次の日体育祭の種目ぎめ。やべ昨日遅くまで起きてたからねみぃ⋯⋯はっ寝てた!種目ぎめどうなった!?「あ、高橋起きた。おはよ。ご飯いこ」ふぁっっっっ起きて顔上げたら早速、太陽が目に入ってもう痛いわ。痛いよ。ふらふら歩きながらいつもの場所に着いたというか「俺の種目どうなった?」「俺と二人三脚!!!」とまぶしい笑顔でいったまぶすぃ。えちょ眩しくあるんだけど二人三脚…?え…このイケメンと?だからイジメられんだよ。お前が主犯だよ。この野郎。「というか高橋。俺に思うことあったら言ってほしい。俺さちょっと暴走しちゃうとこあるからさ」キュルンとした目で言った(飛びすぎやろ。もっと自然なやつで。)「ふーっ」俺は言うぞ!!「渡世!!」「なに?」くっHPがっイケメンすぎて削られるッッッ「まずお前はイケメンすぎんだよ!!イケメンのくせにスポーツもできるし!あとないちいち距離が近いんだよっ!!手を繋ぐな!腰に手を回すな!耳元で囁くな!!ばか!あほ!イケメン!」はぁはぁと俺は渡世を見る。真顔で黙っている。さすがに言い過ぎたか…?「一生懸命な高橋かわいい。」とほほ笑んだ「ほっ微笑むな!!」「厳しいよ〜」「よく言った高橋」「高橋毒舌やん」「でもほぼ褒めてね?」と曽根が苦笑した。「高橋は高橋の素のままでいてね?」「眩しいっ痛いこっち見んな!」「ナイス高橋」「ナイ高〜」
「高橋!もうちょい脚上げて!!」俺は今イケメンと縄で足を繋がれている。「高橋渡世2人3脚がんばー」後ろから林の声がした。「もうやめたいぃぃ」「がんばってんかー」とばぢん!と背中に刺激が走った「いったい、、」「お前っ俺の高橋に何してんだよっ」「渡世も近いわ!」「本高」「なにそれ」「ん?本音を言う高橋」「ほんだしみたいに言うなよ」そうそうおれはあのことがあってからだいぶみんなに思ったことを口に出せるようになってきた。
「じゃあ高橋もう一周行くぞ!!」
「え、ちょ」
俺は引きずられるがまま渡世について言った
ふと渡せをみる
太陽でより一層輝く顔、に滴る汗、ちょっとした吐息。はぁやっぱ攻めやな。
王道攻めすぎるこんな人間がこの世にいるのかっ
かっこいいわ。 すきだわ
え?ちょなんてこと考えてたんだ俺はっ
いやべっ別に渡世の顔が好きってことで渡世が好きってことではちゃう違うありえん!
「高橋集中っ」
そうだった俺二人三脚中だったおわっ
ずこっ
2人で転ぶ
なんか
「あーあこれ駄目だ完全に閉じ込められたわ。」
BLなら姉ちゃんの「ちょっといいかな赤城さん」でエレベターで閉じ込められるけどもね?
いやありえんて。ここは現実。BLの世界ではございません(残念。そうでしたby作者)
都合が良すぎる。(それがBL。)
「まあ高橋と二人っきりになれるからいいけどねえ〜」
とにやりと笑った
「こっち来んなしイケメン野郎!!」
「いや最後悪口じゃないじゃん!!」
「あっ」
下にあったプリントで滑ってしまい目の前にいる渡世に抱きついてしまった
ドン!
鈍い音が響き、慌てて顔を上げるとそこには顔。
渡世の超美形の顔が。
「ごっごめ…」
「もう危なっかしいなあ」と余計に色気のある声を俺に向けた
「ごめん。許して」
「許さないって言ったらどーすんの?」
「え?」逆ドンでぇす☆どうやってかくねん
「ちょ渡世…」手首をがっちりガードさせて動けない。
おかあさーん先に逝くねーーーーーー。
「許してやるからキスさせろよ。」「
「は?何言ってんの近いっ渡世っ」
容赦なく近づいてくる
「唇じゃないからいいでしょ。」
「どこだよ」
「あーもーそんな騒いでると首にするよ?」
「はぁ?!まじで理性を取り戻せ!バカ!!おい!」
いやいやだいたいのBL小説なら誰かが乱入してくるはず…
北村、大野、林っっっ誰でもいいから乱入してくれぇぇぇ!!
