和風ファンタジー小説一覧

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お久しぶりです! 霜原 佐月です。 「番外編、5月中に投稿できる予定です!」 とか言っておきながら... もう29日⁉︎なんてこった...‼︎ ギリギリになってしまってすみません! ギリギリにはなりましたが、全力で書き上げましたので、楽しんでいただけると幸いです。 ハル、弘、咲羅の、 日常、転機、そして新たな旅立ち... 困難に見舞われても、お互いに支え合って、不器用ながらも真っ直ぐに進んでいく姿を見届けて頂けたら嬉しいです! それでは、どうぞ、お楽しみくださいー!
揺蕩うもの

総文字数/232,119

和風ファンタジー72ページ

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既に姉妹サイトで公開済みのさくひんですが、新しく導入されたルビの機能を使って、改めて公開したいと思い、こちらで公開することに致しました。 楽しんでいただければ幸いです。
戦争と結婚
もなみ/著

総文字数/151

和風ファンタジー1ページ

鬼神様の番井様
みこと/著

総文字数/263

和風ファンタジー2ページ

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 今回は、本作品を見てくださり誠にありがとうございます!この作品は、初めて書いた小説なんですけど、内容は分かったでしょうか?時間があれば本作品の続きも書くつもりなのでぜひ、楽しみにしていてくださいね!
アンドロイド人間ちゃんの儚い初恋

総文字数/164

和風ファンタジー1ページ

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『人間は儚く脆く哀れだな』 ずっと私はそう思っていた。しかし、とあるものとの出会いから 少女は変わる____
妖怪皇帝

総文字数/21

和風ファンタジー1ページ

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何が光で、何が闇か
私は君の付喪神

総文字数/2

和風ファンタジー2ページ

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特にないですが、シンプルな表紙にしたかったです 結々と雪の切ない恋物語を楽しんでもらいたいです。
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私の料理に、冥府の平和がかかっている!? 冥府のみんなを笑顔にするべく、食堂をはじめます――!!
憑ヶ物つくり

総文字数/26,252

和風ファンタジー12ページ

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H県X市の山中に存在する『名洛村』には『御神子祭』という秘祭があるという。 小説編集者の汐里は作家の弟切と共に御神子祭に潜入することに。 しかしそれは身の毛もよだつ、惨劇の始まりだった。
あやかし恋愛相談所、受付中。

総文字数/16,255

和風ファンタジー10ページ

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『恋に泣くそこの貴女、わたしたちにコイバナしてみませんか?』 ――あやかし恋愛相談所
終焉告げる金色の蝶と死想の少女
椿灯夏/著

総文字数/9,285

和風ファンタジー22ページ

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「死を想うのは。――生きたいと想うこと、なんじゃないですか。それに、あなたには待ち人がいる。その人と約束をしたのなら帰るべきですよ。どんな人との約束でも」 《終焉を告げる金色の蝶》の都市伝説。 どうせ虚構なのだと自覚しつつも、《蝶池神社》に足を運ぶ。 蝶の池に眠る金色の蝶に願えば、望んだ終焉が訪れる、告げられるという。 終焉の幻想が今始まる。 《死想の少女》 月伽 《どこか神秘的で、胡散臭い男》 ローエン 《死呪う少年》 希石 《蒼紫の蝶》 柊 《翠緑の蝶》 楪 他コンテスト参加作品になります。
朱に溶け込む世界の果てに

総文字数/41,743

和風ファンタジー41ページ

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私はきっとどこにも行けない。 人殺しの私が行くのはきっと——地獄だ。 START : 2020/06/22 END :
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「嫌だッ嫌だッ」 ああ、この人の泣き顔を何度見ればいいのだろう。 この人自身が覚えてなくても私は覚えてるわけだから、これで5回目か。 「嫌だッ、置いてかないでッ」 子供みたいに目からポロポロと涙を落とす。 だけど、視界がぼやけていく。 ああ、またか。 またこんな顔をさせるんなら、最初から関わらなかったらいい。 次こそは、生き抜いてやる――――。 『2025 12月16日から、この話を大修正していきたいと思いまーす  よければ、読んでみてください』
あやかし色屋の色帳簿

総文字数/92,910

和風ファンタジー44ページ

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偶然の事故によってあやかしを見る力、見鬼の才を持ってしまった早苗。 まともなバイトを探していたはずが、採用されたのは狭間と呼ばれる場所に存在する、あやかしが店長を務める十五夜堂──通称色屋だった。   * 「聞いてくれ。これはゴミじゃない」 「その書き損じて丸められた紙もですか?」 「それはゴミかもしれないが」 「ではこれは?」 「それも……ゴミかもしれないが」 ちなみに店長は壊滅的に片付けが出来ないようです。
あやかしとシャチとお嬢様の美味しいご飯日和

総文字数/37,297

和風ファンタジー37ページ

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これは昭和、ある島でのお話。 その島の海辺にはお金持ちの別荘があってそこにはお嬢様とその母親、そしてあやかし達が住んでいる。 海にもあやかしがいたり、あやかしや人と会話できるシャチもいる。 今日も美味しいご飯を食べて、ゆっくりのんびりと過ごそう。
ずっとそばにいて欲しかった

総文字数/15,710

和風ファンタジー11ページ

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僕は彼女のことを、ずっとずっと見守り続けていきたかった――――。
ツバメが丘あじさい通り、黒猫番地の招き猫

総文字数/13,464

和風ファンタジー17ページ

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ツバメが丘のあじさい通りには、しっとりとした夜風が駆け抜けていく。 あじさい通りをまっすぐに。かたつむりが目印の珈琲店の郵便ポストを左に曲がり、鳥居がまたがる細い路地をコの字に抜け、黒猫がお出迎えしてくれるそこが黒猫番地。 ほら、道の先。右側にほんのり明るく光が滲んだお店が見えるでしょう。 あなたも、この食堂の店主「おはぎ」さんに気付かぬうちに招かれたお客様。 赤い暖簾をくぐって引き戸を開けてみてください。 くれぐれも「おはぎ」さんの名前に触れちゃいけませんよ。 まん丸ボディーを気にしているレディですから。
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