・恋愛13ページ

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先生に恋してる女の子佐久良は、卒業式を間近に控えていた。 叶わない思いとわかっているのに、好きを伝えたくなってしまう。 それでも勇気が出ず、先生とのたわいもない時間を過ごしていた。 先生から聞いた「願い事を叶えてくれる幽霊」を探し始めるが……
初恋は涙の味

総文字数/18,806

青春・恋愛13ページ

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初恋の味はどんな味だった?
僕の大好きな人が、今日も笑えますように
和尚/著

総文字数/143,778

青春・恋愛54ページ

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ある時から一人暮らしをすることになった、天才的なゲームクリエイターではあるが生活力も恋愛経験もゼロの直人。 かつての傷から恋愛ごとは避け、仕事に生きようとするも生真面目すぎて日々に疲れ始めているデザイナーののぞみ。 縁があり、ただの隣人と呼ぶには少し近い関係となった正反対の二人は、互いに影響を与え、そんな日常が彼らをゆっくりと変えていく。
あなたの隣で泣けたなら。

総文字数/1,161

青春・恋愛1ページ

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「お前ってブサイクだよな笑」 私の人生を大きく変えた言葉。 傷ついた言葉。一番の魔法の言葉。 ブサイクだった13歳の私。人生で一番傷ついた13歳の私。 あれから4年の月日が経って17歳になったよ私_____。
雨霞の中の赤い傘

総文字数/2,353

青春・恋愛2ページ

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「お前が俺の横におる理由が罪悪感なんやったら…… もう、そんなもんいらん」 雨の日になると、時枝かやの左膝は決まって疼く。 二年前の交通事故でテニスを諦めたかやと、 自分を責め続けてラケットを置いた親友・野中蒼汰。 かやは、怪我が治ったあとも 「もうテニスはできない」と嘘をつき続けていた。 ――蒼汰を、自分の隣につなぎ止めるために。 罪悪感で繋がる関係なんて終わらせたい。 それでも、本当は離れたくなかった。 梅雨の放課後。 雨に霞む帰り道で、二年間隠し続けた本音が溢れ出す。 けれど蒼汰は、静かに笑って言った。 「やっと言ったか」 雨はまだ止まない。 それでも、二人の止まっていた時間は、 赤い傘の下で少しずつ動き始める。 **これは、嘘と後悔の先で見つけた、二人だけの青春物語。**
あの春の嘘を僕はまだしらないフリ
るあ/著

総文字数/3,043

青春・恋愛3ページ

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すべてを終わりにしようとしていた僕の前に、 あの春、さくらが戻ってきた。
11人いない!

総文字数/1,553

青春・恋愛1ページ

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部員集めがピークのスポーツ漫画
図書館で。
まりか/著

総文字数/1,076

青春・恋愛1ページ

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初めての作品なので生暖かい目で見てもらえるとありがたいです。ジャンルは恋愛ものです。すごく短いので時間がある時に。
桜餅と恋心

総文字数/3,416

青春・恋愛2ページ

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ボーイズラブ作品です。 一風変わったボーイズラブ作品が書きたくて江戸時代風にしました。
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