渡世が俺のおでこに短いキスをした。
俺を見るなり満足そうな顔をして離れた
「へっ変態!!」
「これ女子にしたらセクハラびゃかりゃな!!訴てたりょか!!」
「下回ってないやん」
もう頭がまわらない
そのとき「渡世、高橋大丈夫かー」と3人が入ってきた。3人とももうちょい早く来てくてよせめてあと10秒前に…
「何してたん?」
「うーん秘密〜ね!高橋!」といつもの調子で笑った
北村が「高橋顔赤くね?」と笑ったので「なってないわ!」とかえしておいた
「高橋!もうちょい脚上げて!!」俺は今イケメンと縄で足を繋がれている。「高橋渡世2人3脚がんばー」後ろから林の声がした。「もうやめたいぃぃ」「がんばってんかー」とばぢん!と背中に刺激が走った「いったい、、」「お前っ俺の高橋に何してんだよっ」「渡世も近いわ!」「本高」「なにそれ」「ん?本音を言う高橋」「ほんだしみたいに言うなよ」そうそうおれはあのことがあってからだいぶみんなに思ったことを口に出せるようになってきた。
「じゃあ高橋もう一周行くぞ!!」
「え、ちょ」
俺は引きずられるがまま渡世について言った
ふと渡せをみる
太陽でより一層輝く顔、に滴る汗、ちょっとした吐息。はぁやっぱ攻めやな。
王道攻めすぎるこんな人間がこの世にいるのかっ
かっこいいわ。 すきだわ
え?ちょなんてこと考えてたんだ俺はっ
いやべっ別に渡世の顔が好きってことで渡世が好きってことではちゃう違うありえん!
「高橋集中っ」
そうだった俺二人三脚中だったおわっ
ずこっ
2人で転ぶ
なんか
「あーあこれ駄目だ完全に閉じ込められたわ。」
BLなら姉ちゃんの「ちょっといいかな赤城さん」でエレベターで閉じ込められるけどもね?
いやありえんて。ここは現実。BLの世界ではございません(残念。そうでしたby作者)
都合が良すぎる。(それがBL。)
「まあ高橋と二人っきりになれるからいいけどねえ〜」
とにやりと笑った
「こっち来んなしイケメン野郎!!」
「いや最後悪口じゃないじゃん!!」
「あっ」
下にあったプリントで滑ってしまい目の前にいる渡世に抱きついてしまった
ドン!
鈍い音が響き、慌てて顔を上げるとそこには顔。
渡世の超美形の顔が。
「ごっごめ…」
「もう危なっかしいなあ」と余計に色気のある声を俺に向けた
「ごめん。許して」
「許さないって言ったらどーすんの?」
「え?」逆ドンでぇす☆どうやってかくねん
「ちょ渡世…」手首をがっちりガードさせて動けない。
おかあさーん先に逝くねーーーーーー。
「許してやるからキスさせろよ。」「
「は?何言ってんの近いっ渡世っ」
容赦なく近づいてくる
「唇じゃないからいいでしょ。」
「どこだよ」
「あーもーそんな騒いでると首にするよ?」
「はぁ?!まじで理性を取り戻せ!バカ!!おい!」
いやいやだいたいのBL小説なら誰かが乱入してくるはず…
北村、大野、林っっっ誰でもいいから乱入してくれぇぇぇ!!
渡世が俺のおでこに短いキスをした。
俺を見るなり満足そうな顔をして離れた
「へっ変態!!」
「これ女子にしたらセクハラびゃかりゃな!!訴てたりょか!!」
「下回ってないやん」
もう頭がまわらない
そのとき「渡世、高橋大丈夫かー」と3人が入ってきた。3人とももうちょい早く来てくてよせめてあと10秒前に…
「何してたん?」
「うーん秘密〜ね!高橋!」といつもの調子で笑った
北村が「高橋顔赤くね?」と笑ったので「なってないわ!」とかえしておいた
