シンクロニシティ

『シンクロニシティ』= 共時性
心理学者ユングが発見した現象。

俺がかなり若い時に前にたまたま石和競馬場で馬券を当てた帰りだった。
BOOKOFFにたちより、MU出版の奇妙な偶然の一致という古本を100円で買ってきた。
その本を読みながら自分でそれまでたまに起きていたシンクロニシティの形という図を自分で書いていた。
そしたら俺がシンクロニシティをわかりやすく分析して解釈していたシンクロニシティの形という図がその本の中に殆ど同じ図が書かれていいてとんでもない偶然の一致でシンクロニシティを図に描いて20代の前半でシンクロニシティを自分なりに解釈していまった。
俺の方がユングよりわかりやすいシンクロニシティが若い時によくあったが
その時のシンクロニシティが一番凄い体験だった。
38歳くらいの安田記念の頃は偶然でもデータでもよく競馬の馬券を4回に1回の割合、勝率にして2割から2割4分くらいで的中していたが
お陰でかなりの人数に競馬の予想を便乗されていた事までわかってしまった。
のですでに38歳の時点でかなりの日本人から
高額な損害賠償請求ができる事もわかっていたからあとは回収を一緒に手伝ってくれる強い味方を探すだけで、今は作品は制作しなくても大丈夫だ。

『宇宙人 POGOS ポゴス』