すが、精神科の病院は変えない方が良いと、話題になる事があります。この病気は病院の先生と相性がかなり影響していると思います。薬でも、このドクターの提案するくらいの薬だから飲んでおこう。と思ったりします、そういった信頼関係が出来る方法はカルテにある共有情報だけでなく、院長先生の気づきや直感とか、言語化できないような情報は、他の人だと病院の先生であっても、共有する事ができないため。だと考える様になりました。通院だと薬の調整も難しく、話している患者さんをよく見て、心配して下さる優しいドクターです。先生に相談するときにはメモ用紙に質問する情報を書いておいて臨むとスムーズですから、通院している効果が目に見えてよく分かるようになると思います。それは自分の気持ちもそうですし、先生からの患者さんに向けての心象・イメージ等だと考えました。自分は精神科の先生は4人も変わったのですが、高尾の方の病院では、主治医の渡部先生が薬の調整に明るく詳しい方らしく、診察の際に処方されている薬を大幅に変更されました。中でも注射で使用していた、リスパダールコンスタという薬は、かなり強力な薬で使い方によってはずっとヨダレもだら
