青春・恋愛小説一覧

言葉探し、夢日和。

総文字数/22,528

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたの言葉に、 あなたの想いに、 あなたの魅力に、 心が奪われました。 「 本は読むけど詳しくない。 言葉の世界はまだまだ分からない。 彼女に似合う男になるにはまだまだほど遠い。 でも、俺は――……」 親愛なる豆雨様へ捧ぐ 2014.8.24 完結
炭酸水のジレンマ

総文字数/9,774

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――私は今夜この想いにケリをつけることにした。
始発は待たない

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同期の遠藤と飲んだ帰り、私は終電には間に合う時間に改札に行ったのに、電光掲示板に表示された文字は『本日の運転は終了しました』 。 終電の時間は遠藤が教えてくれたのに「すまん。時間を間違えた」なんて。 明日も仕事なのにそりゃないよ! 責任を感じたらしい遠藤は「始発まで付き合う」と言ってくれたけど―― 騒がしい心の声と妄想力豊かなアラサーかつオタク女子の、終電後の物語です。
飲めない缶チューハイと星と、嘘のない言葉
himuroi/著

総文字数/9,231

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――本気の気持ちは、たった一夜でも届く。 夜の海、缶チューハイ、そして嘘のない言葉――
可愛いという名の呪縛
しづ/著

総文字数/9,780

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
姉のように可愛くならなきゃ。好きな洋服も食べ物もドラマも映画も可愛いを基準に選ばなくては。 生きづらい日々だった。 貴方に会えてようやく楽に呼吸ができた
表紙を見る 表紙を閉じる
『不登校女子高生×クラシック音楽×青春』というコンセプトの、音楽青春小説です。 +++++ 「クラシック音楽が堅苦しいなんて、誰が決めたの?」 高校の同級生・歌種桜子(うたたね さくらこ)さんは、不登校だ。 春休み、課題を届けに行った僕――ピアノがちょっとだけ得意な高校生――は、そこで彼女の『本当の姿』に出会う。 テストのときにだけ登校してくる天才少女は、筋金入りのクラシック音楽オタクだった。 まるでオーケストラが棲み着いたような家で、 彼女は一人、轟音でオーディオを鳴らしていた。 これは、僕と彼女が音楽について語り合うだけの、たった3ヶ月の物語。 けれどそこには、少しの青春と、一筋の光のような救いがある。 恋じゃない。だけど、それ以上の何かが芽生えた。 「これは決意表明だ。僕にだって、君のことを揺らせるってことの」
光が落ちないようにと願う夜

総文字数/9,083

青春・恋愛1ページ

目は口ほどに心を謳う

総文字数/9,661

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の『想い』に焦点を置いた物語
走光性
雪葵/著

総文字数/9,242

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校2年のあるクラスで、一つの恋が実った。 そのことをきっかけに見えてくる、クラスメイト5人の心の奥。過去の心の傷、叶わない恋情、秘めた本心、嫉妬——複雑に絡み合う彼らの心を描く群像劇。
怨嗟と恋衣
竹宮蓮/著

総文字数/9,150

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋した人は、好きになってはいけない人だった。 憎しみと恋に引き裂かれる心。 二人の選択は──。
そして、僕は君を卒業する

総文字数/9,932

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卒業シーズンにぜひご一読を! あこがれからの脱却を描いた青春ストーリー。
任侠メガネとうさぎちゃん
景華/著

総文字数/9,230

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
野原宇紗奈、通称うさぎは、あがり症で気弱で陰キャで、よく人に絡まれる。 そんな彼女を助けてくれたのは、小学六年生で引っ越したお隣に住んでいた幼馴染──日吉守だった。 小さい頃よくパシリに使われていた宇紗奈。 ひょんなことから彼と付き合っていることになり、その悪夢の日々が再開されるが……。 彼と一緒にいることでクラスに馴染みはじめ、彼女自身も成長していく。 そして祭りの日。 宇紗奈は、守が彼女をパシリに使っていた本当の理由を知る。
恋に触れる。

総文字数/9,171

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 メガネをかけている大人しそうな女の子と、日韓ハーフで彼女をコロコロ変える男の子の話。
海辺のほたる

総文字数/9,058

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自殺の増える昨今、とある村が一つの企画を開催した。 夏休みに祖父母の家を訪れていた高校二年生の少年は、その少々突飛な企画に協力させられる事になる。 そこで少年が出会ったのは、死の運命にある一人の少女であった。 これは、まだ若い二人が紡ぐ、一夏の哀しい恋物語。
流れの その先へ

総文字数/9,031

青春・恋愛1ページ

名越くんの、女ともだち
木登/著

総文字数/9,588

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大学生時代。切ない恋をきっぱりと終わらせることが出来ないまま、男ともだちの名越くんとお別れになってしまった”私”。 三年経ったある日、その名越くんから突然の連絡が入る。 『久しぶり。出張で明日までこっちに戻ってきてるんだけど、時間あったら飯いかない?』 ”私”のなかで、鮮やかに色を取り戻していく楽しい思い出たち。 懐かしい気持ちと恋の再燃を同時に抱えながら、”私”は名越くんに会いに向かう──。
その熱が示す先に

総文字数/9,783

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日の夜、取引先、株式会社プッシュのサーバー保守に来ていた大城博也は、電気系統のトラブルでサーバールームに閉じ込められてしまう。共に閉じ込められたのはプッシュのシステム部課長、松崎冬里。 三年前、博也はプッシュの最終面接に臨んでいた。そのとき面接官の中にいたのが冬里だ。このとき、冬里に言われた言葉により、自分を変えることができた博也にとって冬里は特別な存在だが、彼は博也のことを覚えていない様子。もやもやしながら閉じ込められていたのだが、突然冬里が言う。 「変わらないね、博也」と。 表紙画像はかんたん表紙メーカー様にて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
君のぬくもりに抱かれて

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の降る中、唯奈はひとり神社の拝殿の前にいた。 大好きだった彼氏と妹との縁を切るために。 そんな唯奈に誰かが声をかけた。 「ねえ、縁を切りたいほど辛い思いをしたなら、俺が全部忘れさせてあげようか」 その声に導かれるまま、唯奈はホテルに向かい――。
彩りの再会
taka/著

総文字数/9,975

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺、大人になってどうなってた?」 背丈は変わろうとも、貴方には、あの頃の眩しさをそのまま感じられる。 大人になった君がくれた感情──。 交われない、だけど、心で繋がりたい。 忘れていたものを思い出す、切ないラブストーリー。
幻だなんて言わないで

総文字数/9,417

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」応募作品です。
pagetop