幻聴の中で

安くなるのだったらそれも良いですね。」といい、書類等の話になるようになっていきました。契約書はないみたいで、無くなってきたら注文下さいとの事でした。新横浜から小机まで車に乗せてもらって、お邪魔しただけだったのですが、楽しめたので良かったです。KちゃんとTさんも来て挨拶していました。また、お米屋さんは古着屋も経営していたようで、T田さんは「倉庫に置いていて処分に困っている古着があれば、引き取らせて頂いても良いですよ」話していました。