感想ノート

  • 戦争がどれだけ悲しいもので、希望があることがどれだけ幸せなことなのか、この小説を読むことで痛感いたしました😊特攻隊のためにも私たちは、何一つ諦めちゃいけないんですね。
    この本は、友達に借りたんですが、何度も読みたくて本屋さんにいき、買って読みました。
    最終結末をこういう風にしたのは、筆者さんのキャラクターへの愛が関わっていたんですね。
    応援してます‼️

    あらた* 2022/03/26 15:06

  • 初めまして。私は「海に願いを 風に祈りを そして君に誓いを」を読んでからずっと、汐見さんのファンです!つらい時、苦しい時、汐見さんの作品を読むことで救われました。私はまだ中学生ですが、汐見さんの作品一つ一つに感動し、共感をしました。言葉では言い表せないほど、とにかくファンです(笑)これからも愛読させていただきます。

    森林易斗 2020/10/19 21:44

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