アナタの後ろに私がいる、私の後ろにアナタがいる。

ホラー

アナタの後ろに私がいる、私の後ろにアナタがいる。
作品番号
1795384
最終更新
2026/11/06
総文字数
2,016
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
いいね数
0


 知ってしまってもどうにもできないことは、知っても仕方がない。
 それならば、知らない方が良い。



 ※某所のホラー大賞用の予定
あらすじ

 お互いの時間を尊重し、彼氏と2人で平穏な生活を送っていた。
 しかし、ある日のこと彼氏が「誰かにストーキングされている気がす」と口にする。

 それがきっかけとなり、止まっていた時間が動き始める。
 最愛の彼氏の危機的状況に、犯人を確保すべく行動を開始。自分しか知らなかったこと、自分だけが知っていたこと。全てが晒されたとき、真実が浮かびあがってくる。


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