青春・恋愛小説一覧

夜の街のライブハウス

総文字数/4,077

青春・恋愛1ページ

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スピード感あふれる小説になってます!
ひみつの話は、きっと忘れられない。

総文字数/4,191

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ほんとはね、

総文字数/4,661

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初投稿。 表紙はノーコピーライトガール様からお借りしました。
薬指のピアニスト

総文字数/4,466

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薬指に指輪を嵌めた彼 彼のピアノになりたかった
さよなら、君がすべてだった世界
蜃気羊/著

総文字数/4,804

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 君の透明感は生涯、忘れようがないよ。  あの日見た、青空は宇宙の果てまで、突き抜けるくらい完璧だったから。  君との思い出はわずかだけど、  それらは透明の中でキラキラしているから、  私は今日も君からの手紙をダイアリーのうしろに挟んで持ち歩いている。    この話はもっと、君と恋をする時間を共有したかった話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
レイニィ・ホリディ
る。/著

総文字数/4,680

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あたしがジェーン・ドゥと名乗れば、あなたはジョン・スミスと応える。 誰でもなければ、きっとあなたに恋をした。
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最初はただの仲のいい男友達だった。 男友達だと、ずっとそう思ってた。 でもそう思ってたのは、私だけだったーーー。 朝霧(あさぎり)苺実(まいみ)24歳 ✕ 志津原(しずはら)那月(なつき)24歳 「言っとくけど、俺はずっと苺実のこと好きだったんだけど」 「……え?」  そのキスが、恋人になる瞬間になる。 完結日 2024/6/20
不良っぽいイチゴグミとバイク

総文字数/4,133

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ラムくんからは、いつもフルーティーな香りがした。 ……不良っぽいものに、ちょっぴり惹かれてしまった私たちの、ワンナイト・ラブストーリー。
もし明日、さようならじゃなかったら。

総文字数/4,219

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トモは、ミチと夜の散歩を繰り返していた。 友達以上恋人未満の関係に満足してるわけじゃないから、恋人になろうと何度も口にしてきた。 それでも、ミチは答えてくれない。 トモは引越しすることが決まり、今回こそ答えてくれなければ気持ちに整理をつけようと考えて……
手の届かない世界で

総文字数/4,575

青春・恋愛1ページ

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"ワンナイト・ラブストーリー" に応募しています ღ ღ 「もう忘れないといけないのに......」 私の幸せはあなたと一緒じゃなきゃ、なんて───── 背伸びしたところでもうどうにもならいのに この想いはどうすればいいの? ღ ღ
泡沫恋

総文字数/4,754

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共感できるかもしれない、少し歪んだラブストーリー。 恋愛感情が分からない女の子の、愛と裏切りの物語。
もし明日、さようならだとわかっていたら。

総文字数/4,114

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ミチは、トモと夜の散歩を繰り返していた。 友達以上恋人未満の関係に満足してるわけじゃないけど、壊れるくらいならここままでいたい。 そう思うミチを急かすように、トモは問いかける。
サガリバナ

総文字数/4,519

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『幻のような一夜の出逢いを、どうぞお楽しみください』 ※この作品はカクヨムでも公開しています。
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               これは、君と私の生きる理由を探す                                           旅のお話し               君の生きた時間が皆に届くその日まで                  一章『協力者』 「…遅い」 一人でいるには広すぎる部屋。 中心には大きいテーブルに、その形に添って置いてある椅子。  数だけで10個以上はある。 その中に一人椅子に座って悪態をつくのは大学1年生の白鳥夢来(しらとりゆら) これでも世界的にも人気なYouTuberなんです。 因みに私がいる場所はテレビ局。 なんでここに来ちゃったのかな…。 それはさかのぼること2日前、私が所属している事務所から電話があって 「オファーがきたからテレビ局に明後日行くからね!」 と言われた。 急すぎるしオファーって…俳優か?!って突っ込みもいれたかったけど儲かるならいいよねって事で来て しまった数時間前の自分を殴ってやりたい。 私がYouTuberになったのは憧れとかじゃなくてしっかりとした理由があった。  私の家は母子家庭だ。生きるためだからってお母さんはずっと仕事に行って帰ってこない日も多かった。 だから、少しでもお母さんの負担を減らせるかな?っと思ってYouTuberになった。 今はお金もそこそこ稼げてるから良いものの、これがなくなったらお母さんの負担が大きくなっちゃうか らずっと続けてる。そんな時に電話があったのだ。 お金が貰えるなんて嬉しいに決まってる!  だから、オファーを断るつもりはないし、いくら待ってもお母さんの負担が減るなら頑張れる! と意気込んで数十分。 今私は悪態をついている。 「次の企画でも考えておくか。」 鞄からパソコンを出し、机に置く。 カタカタとキーボードに指を置き動かす。 あれから五分経過。 私は腕を組んでいた。 「どうしようかな…」 企画自体は思いついてるのに、それを実行しようとするとかなり時間がかかる。 「うーん…」 悩んでいると コンコン とノック音がした。  「失礼します。」 どドアを開けると同時に声が聞こえた。 声の主が顔を出す。 
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