幻聴の中で

られなかったのは心配でした。50分の1になり、今は中途覚醒になる事もありますが、その後また寝られます。斎藤先生も同じ様に精神薬を更に参考にして、今度はインヴェガの注射に変えてもらったのが、良くかみ合ったとおもいました。お尻に注射する筋肉注射ですが、一か月間効くのは楽だし、効果が一つ期間、一定して効くというのは、もし薬を飲み忘れていても、とりあえずは精神安定薬を飲まなくても安定した状態を維持できるとも思いましたので良かったかと、残りの薬は睡眠薬と下剤がほとんどです。睡眠薬は飲まないとそもそも寝る事が、出来ないので忘れる心配も必要ないってことになりますね。下剤ですが、大がかりんとうみたいに固いのが出てきます。気張っている時も痛いから、次のになってしまいますが、下剤も忘れる心配は少ないと感じます。それぞれの薬に意味があるという事です。時々お薬手帳を皮膚科、内科、薬局などで、現在の薬を見てどんな感じの薬なのかと質問した時に、薬剤師さんたちは「比較的弱い薬が処方されているから、そこまで神経質になるほどではないですよ。」と安心させてくださります。今まで少しずつ増えたり減ったりしていますが、呂律が回