感想ノート

  • こんにちは
    イリアです
    感動しました私は主人公の千鶴のように学校でいろいろあり現在不登校です。ですが明日頑張って学校に行ってみようかと思います。すごく勇気付けられました。この作品を書いてくれてありがとうございます。

    イリア♪ 2012/07/04 02:51

  • めちゃくちゃ感動しました。すっごい泣きました。
    今、自分がここにいる意味を、生きてる意味を再確認しました。
    素敵な作品に出会えたことに感謝です。

    ちょびっと 2012/07/01 03:43

  • はじめまして。

    私はこの小説を通して、
    命の大切さを感じることが
    出来ました。

    "死ね" "死にたい"
    私も何気なく使っていた
    その言葉の重さを知りました。

    これからの一日一日を、
    私も大切に行きたいと
    思います。

    この作品には
    本当に感謝しています。

    ありがとうございました!

    みう汰む 2012/06/27 23:05

  • はじめまして

    この作品ゎ物凄く感動しました。卒業式でも泣けなかった
    感情のなぃ私でも感情しましたw
    いじめ。戦争。命の尊さを学ぶ
    一冊だと思います。

    実際、私も“千鶴”のよぅに何かしら不満があると〈死んでしまえ〉だとか、〈死にたい〉とか思っていました。でも、この小説を読んで
    そんな自分が恥ずかしくなりました。
    “幸生”のよぅに生きたくても生きれなかった人。しかも、戦争なんかで。そんな人がいるなか、自分のよぅな自己中な人がいるなんて考えると悲しくなってきます。

    水野ユーリ先生。
    この小説を書いていただき
    ありがとぅごさぃます!!

    歩生 2012/06/09 20:57

  • めっちゃ泣けました!!
    こんな素晴らしい作品に出会えてうれしいです!

    あらのあっすぅ 2012/05/20 22:59

  • 生きる事がとても、大切なんだ。と、改めて思いました。

    最後まで、涙が止まりませんでした。

    ?ゆい? 2012/05/15 00:12

  • 私は、家族や友達になにも考えずに「死ね」といっていたり「死にたい」と思ったりもしました…

    この小説で命の重みを知りました

    この小説を書いて下さってありがとうございます

    これからも頑張って下さい(^w^)

    応援しています★

    水野懍嘩 2012/05/11 18:28

  • 最近色々悩んでいてなんのために生きてるんだとか
    そんなことを考えることが多くなっていました。

    けれどこの作品を読んで
    もう一度命の大切さ、尊さを
    感じさせられました。

    明るい未来が待っていることを信じて
    頑張って生きていこうとおもいます。

    楓菜 2012/05/04 13:06

  • 携帯小説をあまり読まない私が、くらいつくように夢中で読んでいました。
    千鶴の祖母との思い出が自分の記憶と重なり、ずっと涙がとまりませんでした。


    素晴らしい作品に出会えて幸せです。

    三浦菊子 2012/05/02 19:14

  • この作品を読んで、

    改めて命の大切さを知りました

    途中からずっと涙がボロボロと

    止まらなくて…。

    あたしもおばあちゃん子だから

    おばあちゃんがいなくなったら

    とか思ってしまって…。

    余計に涙が出ました。

    この作品に出会えてよかったです

    白夢+゚ 2012/04/26 09:46

  • この作品を読んで自分では、経験しなかった戦争の凄まじさを実感しました

    戦争の話は体験者から聞いたことはあっても
    まだ小学生だったのでよく理解していませんでした

    高3になった今、この作品を読んで改めて戦争について知ることが出来ました

    人間生きてる限り1度は「死ね」とか軽々しく言ってしまうことがあると思います 

    私も実際その1人です

    でも私は祖母の死をきっかけに、「生きる」って大変なんだ、人間って儚いんだ、と感じました

    これからの人生を大切にしていきたいです

    この作品に出会えて良かったです

    Mirey 2012/04/25 18:57

  • わたしは千鶴ちゃんと
    同じような境遇でした。
    でも、死ぬとか死にたい…
    そんな事、2度と口に出さない
    いえ、出したくないと思いました。
    お母さんがお腹を痛めて生んでくれたこと。
    皆から祝福されながら生まれてきたことを感謝しようと思いました。
    大切な事に気づかせてくださってありがとうございました。

    ちまちょ 2012/04/19 21:04

  • この作品を読むまで
    私は必要ない人間だと
    思っていました。

    この作品を読んで
    命の大切さが分かりました。

    ユーリさんの作品に
    出会えて
    幸せです。

    これからも頑張って下さい(*^^*)

    ミルキー☆* 2012/04/16 16:30

  • 私も過去につらいことがあり
    死にたいとか毎日のように思っていました。
    授業などで戦争のことを学んでも
    私には関係ない。
    戦争なんか起こらない。
    という風に思っていて、
    過去に目を向けようとも思っていませんでした。

    ですが、この本を読んで
    涙が止まらなくなってしまいました。

    死ぬ、死にたいの前に
    “生きている”ということが
    大切だったんですね。

    私も改めて死を考え直していきたいです。


    私は愛香という名前なのですが
    みんなに愛され続けるという意味が込められているようです。

    私もこの名前に恥じぬよう
    精一杯生きていきたいです。

    ありがとうございました。

    ほっぺちゃん。 2012/04/15 14:20

  • これをょんで、
    ちゃんと学校にいき
    前を向いて生きよう
    と思いました

    もぅ死にたい
    なんて
    ゅぃません

    まーちょん 2012/04/15 08:41

  • 泣きました

    自分がどれだけ
    もったいない生き方を
    してるのか
    気づかされました。

    悔いのない人生なんて
    きっとないけど、
    今を全力で生きようと
    思いました


    とっても素敵な
    作品でした(^^)

    フルート! 2012/04/14 16:33

  • 素敵なお話でした。

    私は今、中学二年生なんですけど、小学校六年の時に少しの期間いじめにあっていました。その時は千鶴のように『死にたい』が口癖になっていました。
    今も時々『死にたい』と思うことが多々ありました。ですが、今回お話を読ませていただいて『命』というのは、とても大事なものだと気付かさせていただきました。
    本当にありがとうございます。

    これからも頑張ってください
    ずっと応援してます(^ω^)

    ぺら 2012/04/08 02:48

  • 本当に素晴らしい作品でした!読んでいて心が温まり涙が出てきました。命の大切さがよくわかりました。これからも自分の名前を大切にしていきたいです。

    ホルン風 2012/04/05 17:55

  • とてもよかったです

    秀太 2012/04/05 13:06

  • あり得ない世界観なのに、どこかリアルさを感じました!!

    この作品を通して、色んな事を 学んだ気がしています。

    ありがとうございました( ´ ▽ ` )ノ
    これからも、私達に感動をあたえ続ける作家さんであってください☆★

    CAPSULE 2012/04/04 22:20

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