漆黒の花嫁と真珠の皇子〜疎まれてきた令嬢は、皇太子に見初められる〜

和風ファンタジー

ゆな/著
漆黒の花嫁と真珠の皇子〜疎まれてきた令嬢は、皇太子に見初められる〜
作品番号
1790948
最終更新
2026/09/06
総文字数
535
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
あらすじ
“漆黒”の色を持つ、御子柴家の令嬢・黒葉は、その“色”のせいで、周囲から忌み嫌われ、家族から虐げられていた。
 ある日、街で出会ったのは、国を治める帝の息子で、東宮の白珠だった。
 実は、白珠ら皇族は、“漆黒”を求めていた。
 彼に見初められ、大きなお屋敷で白珠と暮らし始める黒葉。
 幸せな生活を手に入れた黒葉だったが、“漆黒”を狙う白珠の弟・雪が現れて……?

目次

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