深夜0時、真夏の特等席で。

BL

みやの/著
深夜0時、真夏の特等席で。
作品番号
1791653
最終更新
2026/09/11
総文字数
8,796
ページ数
3ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
あらすじ
【攻め】青井 遥祐【受け】沢白ほたる
東京から新幹線で片道一時間半程にあるド田舎の祖父母宅に、毎年恒例で訪れている青井 遥祐(あおい ようすけ)。帰省時の楽しみは、祖母の美味しい手料理ともう一つ……”真夜中の散歩”。村でたった一つのボロいバス停にあるベンチがあるだけの簡素なバス停でいつものように深夜零時半過ぎにバス停を訪れるとそこには先客が……。夏の夜が似合う美しく不思議な人だった。

目次

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