すると後方から笑い声が聞こえてきた
その声の主はブロックを私に頼んだグループの子達だった
「みて、あれw」
こっちを見て笑ってきてる
その子達にはそれ以外にも階段から私を押して
私は3階から地下1階まで転がって全身いたる所打撲したという事もあった
____________________________________________________________
他にも別の子にされた事があった
その子は私の家の近くに引っ越してきた子だった
彼女は気が強い子だった
その子はみんなにはるちゃんと呼ばれていた
私が仲がいい友達と遊んでいる時、引っ越したばっかで馴染めてないはるちゃんを見かけて一緒に遊んだ
そして仲良くなった、多分
だけどはるちゃんはだんだんと私を省いてくるようになった
多分今で言うフレネミーに値すると思う
ある日私がじゅんちゃんという友達と約束して公園に遊びに行った
するとしばらくしてその公園にはるちゃんがやってきた
だから私は3人で遊ぼうとした
だけどはるちゃんはこう言った
「じゅんちゃんは私のだから!2人で遊ぶの!」
と
でも私は先に約束していた、それにおてんばな私は公園で誰かと遊びたかった
その声の主はブロックを私に頼んだグループの子達だった
「みて、あれw」
こっちを見て笑ってきてる
その子達にはそれ以外にも階段から私を押して
私は3階から地下1階まで転がって全身いたる所打撲したという事もあった
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他にも別の子にされた事があった
その子は私の家の近くに引っ越してきた子だった
彼女は気が強い子だった
その子はみんなにはるちゃんと呼ばれていた
私が仲がいい友達と遊んでいる時、引っ越したばっかで馴染めてないはるちゃんを見かけて一緒に遊んだ
そして仲良くなった、多分
だけどはるちゃんはだんだんと私を省いてくるようになった
多分今で言うフレネミーに値すると思う
ある日私がじゅんちゃんという友達と約束して公園に遊びに行った
するとしばらくしてその公園にはるちゃんがやってきた
だから私は3人で遊ぼうとした
だけどはるちゃんはこう言った
「じゅんちゃんは私のだから!2人で遊ぶの!」
と
でも私は先に約束していた、それにおてんばな私は公園で誰かと遊びたかった

